東京出張したとき、数回メールの交換をしたメル友を「会わない?」って
誘ったところ、なんとOKの返事が。
彼女は22才のOL。スレンダーで、ちょっとかわいい感じのコでした。
渋谷で会って、食事をしながらお互いの仕事の話や、趣味の話で盛り上が
り、
初対面という感じはすっかり抜けてしまいました。で、そのうち恋愛の話か
ら、
えっちな話に....。
聞き出したところによると、彼女は、今まで付き合った人が何人かいて、
えっち経験もそれなりにあるけど、「気持ちいいんだけど、相性があわない
ような感じなんです」との事。
食事も終わって、もういい時間だったけど、何となく別れるのがお互い
惜しい雰囲気だったので、思い切って「部屋に来て、もう少し話する?」
と言うと、ちょっと考えたあと、「うん。じゃあちょっとお邪魔しようか
な」
といってホテルまで着いてきてくれました。
部屋に入って、最初はコーヒーを飲みながらテレビなんかを観ていたんだけ
ど、緊張のせいか、彼女はさっきまでと違って、言葉少なになっていまし
た。
彼女の座っているソファーの隣に移動して、軽く肩を抱きながらキス。
最初は、唇を固く閉じていたけど、強引に舌を入れると、ふと力が抜けて、
受け入れてくれました。
肩においた手を移動して、スーツの上からやさしく全身を撫でてあげる
と、
こちらに身を預けてさらにやさしくキスを受け付けてくれるように....。
自然にスーツを脱がせて、ブラウスのボタンを外し、薄いピンク色の
かわいいブラの上から、やさしく胸を撫でてみた。
「どう、感じてくる?」と聞くと、目を閉じてうつむいたまま、「うん、
ちょっと、ね」と甘い声で答えます。
拒絶するわけではないけれど、まだ体に力が入っているようなので、じっく
り
タッチして、心の体をほぐしていくことに。
首筋から、胸元にキスをしながら、ブラのホックを外す。きれいな胸の先
にある乳首のまわりを、円を描くようにゆっくりタッチ。
感じて乳首が反応しだしたので、そっと舌の先をはわせてみると、
「はぁ.....あ.....ん」と小さくつぶやいて、彼女の背中が反りました。
乳首にゆっくりキスをしながら、もう片方の胸を手のひらで包むようにし
て、
ゆっくりタッチ。
小さいながらも徐々に声が漏れるようになってきました。
「なんか…」
「ん?どうしたの?」
「いままで、こんなやさしくじっくりタッチされたことがなかったの。
いますっごく感じてきてる.....」
「リラックスして。我慢しないで、いっぱい感じてね」
ここまできて、彼女の体から力が抜け、快感に身をまかせるようになって
くれました。
ボクもゆっくりタッチしていた手に、徐々に力を入れていきます。
音がするくらい、えっちに乳首を舐めながら、もう片方の手を、胸、そして
だんだんと下へとのばしていきます。
スカートを太ももまでまくり上げ、潜り込ませた指で、パンストの上から
感じるところをそっとタッチ。そこはもう、うっすら湿ってきていました。
ベッドの上へ移動して、パンティ以外の服を脱がせて、もう一度ゆっくり
愛撫していきます。
「どんどんえっちな気分になっちゃうよー.....」
胸、おなか、脚、内股と、指と舌を這わせていくと、彼女は、何度も短い
喘ぎ声をあげながら、つぶやきました。
脚を軽く開かせて、パンティを見てみると、あそこの部分が丸く濡れて
います。
「もう濡れてきてるよ。いっぱい感じてる?」
「うん、すごくえっちな気分....」
「ここを舐められるの好き?」
「......うん」
パンティを脱がすと、脚を大きく開かせ、すでに大きくなりかけている
クリトリスにそっとタッチ。彼女が、いままで一番大きな悦びの声が漏れま
す。
自然と閉じようとする脚を、もっと大きく開かせ、隠したり逃げたりできな
い
ようにして、ゆっくり舌を這わせていくと、中からどんどん熱いものが溢れ
て
きました。
あそこの入り口やクリトリスを何度もなぞるように舌を這わせると、その度
に
彼女の体が震え、えっちな甘い声がもれます。そして....
「ねぇ、もう....」
「もう、何なの?」
「すっごく欲しくなっちゃった」
まさにボクの待っていた言葉です。(実はボクも、もう待ちきれない状態
でしたが...)
正常位のかたちにして、ゆっくり少しずつ中に進んでいきます。
彼女のそこは、とっても濡れていて、入っていくと、「もっと欲しい」と
いうようにボクものを締め付けてきます。
奥に進むたびに彼女の口から「あっ....あ....あ」とかわいい喘ぎ声がもれ
ます。
「すっごく溢れてきてるよ」と言うと
「だって、すっごく感じるんだもん」って、正常位のかたちのままで彼女は
抱きついてきました。
それがとっても愛おしくなってしまって(そしてさらに興奮しちゃって)、
抱きしめ合ったまま、彼女の一番奥を突くように、徐々に激しく攻めていき
ました。
彼女のあそこから、「くちゅくちゅと」と、とてもえっちな音がしてきま
す。
すると、彼女のあげる声はだんだん大きくなり、最後に「あっ!」という
大きな声をあげると同時に、大きく体を震わせてイッってしまいました。
彼女は、ボーッとした表情のまま、息をはずませて、イッたあとの余韻に
浸って
いたようですが、まだ挿入したままで、ボクはまだ発射前.....
「ちょっとまって」って彼女は言ったけど、指でクリトリスを撫でるように
しながら、中をかき回すように動き出すと、またえっちな声が漏れだし、彼
女の
腰も僕に合わせるようにえっちに動き出します。
そのあとは、バックや騎乗位など、いろんな体位でお互いにいっぱい感じ
合った
あと、最後は正常位でいっしょに絶頂に達し、ボクは彼女の中にたっぷりと
出してしまいました(もちろんコンドームつけましたよ)。
お互い、ごくフツーの社会人なので「初対面なのに、最後までしちゃった
ねー」
なんて驚きつつ、でもとってもあったかく、気持ちいいえっちで心も体も
満たされました。
もし、こういうえっちに興味のある女の子がいたら、よかったメールくださ
い。
ボクは、30才会社員です。