私は中年男です。
ちょうど2年前くらいかな、目黒のテレクラで運良く23歳の女性と話しました。
その時は、ただTELセックスの話をしただけででしたが、妙にTELセックスの話題で
盛り上がりました。私の携帯を教えたこともあり、その後携帯にかけてきてくれ次
第に彼女とTELセックスをするようになり、週3,4日は当たり前で、病みつき状態
となりました。
自然の流れでしょうか、私は彼女に会いたくなってきて“お互い一人でするところ
を見せ合い、気持ち良くなろうよ”と誘い、池袋のラブホに行きました。
初めて会った印象は、ルックスは普通だけどぽっちゃり気味で、私のタイプでし
た。“TELセックスの相手が目の前にいると不思議だよ~“なんて言いながら、だん
だんと打ち解けていきました。
部屋に入っても、“お互いの体には触れないル-ルだよ”と言いながら二人は
服を脱ぎ始め、全裸になりました(シャワ-を交代で浴びました)。
“触れないル-ル”を守りつつ、彼女の目の前に行き、お互い立ち向かいなが
ら……彼女の瞳を見つめて行為をしました。
私は自分の胸をゆっくりと愛撫しはじめ、乳首、首筋、うなじ、脇と撫でました。
彼女に自分の行為を見られるだけで凄い興奮で、私の●●●●が天狗の鼻のように
大きくなってしまった。
私の姿を見てた彼女も興奮し始め、自分の胸を下から上へ揉みしごきはじめ、“あ
あああ~”なんてうめき声を出し始めた。彼女は自分の乳首を二本の指で摘まみ上
げ、恍惚の表情に変わっていった。
私と彼女は約1mの間隔。
私は自分の●●●●をゆっくりと上下にしごき、同時に腰をリンボダンスのように
かがめ、天井めがけて振り出しました。彼女も足を開いて腰を落とし安定的な立ち
姿勢で、自分のクリを撫で始め、二人の大人が獣と化し、立ったまま見せ合いなが
ら、体から湯気がでるほど燃え上がりでした。
彼女が絶頂に向かい、小刻みに手が動きだし、私もそれに合わせてスピ-ドアッ
プ。彼女のほうから“一緒にいこう、一緒にいこう”と叫び、私たちは同時に昇天
しました。手は精液でべっちゃり。
当日はもちろん、ノ-マルもしちゃいました。その彼女も米国に転勤してしまい、
今は寂しいところです。
機会があれば私のする声を聞いてください。。。。