由美(仮名)が跨り下の口で俺の愚息をくわえ込んできた。「じゅぷぅ…」
「はぁ~ん…ふぅ…」男と女が結合するところはいつ見てもいいもんだ。
ふと顔を上げると、そこにはこれまでに見たことのない、最高のロケット・
オッパイが全貌を露にした。俺は騎乗位が好きだ。下からたわわに実った
そのロケット・オッパイを見てると、その丸みを帯びた質感といい、
曲線といい… それだけでイカされそうだ。
「はぁ、はぁ、…うん!ふん!ふん!…あぁ~…」
下半身の心地よい締め付け感にふと我に帰ると、上では由美が顔を歪め、
悶えながら髪を振り乱していた。
俺「気持ちいい?」
由美「うん…はっ、奥にあたっ… あぁ~ん、はぁ、はぁ…」
もう言葉にならない。俺もその頃にはかなりきてたが、
目の前のロケット・オッパイを無駄にするわけにもいかず、
必死に揉みしだいていた。一発目が結構早い俺は、そろそろ
頂点を感じると、攻守交替し今度は正常位で攻めた。
「ヌチャッ!ヌチャ!…パンパン…」
「あぁ、はぁ!、はぁ!」
正常位でも、オッパイは吸ったり、舐めたり、揉んだりしながら
片時もおろそかにしなかったが、そろそろ限界だ。生で入れていた
俺は、愚息を抜き由美の腹に思いっきり発射した。腹に出すつもりが
溜まっていたせいもあり、髪の毛にまで飛んでいった(笑)
「あらぁ…結構溜まってたんやね♪」
「実はそうやねん」
「ちょっと、シャワー浴びてくるね♪」
「おう」
ベッドの上から由美を見送った。一糸まとわぬ由美の後姿…
後ろからでも由美の豊満なロケット・オッパイは横にはみだし、
歩くたんびに、チラッ、チラッと見えた。その後姿に我が愚息は
にわかに復活し始めた…
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