夢のような綺麗な女医さんと仲良くなれた続きです。
その後またメールをやり取りして夕べ会って来ました。
夕べも行きつけのBARで待ち合わせして会うことに
なりました。
白いブラウスに黒のミニスカートの姿です。
僕を見つけると嬉しそうに横の椅子に掛けます。
まるで僕の好みのファッションを知っているかのような
出で立ちでした。
カウンターに座ると僕の膝に手を置きます。
マスターが注文を聞くと
「マルガリータを・・・」
マスターがいるのに僕の股間に手を伸ばして来ます。
いくらカウンター越しでも不自然な彼女の手の位置には
マスターも気が付くのでは?と内心僕の方が冷や汗ものでした。
そこで僕も負けじと彼女の太股に手を這わせます。
柔らかな太股の感触を楽しみます。
暗いとは言えすぐそこにマスターがいます。
少し離れた席にもカップルが目を見つめて話をしています。
そんな状況の中だから余計に彼女は感じる様子です。
彼女の脚を触っていると・・・「ん?ガーターベルト?」
「うん・・・」
そのまま太股から・・・上の方に
ミニスカートだからパンティーまですぐに指が届きます。
指先でパンティーの脇を撫でまわしていると彼女が少し
脚を開いてきます。
そこにマスターが
「お待たせしました」と注文の品を持ってきたら
少し彼女はビックリした様子でした。
手を離そうとしたら彼女が僕の手を押さえつけます。
右手でグラスを持ち彼女のグラスに乾杯をしながら
左手でクリをまさぐります。
そこはもう熱くなっていました。
じんわり、湿り気もあるようです。彼女の耳元でささやきます。
「もう、濡れてるじゃないか・・・」
彼女は視線を伏せて「だって・・・・」
1杯だけ飲み干すと店をすぐにでました。
そのビルは屋上に続く外の非常階段があります。
屋上に上がるとすぐに抱き寄せ、そして唇を・・・・
彼女のスカートをたくし上げてお尻を揉みながらキスをします。
誰か来るかも知れない、そんな不安な気持ちが2人をさらに淫乱にします。
彼女は僕のズボンのファスナーを下ろし一物を取り出すと
喉の一番奥までくわえ込みました。
寒い冬空にさらされた、僕の一物が一瞬ひやりとしたかと思えば
生暖かいなんとも言えない柔らかい彼女の舌が僕の物を包み込みます。
充分に舐めまわしてもらったので、そろそろ彼女を・・・・
彼女を立たせて手すりを両手で掴むように言います。
言われた通り彼女が手すりを掴むと、彼女のスカートを上にあげると
そこに現れるのはガーターベルトにTバック
Tバックを横にずらし彼女の後ろからそこに舌をはわせます。
香水の香がしてきました。そこにはなにかいい香の香水が振りかけて
あります。指で彼女の肉ビラを開いて、その中の柔らかい粘膜に
覆われた部分をわざと音をたてて舌で愛撫します。
「ふぅ~ん・・・・んっっん・・・」
なんとも言えない声を出します。
中指を一ッぽん入れて見ると中は熱く充分に潤った彼女の陰汁で音が
して来ます。「グチュ、ネチュ・・・」
彼女は自分からお尻をグラインドさせて、自分のいいところに当たるよう
動きます。どうやらクリの裏側を左右に動かすのが気持ちいいみたいです。
「クチュ!クチュ!」激しく指を中で暴れさせます。
「はっぁ!いっちゃう!いっちゃう!あ!あ!あ!」
どうやら指だけでいった様子です。
彼女が行く様子を見てるだけでも僕の方は気持ち良かったのですが
「私だけ先にいっちゃた、ご免なさい」っと言うなりまた私の物を
ぱっくり・・・「ふぅ~たってられないくらいいい気持ちだよ」
「貴方のを飲ませて・・・私の中でいって頂戴・・・」
「いいのかい?」「うん・・・」っと言うと目を細めいとおしそうに
ねっとりと咥えてきます。どこで覚えてたのでしょうか?
それは上手な咥え方です。口の中に沢山の唾液を含んでグチュグチュ
するような感じで舌を器用に僕の一物を刺激して来ます。
そんなに上下してなくて奥に咥えたままなのですが我慢できないほど
刺激して来ます。
彼女の肩に掴まり彼女が愛撫している様子を見ていると
「男に生まれてきてよかった・・・」っとつい言ってしまいました。
それから彼女の口が僕の物から搾り出すように激しく吸出し始めました。
体中の血がぞぞぞーっと踊りだしその次の瞬間大きな快感に包まれて
射精感が来ると、もう立っていられない感じです。
最後の最後まで搾り出そうと口を離してくれません。
僕の一物の唇のなかに舌を割り込ませてきます。
それが気持ちよすぎて立っていられません。思わず
「あっちょっと、まって・・・そこは」っと言ってしまいました。
それでも彼女は小さくなるまで咥えたままです。
彼女の肩に掴まっていないと倒れそうなくらいでした。
「どこで覚えたの?あまりにも上手すぎて・・・」
いたずらっぽく微笑むと「ふふふっ!そう?」
彼女を立たせて唇を合わせます。
お互いの口からむせるような、男と女の臭気がします。
それでもかまわず舌で絡み合い段々とまた僕の物が固くなってきました。
僕は「今度はベッドの上で君の裸が見たい」そう告げると
コクリとうなずき身支度を整えタクシーでホテルに向かいました。
夕べは朝まで腰が立たないくらい・・・・しました。
女の人は綺麗な容姿でも淫乱な人がいるのですね。
まだ夢心地です