今日の深夜にしし座流星群が見れるそうです。なんだかロマンチックな感じです
ね。3、4年前にもこの流星群は見れたので思い出す方もいるんじゃないでしょう
か?でも僕がしし座流星群で思い出すことはちょっと違うんです。
その当時僕は何人かの女の子とよく遊んでいましたが、その中の一人としし座流星
群を見に行くことになりました。当時僕は21歳で、彼女は4つ上の25歳でし
た。彼女は身長155cmくらいでちょっとぽっちゃりした、けれど決して太って
いない体形で、結構フェロモンの出ている感じでした。男だったら一度食べてみた
いな~って思う感じです。僕もそうでした^^;
そして当日、星が見れるところまで出かけ、しばらく上を見上げていると彼女が
「あっ」と声をあげました。どうやら流れ星が見えたようです。「おれ見れなかっ
たよ~」なんて僕がすねていると空に一筋の光が・・・。「あ・・・見えた」「でし
ょ?」「きれいだね~」「うん・・・」 なんだかとってもいい感じです。
「しかし寒いね」と僕が手に息をかけながら言うと、彼女も「ホント寒いよ~」と
いいながら僕の仕草を真似します。「じゃあおれが暖めてあげよっか?」といつも
のおどけた調子で冗談を飛ばすと、「うん」と信じられない答え。いつもなら「間
に合ってま~す」なんてかわすはずなのに・・・流れ星のせいかな?
ラッキー^^と思いつつ、後ろから彼女をギュッと抱きしめる感じで手を回し、体
を密着させると彼女は体を僕に預けてきます。「あったか~い」という彼女を僕は
しっかりと支え、再び二人で空を見上げました。もちろん僕の股間も空を見上げて
ますが・・・^^;
まるで恋人のように寄り添いながら空を見ていると、4時頃だったでしょうか、ひ
ときわ明るい流れ星が空全体を明るく照らしながら流れていきました。その迫力と
いったらすごいものでした。僕と彼女はお互い言葉もなく『今の見た?』という感
じで顔を見合わせます。お互い感動してうっとりした顔でそのままキス・・・唇を軽く
合わせる優しい、柔らかいキスを何度も重ねました。
「見にきてよかったね」という彼女の言葉に僕が「うん」と答えると、「そろそろ
帰ろうか」と彼女。確かにもう流れ星も見えなくなってるので、彼女の家まで帰り
ました。
早朝の帰宅なので家は寝静まっています。彼女の部屋には気を利かせたお母さんが
布団を2枚敷いておいてくれました。「とりあえず少し寝よっか」と2人で話し、
部屋着に着替えるとすぐに別々の布団に入りました。ちょっと寝付けずに寝返りを
打つと、彼女もこちらを見ていました。「そっち行っていい?」と彼女。ひそめた
声が余計にエッチな感じです。もちろんOKすると彼女はするりと僕の布団へ。
そこからはもう止まりません。先ほどとは比べ物にならない激しい、深いキスをす
ると彼女は僕の股間をさすり始めます。僕も負けじと彼女のCカップの胸を揉みしだ
きます。「あ・・」と声を出し始める彼女。僕は「声だしちゃダメだよ」と言いま
す。隣の部屋には彼女のお母さんが寝ているのです。しかもお母さんは6時に起き
ます。時間がそんなにありません。
ダメだよ、と言いながらも僕は布団の中で彼女の服に手を入れブラの上からおっぱ
いの弾力を楽しみ、ブラをずらして乳首をいじったり一通り柔らかな乳房を味わう
と、いよいよ手をショーツの中へ・・・ 「ん・・・あ・・・アッ!」と我慢する彼女の声
がますます僕を興奮させます。右手の中指で彼女のクリちゃんを捕らえると体をび
くつかせながら「あ・・お・・・母さん・・・起き・・ちゃう・・・アッ」と感じながらも隣
を気にしている様子。「じゃあ早くしなくちゃね・・・」と僕は無茶苦茶なことを言
い、服を半脱ぎの状態で後ろから一気に生で挿入しました。これには彼女もたまら
ず「ンア!」と声をあげてしまいましたが幸い母親は気づきませんでした。
奥深くまでいっぱいに挿入したモノを、グリグリ押し付けながらピストンすると
「ア・・・あ・・・ダメ・・もう・・ホントにどうしよう・・・ア!アッ!アァッ!」と彼女が
のけぞり、どうやらイッてしまったようです。僕もイこうかな、と思った矢先に隣
の部屋から物音が(笑)お互いの布団にサッと戻って寝たふりをしました。もちろん
布団の下は半裸なんですが^^;
結局お母さんがパートに出るまで1時間ほど待って、その後は夕方までやりまくり
ました。彼女も今までイッたことがなかったらしかったのですが、スリルに興奮し
て初昇天できたようです。イカせるのが好きな僕としてはうれしい限りです^^
長くなってしまってすいません。今日ヒマな人は誰か誘って行ってみたらどうです
か?いいことあるかもしれませんよ^-^ いいことあったら教えてくださいね。
僕ももうそろそろ準備してでかけま~す。ではでは。