彼とは同じ職場だから当然顔は毎日合わせるんですが、お互いなかなか都合が合わ
なくて半月ほどゆっくりデートできない日が続いたんです。
途中で彼が「がまんできない」って湯沸室で始まりそうになっちゃったけど、やっ
ぱりすぐに邪魔者が入って、結局は触りっこしただけで、私も不完全燃焼・・・。
そのかわりと言ってはなんですが、1泊2日で会う事にしたんです。
パートの後、そのまま慰安会で近くの温泉に行って宴会して泊まってくる事にし
て。もちろんウソぴょん。念のためにそのお手紙を自分で作ってダンナに見せてお
許しもらって。だからいつもの通 り家を出て、10時前には彼の部屋に着いてまし
た。
生理の前って妙にしたくなるって聞いた事ありますけど、それってホントみたい。
私も久しぶりだったからかもしれませんが、家を出てからずっとドキドキ、ワクワ
クでした。
そしてドアの前で「思いっきり乱れてやるぅ~」って気合い入れて、いざ部屋の中
へ・・・。もうドア閉めるか閉めないうちにいきなり抱きすくめられてディープキ
スの嵐・・・。
私も持ってた荷物はそこら辺に落として、夢中で彼の唇を吸ってました。荒々しく
胸を揉まれ、そしてブラウスのボタンを外されてブラの中へ手が侵入してきて乳首
をコリコリされると、たまらずに声が出ちゃいます。
一応「いや、いや!」って可愛く(?)抵抗らしき事はしたんですよ。でも、もう
止まる訳ありません。ブラをズリ上げられてあらわになった胸を揉み上げ、コネ回
され、吸われて、私は彼のなすがまま、まるで狼に襲われた小羊・・・。彼の乳首
攻撃は効くんです。
舌先でコロコロされたり、時々軽く歯をたてられたり、吸い方もどう表現したらイ
イのかわかんないけどとにかく上手なの。私の自慢の胸をもてあそんでたかと思う
と、ふっと離れ、くるっと後ろ向きにされて壁に手をつかされ、彼はピッタリ私の
後にくっついて、片方の手で乳首を、もう片方の手はミニスカートをたくし上げて
ストッキングの縫い目をなぞり、スカートを突き破りそうなくらい元気いっぱいの
アレを私のおしりに押し付けるんです。
もう私は脚をつたって流れ出しそうなくらい・・・。
もう欲しくてたまらなくなって、私の手は彼のファスナーを下ろし、彼を窮屈な所
から解放してあげました。
彼はそれを合図にパンティーの中に手を入れ、わたしの一番感じるところを容赦無
く責めてきます。片足を持ち上げられ、必然的に広げられソコを彼の指先が這い、
時々侵入してきます。
もう立ってられなくなったとき、ストッキングとパンティーを一気にズリ下げ、立
ったままバックで、壁に手をついて・・・。
彼、狂ったように突きまくるんです。女性ってレイプ願望があるっていうでしょ。
私、ホントにレイプされるのはイヤだけど、レイプされるように激しいHってして
みたいと思ってたの。そしたらいきなりその通 りになっちゃって・・・。
私は何回も壁に頭をぶつけながら、何の抵抗もするヒマもなく簡単にイッてしまっ
て、床に崩れ落ちてしまいました。彼もほとんど同時に発射したんですが、ゴム君
を着けてなかったから、気を利かせて外出ししたところに私が崩れちゃったので一
緒に座り込んでしまってました。が、何しろ彼も久しぶりなんで勢いと量 が激しく
て私の服はもちろん床や壁にまでベットリ・・・。
私が生理前の安全日だって言うヒマがなかったからなんですが、後始末が大変だっ
たこと・・・。もちろん彼のアレはお口でキレイにしてあげました。ちゃんと「安
全日だから中出しOKよ!」って言いながら。
それから一緒にシャワーして洗いっこしたんだけど、石鹸つけて洗ってあげてた
ら、みるみる元気になって準備OK。やっぱ若さよね。
サッと石鹸を流して、後はお口で。私、フェラするの好きだし、ちょっと自信ある
の。もちろん彼もとっても喜んでくれるから余計にハリキっちゃうの。手でタマタ
マをころがしながら、チロチロ、レロレロ、ジュポジュポして、時々舌でタマタマ
攻撃しながら、彼がいきそうになったらちょっと休んで・・・。彼の必死にこらえ
てる顔を見てると、可愛くてもっといじめてあげたくなるの。それを2、3回繰り
返したら、「もう、ダメ・・・。」って体勢逆転でクンニ攻めに・・・。
まだフェラしたかったのに、ヒョイとおしりをバスタブに乗せられて、あっと言う
間に両足とも彼の肩方に乗せられて、ガッチリ腰を抱えられて下半身は身動きでき
ない状態に・・・。それでクリちゃんをチュウチュウ、レロレロ・・・。もう彼に
しがみついちゃった・・・。
欲しくてたまらなくなって「早くぅ~。」っておねだりしたら、便器の上に座った
彼にまたがって下からおなかの奥まで突き上げられて・・・。そのままするのかな
と思ってたら「ベッド行こう」と合体したままヒョイと持ち上げられてベッドに運
ばれました。私の重みでとっても深く入ってる上に、彼が歩くたびに上下に揺れて
クリちゃんも擦られて・・・。それに気付いて彼も途中で立ち止まって激しく上下
に揺すって私の反応を見て楽しんでるの。
もうどうにかなりそう・・・、って時、そのままベッドに倒れ込んで、フィニッシ
ュ。「ホントにイイの?」って言う彼の質問に「いいよ、いいよ。」ってうわごと
みたいに答えながら、おなかの奥に勢いよくピュッピュッと当たるものを感じて果
てました。
あの感触は女じゃなきゃわかりませんよねぇ。そう言えば女にはどうもよくわから
ない事が1つ。とにかくパンティーがチラチラ見えるのがイイんだって。だからお
風呂上がりのバスタオル姿でもパンティーは履いて欲しいと頼まれます。
で、スカートの時はストッキングが必須アイテムでガーターベルトだと涙モノで3
連発はいけるなんて豪語するの。そして裾から頭を入れて間近で見ながら脱がせる
のがたまらないんだって。履いてない方が楽そうなのにねぇ。
だからっていうわけじゃないけど、夕方に一緒に買い物に出かけたときに「ちょっ
と・・・」って口実作って一人で下着売場に走って買っちゃいましたよ、ガーター
ベルト。ひとつ持ってるし、彼と逢うときに着けて来ようと思ってはいるものの、
アレを着けると彼の大好きなミニスカートなんて履けないし、下手にダンナに怪し
まれるといけないので結局やめてました。だけど、彼用に・・・、とちょっと高か
ったけど買っちゃいました。ブラとパンティーもセットで。
ホントは夕食の材料とかを買う予定だったから、早く帰ってお楽しみ~・・・にな
るハズだったんだけど、たっぷり時間あるし、久しぶりだからということで結局外
食して、ついでに映画見て10時頃部屋に帰りました。で、とりあえずシャワーを
浴びて・・・。「コーヒー入れておいて。」って口実で先に彼を出して、さっき買
った下着セット(?)をちゃんと着けて出撃(?)しました。ちょうど後ろを向い
てたので「どぉ?艶っぽい?」って質問したら、「えっ?」って振り向いたときの
彼の顔・・・。ニタ~っといやらしそうに笑って、ヒョイと抱きかかえられてベッ
ドに。いつもより濃厚なキスから始まって・・・。一通 り唇が這って、おっぱいも
ちゃんとかわいがってくれて、パンティーの中にも手が侵入してクリちゃんを責め
られて、私はとっくに準備OK。
早くHしたくてたまらないのに、なかなか脱がせてくれないの。そのうち腿の間に
顔を埋めてきたからクンニしてくれるのかなあ?と思ったら、時々熱い息を吹きか
けたりするくらいで、いつまでたってもスリスリしてるだけなの。
あんまりじらされても仕方ないからそのまま顔の上にまたがって、69体勢で彼の
バスタオルを取ってフェラしたら簡単に発射されてしまいました。
こんなにじらしておいて、自分だけイッちゃうなんて酷すぎるぅ! でも彼った
ら、すぐに立ち直って、ようやくパンティーを脱がせてくれて、それから本当に
3、4回、上になったり下になったりでイカせてくれました。とにかく元気いっぱ
いで、ふっと我に帰るともう腰が動いてるみたいな・・・。
後から聞いたら抜かずに3回だったんだって。そう言えば体位を変えるときも合体
したままだった気がする・・・。でも、中でグリグリ向きが変わって、それがまた
よかったんだっけ。
その日はそのまま寝てしまいました。で、朝は早起きするつもりだったんだけど、
気が付いたら彼の手が気持ちイイ事してて・・・。そのまま軽~くモーニングH。
そして軽い朝食の後、なんとか10時前には部屋を出て、行くハズだった温泉のお
土産を買ってアリバイ作り・・・。でも、まだお昼前・・・。家には夕方に帰れば
イイし・・・。
それじゃぁと言う話しで帰り道のHホテルでひと休み。(全然休憩じゃないんだけ
ど)このホテルが最近のシティーホテル風じゃなくて、ひと昔前のコテコテHホテ
ルで床、壁、天井と全面 鏡張りみたいな。どこを見てもHな姿が丸見え。
ベッドで普通にすれば天井に、壁に、バックですれば正面に。その他ソファーや、
床や、ベッド以外の所は周り中に映って、ものすごい景色・・・。そのせいか燃え
ちゃって、ところかまわずしちゃいました。お風呂もトイレも、とにかく鏡張りな
んだよ。どこ見てもイヤでも見えるの。その徹底ぶりに感心してしまいました。
結局その時は5時間ぐらいずーっとしてきましたが、さすがの私もいい加減に疲れ
て面 倒くさくなって「え~っ?まだするの?」状態で、仕方ないから相手するみた
いな・・・。なんて言いながらしっかりイッてしまう私って何者なんでしょうか?
結局ホテルで4回して夕方家に帰りましたが、もう「疲れたー」の一言でした。
にもかかわらず、子供にまとわりつかれ、おまけにこんな日に限って夜はダンナに
求められ・・・。
これも天罰と思いながら、な~んにもご奉仕できずにダンナの舌技に思わずイッて
しまったちーたんでした。(笑)