正月の2日のことです。いつもSMプレイを楽しんでる33才のバツイチOLのHと
行き付けの麻布の某SMホテルに行きました。せっかくヴァイブなんか持って行っ
たのに、なんとお正月でお休み、営業は3日からとのこと。まいったなあ、ってこの
まま帰るわけにも行かずに、近所で唯一やってた店でワインでも飲んでるうちに、
やっぱり五反田でも行ってみようかってことで、五反田の普通のラヴホにチェック
イン。いつもはSMホテルで縛ったりから始めるけど、この日は普通のところだっ
たんで、初心に戻ってランジェリー姿にした彼女を、頬ズリしながら髪の毛から足
の指まで念入りな愛撫と濃厚なKISS.久しぶりのノーマルな展開にMの彼女も
嬉しいみたいで、ダークブラウンのパンティを押すとお湿りでもうぐっしょり。今
度は僕が仰向けに寝て、パンテイを下ろした彼女が僕の顔の上に股間を下す。口、
鼻、ほお…僕の顔が彼女の汁でべったべた。その後、しっかりと腰をつかんで、ク
リを逃がさずに舌で唇で鼻で、下からあそこを舐めまくり。腰から両手を離して、
途中からは手を伸ばしてEカップのオッパイを揉みながら舐めまわす。ひとしきり
彼女がいった所で、今度は69の態勢。あくまで“彼女が上”で、ぼくのペニスを
咥える、僕も相変わらず舌と唇と鼻とあごまで使って舐めまくって彼女を刺激。彼
女の腰を逃がさないように左手でガシットつかまえて、右手は2本指を挿入。Gス
ポット刺激されーの、クリ舐められーので彼女はまたまた天国へ。仕上げは、その
まま69の態勢で彼女には咥えさせたまま、ヴァイブを挿入、クリへの刺激も全開
にして出し入れすれば、継続して腰をガクガクいわせながらイキ続ける彼女。もう
ペニスを咥えることも出来ないほど感じている彼女に“なめろ、おち○○だと思っ
てくわえろ”といいながら足の指をだせば、クリとワギナへのヴァイブの刺激を受
け、お尻をスパンキングされながら、卑猥な命令をされて、一生懸命足の指を左右
交互にくわえながら延々とイキ続ける女盛りイイ女の彼女なのでした。最後は僕の
ホンモノでまたまた5-6回いって頂きました。あー、たまには少しノーマルっぽ
いのもいいなっと。