ときどき一人で乱パに出かけてしまう33歳の女性です。
ちょっと堅い仕事なんだ・・・けど・・・
たまらなくHがしたくなる・・・
と言うか、もっとストレートに言うと男が欲しくなることがあります。
でも、そんなこと男友達にも話せないし、セフレを作ってあとで関係が拗れたりす
る
事を考えると、なんと言っても安心なのは仮面着用の乱パです。
毎回、福岡市内の某高級ホテル。
男性の参加者氏名が事前に閲覧できて、しかも女性は匿名のままでOKという
会に参加します。
(興味あるかたは、ネットで検索してみてね。男性は有料)
毎回4~6人の男性と3人程度の女性で淫猥な夜を堪能していたのですが、
予想もしなかった場面で究極の絶頂を味わってしまったので、特別にみなさんに
報告します。
感想聞かせてね。
12月21日金曜日。男5人に女3人。女性は私以外は20代かな。
催しはいつものとおり始まったのですが、今回は40代のかっこいいおじさん
の突然の提案で、女性が順番にストリップを踊る事になってしまいまし
素晴らし提案なんだけど、私は・・・・ちょっと・・・
誰にも知られたくない秘密があって、それは、イボ痔。
まったく、私は、スタイルもまあまあ行けてて、そして、あそこの形も色も
自信があると思っているので、男達に、愛液で猥らに光る「私」を見せ付けたいの
ですが、このイボジのせいでなかなかあからさまに出来ません。
でも、この場に及んで、「いや!」なんて言うとシラけるので、適当な理由で
最後の順番にしてもらい、はじめに、二人のクネる女体を鑑賞しました。
彼女達もこういう場に来るだけあって、なかなか綺麗ですが、まあ、私のほうが
オトナの女。ただし・・・イボ痔を除いて。
さて、目論見はうまくいかずにいよいよ私の番。
イボ痔って、うまく押し込んだら肛門の中にしまうことが出来るんですよ。
私は、今までHの最中に腰が自然に浮いて行くのを装って指で時々押し戻
したりしてきたので、まあ、今回もなんとかなるかな・・・と、
サックスのリズムに合わせてガウンをずらして行きまし
身のくねらせ方は、年季の勝利。先行の二人なんてぜんぜん話にならない
位に、男達は盛り上がりの絶頂。
いよいよ、クライマックス、パンツを足首に引っ掛けてブリッジみたいな姿勢
で、足を開いて、クリトリスを二本の指で挟みながら、必死に肛門を締め付け
続けていたのですが・・・・・・
思わず、いきそうになって指を緩めた瞬間、気も緩んでしまって、つるっ。
ああああっ・・・・・・秘密のイボ痔、でちゃった!!!??。
腰をずらして、この場をごまかして・・・と冷や汗もんで足を閉じようと
しましたが、見ていた男性達は突然の撤退を許してくれません。
恐らく、彼らは私のイボ痔には気づいてなかったんだと思いますが。
Kさんが、もうすこし・・・
といって私の足首を持ち、Fさんは私の腿に手をかけ開かせようとします。
必死に閉じようとする私の足に、開かせようとする4つの手のひら。
腿に食い込む指。
閉じようとするのですが、運の悪いことに、指の当たっていた場所がちょうど、
何かのツボだったみたいで、マッサージの時の快感が腿から腰に走ります。
必死に閉じようとすればするほど、腿から腰へ、腰から脳天へ走りぬける
快感。ましてや、私はストリップオナニーで行く寸前だったのです。
でも、イボ痔だけは見られたくない!。
強く閉じる。でも、閉じれば閉じるほどに
マッサージの快感も、オナニーの絶頂感ももう区別がつきません。
全身が震えます。
膣が収縮します。
気が遠くなりかけて・・・
でも、イボ痔だけは見られたくない!
見ないで、見ないで・・・・・・・
いや、見て!私のあそこ、淫らに光っているでしょ??
しゃぶりついて!入れて!
私は半ば無意識にFさんに抱きつき、入れてもらおうとしましたが、
全身の力が抜けて行きます。
回りの音がだんだん聞こえなくなって、大きな快感の波に包まれて、
分失神しそうになりながら・・・ふと我に返ると、不覚にも・・・放尿。
えっ???
私、みんなの前で、それも男達だけじゃなくて、同姓の見ている前で???
えっ?????うそ??
Kさん!!!飲まないで!!!
いやっ・・・・・・・・
羞恥の極致でしたが、快感も絶頂の絶頂でした。
あとで聞いたところによると、ストリップを言い出した40代おじさんも、
不覚にも私の変則オナニーを見ているだけで、第一回目射精だったそうです。
男の人も、意外とイメージだけでいけちゃうんですかね?
今までの人生の中で最高にイッタ経験でしたが、でも、もう参加出来なくなってし
まいました。
ちょっと残念です。