私はSEX大好きです。お互いのプライバシーを侵害しなければ、最高に気持ち良いし
SEXフレンドを肯定します。
SEXフレンドの彼女(30歳くらい)と交際していた時の話です。
平日の昼間に、営業に出かけた振りして都内のホテルで会い、肉体をむさぼり快楽
に酔っていました。
部屋を私が予約、先に入室して待ってる気分はドキドキ、何とも言えない気分で
す。
彼女との共通点はオナニーが大好きでミセッコしようと言うのが始まり。
オナニーの見せ合いは私たちの最高の前戯となっていました。
ビジネスホテルの部屋をカーテンを閉じ、うす暗くする。
ベッドに全裸で乗り、まずはお互い膝をついて、向かい合い、お互い性器を弄りオ
ナニーの見せ合い。
彼女の手の動きがクリトリス、オマン●、アナルと均等に擦り、刺激を与える巧み
な動き。首を下に向け興奮し始めてよ。いやらしい、メスネコ。
私も天狗のようなチンチンを天井に向けながら上下にしごき”うううう~”と声が
出ちゃう。
”気持ちが良いよ~ママ”(意味不明)と快楽の世界へ。
次ぎはお互い四つ馬になって、お互いのお尻とお尻を擦り付けてゆっくりとお互い
の感触を楽しむんです。
いやらしく、いやらしく・・・お尻を動かし、アナルを擦り合うように。
そして、最後に二人立ちあがって、私が”人”と言う文字のように足を開き体を固
定。
彼女が私の足をまたいで自分のクリを足へ擦り始め、私の肩に両手を置いて不安定
な体を固定。
ついにはオマンコを足に当て擦り、私の足に沿ってゆっくり上下に擦りつける。
普段は嫌らしい彼女が淫乱な顔して、むさぼる姿が悩ましい。
君と楽しみたいな。私のいやらしいオナニーをみてください。