それは、Hをやる前の日、マキに頼まれてた、プレゼントを、買ったんです。
それで、朝10時ごろ、プレゼントを持って、マキの家に、持って行きました。
そしたら、家に行ったら、誰も出てこなくて、電話したら、「今、起きたから、す
こしまって」って言われて、15分ぐらいまったら、中に入れてもらいました。
そして、俺が、昨日のプレゼントを、わたしたら、マキが、「ありがとう」ってい
いました。
そしたら、マキのお腹がグ~ってなったから、俺は、「お腹すいたん?」って言っ
たら、マキが、「うん」って、そしたらマキが、急に、「ケンの、食べていい?」
って、言われて、「え」ってこたえたら、マキが、俺のズボンを下ろして、フェラ
をしてくれました、俺は、びっくりして、何もできませんでした。
そしたら、ベットの上に、寝させられて、マキが、パンツを、脱いで、俺の、オチ
ンチンの上に、乗って腰を動かしました。
俺は、まだ、童貞だったので、何か、分からなくなって、でも、だんだん、分かっ
てきて、俺も、腰を振ったら、マキが、「始めてやのに、うまいやん」それで、今
度は、マキの、アソコに、指を入れて、はげしく、ゆすったら、マキがいきまし
た。
そして、しばらくしたら、マキが、また、フェラをしてくれました、そしたら、だ
んだん、気持ちよくなって、俺は、マキの口の中で、出してしまいました、そした
ら、マキは、おいしいって言って、飲みました、
その日は、それで、帰ったけど、5日ぐらいしたら、マキが、来て、その日は、俺
の家が、一日中、親が、いなかったので、朝、11時ごろと、4時ごろに、Hをし
ました、そして、5時ごろに、一緒に、シャワーを浴びました。
その日は、一日中、マキと2人で、裸で、キスをしたり、ずーと、抱いていまし
た、そしたら、俺の首すじに3ヶ所、キスマークと、マキの首筋と、胸と、お腹に
キスマークが、ありました、マキの、大きなキスマークは、マキの股の間接に、大
きく、キスマークをつけたら、何日か、取れませんでした。