私の最高のHな体験。。。。
それは、ネットカフェでのこと。
暇つぶしに行きなれないネットカフェで友達と二人でHなサイトを見ていました。
女の子同士。くすくす笑いあって、。、、
こんなこと本当にするのかなぁ~なんて、言いながら。。。
そうすると、壁の向こうから、二人の男性がこちらをのぞきました。
「なんか、こんなの見てるから見られるとはずかしぃね・・・」
「うん。でもさぁ、結構かっこいいよね。あの二人。。。」
私は内心、「あぁ、、誘ってくれないかなぁ」なんて思っていました。
そうすると、友達が
「私、トイレに行ってくる。」
といって、席を立ちました。
そのとき、さっきの男の人二人が又こちらを見たのです。
「あ・・・(本当にタイプかも。。。)」
そうすると、男の人の一人が立ち上がってこちらに向かってきます。
「こんにちわ。何見てるんですか?」
「えっと、あの、・・・・」
「Hなサイトです、、、(笑)」
「Hなことすきなの?」
「そういうわけじゃないけど。友達と冗談で見てたの。結構おもしろい・・」
「そっかぁ」
「うん」
少し私は照れながら返事をしました。
「よかったら、一緒にお話しませんかぁ?」
「えっと、でも、友達と二人なので、・・・」
「じゃぁ。僕が君とここに座るから入れ替えしない?一人ずつ?」
「・・・・う~ん。じゃぁ、友達に聞いてからでいい?」
「かまわないよ全然。」
そうこうしてるうちに友達がトイレから戻ってきました。
(ん????)
友達の隣には先ほどのもう一人のほうの男性がいました。
「あ、俺の友達だよ。あれ。」
「あ、そうなんだ。」
「じゃぁ、いいよね?ここに座っても。」
友達のほうももう一人の男の人となんだか仲良さげです。
「う・・・ん」
「じゃぁ、よろしくね?」
「うん。こちらこそ」
「名前はなんていうの?俺はまさよしっていうんだ。中村まさよし。」
「あ。私はまみです。」
「へぇ、かわいい名前だね」
「ありがとう。」
そんな日常会話をしていて、20分くらいたったでしょうか?
「もっと、Hなサイト見ようよ」
そう、彼は言うと私のそばによってきました。
(どうしよう・・・なんか、はずかしいなぁ)
目の前ではHなサイトのHな言葉や、Hな画像が流れています。
「ねぇ、まみちゃん。俺なんか、どうかな?」
「?」
「俺、まみちゃんタイプだし、いいこだし、どうかなぁ」
「あ、、、、でも、私。うん。・・・私もまさよし君のこと少しいいなぁって、思
ってた。・・・」
「本当に?」
そういいながら彼は私の腿の上に手をおきました。
「う・・ん」
「じゃぁ、キスしよっか?」
そういうと、私の返答も待たずに彼は唇をちかずけてきました。
すごく、やわらかくて少しタバコの味がしました。
「ん・・・・・・」
「??」
舌が入ってきて、私の口の中を嘗め回します。
「んんん・・・・・・」
少しパンツが湿っているのが自分でもわかります。
チュパッ・・・チュッパッ・・・・
「まみちゃん。。。俺したくなっちゃったよ。。。。」
「ん、、、、、私も。。。」
壁に仕切られているので周りの人はきずかないようです。
彼は私の胸を服の上から触り始めました。
「まみちゃんて、かわいい上に胸までこんな、大きいんだね。。。」
「あっ、・・・んんん・・ありがとう。。。ああああぁぁぁ・・・」
「駄目だよ、声を出しちゃ。ハァハァハァハァ・・・」
「んんん。。。。」
彼は私のスカートの中に手を滑らせます。
「まみちゃん。どうしたの?こんなに、パンツが濡れてるよ。。。」
「あ、、だって。。。」
「もっと、足開いて。。」
「ん、、そこが。。いい。。。」
「どこがいいの?」
彼はクリトリスをパンツの上から、撫で回しました。
「あ。・・・・そこが気持ちい・・の・・・」
「ここが気持ちいいんだね・・・もっと、気持ちよくさせてあげるよ。。。」
「ああぁぁぁぁぁっぁぁんんんん・・・・」
彼はパンツを下ろして、わたしのおまんこを、直に触ります。
すごく嫌らしい音がしています。
ジュルジュル・・・・チュッチュジュジュババ・・・・
「こんなに、なってて、俺ももう、舐めたいよ。。。」
「ん。舐めてほしいな。。。んんんん・・・・・あっ」
チュパッチュパッツジュルジュル・・・・
「んんんんんんんん・・・・・・・ああぁぁぁぁぁっぁlっぁぁっぁぁっぁ」
彼の柔らかい舌が私のクリトリスと、穴の中に入ってきます。
「き。。。きもちぃよぉぉぉぉぉ・・・・」
「まみちゃん。ハァハァ。。。。俺の入れたい・。。。。」
「うん。欲しいよぉぉぉぉぉぉぉ・・・・」
「じゃぁ、入れてもいいんだね。。。。。。。。」
「う、、、ん」
ジュブッツ・・・・
「んんんんんんん・・・・・・」
「あぁぁぁっぁぁぁぁぁ」
すごく硬くて大きくなった彼のペニスが私の中をかき回しました。
「あああぁあん。ん。もっと、奥をツイテェ・・・・」
彼は腰を大きく振って、私を突きます。
「んんんん。まさ。。。よしくん・・・きもちいぃぃ。。」
「どこが気持ちいのか、言ってごらん。。。。」
「あああ。私の・・・」
「私の・???」
「おまんこ。。。。。。んんんんん。、。。。。。。」
「おまんこが気持ちいいんだね。。。。」
「ん。。。ハァハァアァンンンンンン.....」
ジュブジュブジュブ、、、と、凄くいやらしくて、気持ちい音、・・・
「私、おかしい。。。んんん。。。」
そう言ったとたん、お尻の下が冷たくなった感じがしました。
「まみちゃん。。。潮を吹いてるよ。。。。ハァハァハァ」
「あああぁぁっぁぁぁっぁ、、」
もうすでに、私はいきそうでした。
「イッテいい???イッテいいい???んんんんん!!!!!!」
「俺は、まだだけど、まみちゃんは何回もイッテいいんだよ。。。。」
「あああああっぁぁっぁlんあんあん・・・・」
私のおまんこは今まで経験したときのないくらい、痙攣して、ドクドクいっていま
した。
「ああ、、もっと欲しいのぉ。。。」
「何回もイキタイなんて、まみちゃんはHな子だなぁぁぁぁぁ。。。」
「んん。。。。。」
「じゃぁ、もっとしてあげるから、俺の彼女になってよ。。。。」
私は内心、こんなに、すごいHをしてくれる彼氏ができる喜びと、凄くタイプの
彼氏を持てる喜びで、いっぱいになりました。
「んんん。。。。。。彼女にしてぇぇぇぇぇ。。。」
「じゃぁ、Hの最中に言って悪かったけど、、、、俺。。。」
「いいのぉ。。。」
「本当に真剣だから。。。」
「ああああぁぁあぁぁlん・・・私も・・・」
そう言うと彼は私の中から、ペニスを抜きました。
「???・・・・」
「続きは、後でしようね?」
「あ。。。」
そう彼は言うと私の口に軽いキスをしました。
「うん・・・・。ありがとう。。」
その後、今でも彼は私の隣にいます。
もう付き合ってから1年が経ちます。
今でも、私を愛してくれているし。大好きな彼。
Hも、前以上に凄くなっています。
しかも、驚くことに私の友達はまさよしくんの友達と結婚まで、してしまったので
す。
ネットカフェ。。おそるべし。。。