私は老人病棟に勤務している新婚ナースです。
主人はいつもHの時、きまってフェラを要求してきます。
始めは抵抗がありましたが色々とやり方なんかを教わっているうち
「上手くなったね・・患者にも同じ事してるんじゃないの?」
と、言われるまでになりました。
今、病棟の大部屋に脳性小児麻痺の患者さんがいます。
四肢は硬直して細く顔は大人、そして驚く事にペニスは大きく皮は完全に剥けてい
るのです。
おむつ交換の時に時々私の顔を見て微笑んでくれます。
その瞬間、主人の言った一言が思い出されました。
深夜、皆が寝静まった後、私は剃毛セットを持ってその患者のもとに行きました。
私の気配にも気付かず彼は寝ています。
そっと下着を脱がすと驚いたように目覚め、周りはお年寄りばかりで大丈夫だとは
思いましたが
「しぃ~・・・ねっ!」
と言って黙らせ見慣れた彼のペニスを確認し
「やっぱり大きい・・」
と呟き再確認した後、そっと彼のペニスに手をもっていきました。
上下にしごいてみては、たまの方を弄り徐々に力を強くしていくうちに、彼のそれ
はすぐに大きくなっていきました。
その太さ・形・大きさに感動した私は“口に含んでみたい”という欲求に駆り立て
られ、用意してあった石鹸を刷毛に泡立ててペニスを丹念に洗いました。
しかし、その行為があまりにも気持ち良かったのか?
彼は「うっ・・」と言う声と共に白く濁った液を亀頭の先から勢いなく溢れさせて
しまいました。
「いやぁ~ん・・・」と思いながらも溢れ出た液体を綺麗に拭い、少ししぼみかけ
たペニスを口に含み舌を使って裏筋を刺激しながら、時にはたまを口に頬張り、喉
元ふかくまで彼の物をしゃぶると、彼のペニスはすぐにそそり立ち始めて私の喉を
更に突くようになりました。
あまりにも大きくなってしまったペニスに、自分の口に含んでいる事に限界を感
じ、苦しく吐き気さえもよおしてきた時、喉元にあついドロッとしたものを感じま
した。
「助かった・・・」
彼はいってしまったのです。
すぐに口の中から白く濁った精液を吐き出し、彼の身支度を整え病室を後にしまし
た。
彼は2歳の時から、その様な体になっていて施設に預けられていたせいか?
それ以後、私の顔を見る度に異常な反応を示し“まるで猿にオナニーを教えた”か
の様でした・・
私を見る目があまりにも尋常でなくなり、同僚にも不審に思われ始めた頃、夜勤の
際に彼のもとに行きました。
「してあげる・・・でも疑われるから、もうそんな目で私を見ないで!」
と、言って彼に納得させ、ベッドの上に上がり彼のお腹の上に跨りました。
白衣のボタンをはずし上半身を露にし、ブラをとり乳房を露出させると、彼の顔の
前に乳房が行くように屈み込み乳首を含ませました。
彼は必死になって私の乳首に吸い付いてきて思わず
「痛いっ・・・」
と悲鳴を上げてしまいました。
「優しく、舐めて・・・」
と言うと素直に従ってくれました。
段々と私も変な気になってしまい「あっ・・」と溜め息を漏らしてしまい、あそこ
が湿っているのがわかります。
“私、濡れてる・・・感じてる・・・この人の大きいのを入れたい・・・”
私はストッキングを片足だけ脱ぎ、パンティーを躊躇いながらも下ろして、患者の
ペニスを握り私の濡れている場所へ導きました。
腰を浮かせながら位置を確認し挿入した瞬間「うっ・・」と、大きなペニスは私の
膣ふかくまで突き思わず私は声を漏らしてしまいました。
そして私はゆっくりと腰を動かし・・・いつの間にか自分でも訳の解からぬままに
一心不乱に激しく乱れ腰を振りつづけていました。
その時、患者が「お前は淫らだ・・」と言い放ち・・
一瞬我にかえり“本当だ・・・今、私は淫乱になっている”と感じながらも、快感
を得続ける為に更に激しく髪を振り乱しながら腰を振り続けました。
白衣の天使などとは言えない私の行為・・・
“嫌ぁぁ~~~”
と思うも、快楽を得る為に本能が働いてしまいます・・・
“もう・・・ダメ・・・変な感じ・・・もう許して・・”
と思った瞬間、私の中にあついものが・・・
私は患者の胸に崩れ落ち思った。
私は初めていったのかもしれないと・・・
しばらくして、私は勤務移動がありその患者とは会わなくなりましたが、その後そ
の患者が亡くなったと聞き感慨深く思います。
私は主人と上手くいっています。
でもこの間、主人に「お前はいつから騎乗位覚えたんだ?」
と聞かれましたが、私は笑いながら「内緒!・・」と答えています。