年末に家族と温泉旅行をした。大部屋で食事をとっていると子どもが騒いだので妻
が子ども部屋に連れていってしまった。仕方なく一人で手酌酒で食事をしていると
隣りの席で食事をしていた女性二人から「大変ですね~」と声をかけられた。
それがきっかけで話をすることとなった。
M子とS美といって二人とも人妻。子どもを旦那に任せて二人だけで旅行に来たと
言う。話が盛り上がって「後でお部屋で飲みませんか?」とお誘いが・・
「じゃあ妻と子供たちが寝たら」と私。
そして夜、家族が寝たところでこっそりと抜け出し、彼女たちの部屋へ
もう既にビールを飲んでいて、出来上がっていた。
年は二人とも30歳前半。しばらくするとS美が眠いと別の部屋へ
M子とはなしているとだんだんわい談に。
夫婦生活を聞いてくる。私は「子どもができてから年に2,3回」などと答える。
「じゃあ溜まってんでしょう」M子行った瞬間、黒のパンティが浴衣の隙間から見
えた。
「黒のパンティ発見!」と言うと、M子が「あー見たなぁ、罰としてそちらも見せ
なさい!」
私は旅は恥の書き捨てとばかりトランクスを見せたら脇から一物がポロリ。
その瞬間彼女の目が一点に集中。すかさず私は「触ってもいいよ」と
彼女はちらっと私を見てからゆっくりと握る。間髪入れずに私は彼女のBカップ程
度の胸をもみ出す。お風呂上がりなのでノーブラ。ゆっくりと円を描きながら乳輪
の当たりをなでていく。彼女の息が少し乱れる。
やっと彼女にキッス。別の手で浴衣の紐をほどき、パンティ1枚に。こちらも浴衣
なので脱ぐのは簡単。
彼女の全身を舐めまわす。得に脇腹が弱いらしくからだがピクンと反応。同時にパ
ンティの上からなでているとしっとりしてくる。
パンティを脱がし直に当てるともう洪水状態。でももう少し焦らそうとクンニをは
じめる。
クリトリスを吸い込み、同時に指でちょっとざらついたところをなでてみる。彼女
は背中をのけぞらせて耐えている様子。隣りの部屋では友達のS美がいることもあ
り、大きな声は出せないらしい。
このあいだずーっと私の一物は握ったまま。ちょっと顔の近くに持っていくと待っ
てましたとばかりに吸い付く。「おお~~」かなりのバキュームフェラ。
ヤバイと思いこちらもまけじとドリルクンニ。彼女から「もうお願い・・・」
と言われ正上位で一気につく。この時でも彼女は一生懸命声が漏れないようにタオ
ルを口にくわえていたが、結構漏れていたのでおそらく隣りにはまる聞こえ。
次にバックでつく、座位でつき、騎乗位に最後は正上位でもう既に彼女は2.3回
いっている様子。こちらもラストスパートでおなかに出す。
彼女はしばらく失神している。さあ帰ろうかなと思っていたら隣りのふすまが少し
開いていて、S美が覗いていた。もうこうなったら恥ずかしがることもないと隣り
の部屋へ。
今度はちょっと乱暴にS美を押し倒す。すばやく浴衣を剥ぎ彼女の上に多いかぶさ
る。一気にパンティをずらし指を割れ目の中へもう既にビショビショ。聞くとM子
のSEX最中を見ながらオナニーをしていたと。出は準備万端というところで一気
に挿入。S美は我を忘れて声を上げる。私はガンガンつく。騎乗位になる彼女は膝
を立てる。なんと結合部が丸見え、また興奮する。彼女は自分から腰を振り出し気
持ちいい部分に当たるよう調節している。こちらも時々上に突き上げる、また彼女
は声を上げる。1時間ぐらい騎乗位でやっと私もいきたくなる。体位を変えようと
すると「今日は安全日だから中でもいいよ」とS美が言う。ならば正上位でピスト
ンスピードをアップ!1回目よりも更なる量が放出。お互いにグッタリ。
時間は午前3時、部屋に戻らなければ戸浴衣を着て部屋を出る。彼女たちは格好が
裸のままだった。
なんともはやウソみたいな旅行での体験でした。長々とすいません。