先日、遠距離恋愛してる彼氏と久しぶりに会うことになりました。近くにホテルを
とってロビーで待っていると、BMWに乗った彼氏が時間通りにやってきました。
チェックイン時間前だったため、二人でロビーに座って待っていると彼氏の指が私
のお尻のほうに・・・。そのままおまん●の方に彼氏の指が伸び、スカートの上か
らゆっくりさすり出し始めたの。人はいっぱいいるし、まさかそんな事する人とは
思ってなかったから余計感じてしまいました。時間前にフロントから呼ばれて鍵を
もらったとき、多分フロントの人はわかってたんだと思います。私の顔を意味もな
くちらちら見て鍵を渡してくれました。二人でエレベーターに乗ったとたん、彼氏
はブラウスとスカートの間から手を入れ、後ろから私のあそこに指を直接入れてき
ました。こんなに感じたことは今までになかった・・。「あん!」って他の人もい
るのに声を出してしまいました。一緒に乗っていたおじさんは振り返ってこっちを
見たけど、そんなことより早く彼氏の太くて大きいものを今いじられてる私のあそ
こに激しく出し入れしてほしいと思ったから、全然気にならなかったの。部屋に入
ったとたん、私は彼氏の大きくなったあそこを早くみたいと思ったんだけど、荷物
を置いたとたん、彼氏は私の手を引いて部屋を出ていきました。もう、十分すぎる
ほど、私のあそこはぐじゅぐじゅなのに・・。そのまま車に乗ると、彼氏は私の頭
を押さえて大きくなってる彼氏のものに近づけました。車を走らせながら私にフェ
ラチオをさせようとしたんです。普段なら考えられないけど、私もすぐにチャック
をおろし、ちゅぱちゅぱと音を立ててむさぼりました。彼氏は激しくされるのが好
き。だから、私は思いっきり大きなあれをくわえ込みました。彼氏は「あ、あい
い・・・・。」と声が出てました。すぐに人気のいない工場跡地に車を止めて、私
の向きを変え、荒々しくスカートをめくり、Tバックをはいたままなのに後ろのひ
も部分をずらし、反り返った大きなあれをぶち込んできました。本当に入れると言
うよりそんな感じ。「ああ!ああああああああんんんーーーーーーいやいやん、あ
あああああああんんん、もっと・・・あん、あんあああああn!!」私は言葉にな
らない言葉を発して、野獣のような彼氏にめちゃめちゃ興奮していました。「こう
してほしかったんだろ!!」彼氏は人が変わったみたい・・・。「あん、ああああ
あああああああん。いいいいい、きもちいいいいいーーーー、あん、あん、あん、
あん、もっと・・・もっとはげしく・・・・、もっと奥までついて・・・・。」小
振りな私とは対照的に彼氏は大柄で、私のおまん●は彼の大きなものを本当に強く
しめつけるって言われます。私も何度彼氏としても痛いぐらいです。「あああ、よ
くしまる、、、、、あああ・・・・いい・・・」彼氏も興奮してる見たい。「もっ
と・・・・もっと・・・いいいいい、いやん、あん、あん、あん、ああああ!!」
なんだか、こんな明るい時間から人が通ればすぐにわかるぐらいの場所ですること
は普段の理性も飛んじゃうみたい。「あああああ、気持ちいい、きもちい
い・・・、あ、いきそうだよ・・・」彼氏はずっと腰を動かしながらでも、止める
ことなく言ってきました。「あああああ、わたしも・・・・・・い、きそ
う・・・・・あああああああん、」「あ、あ、あ、、いくよ、中に出すよ。たっぷ
りだすから、たっぷり・・・、中にだしてあげるから、ああああああああああああ
あ!いく、いく、いくよーーーーーーー!」「いや、なかはいやああ、いや、ああ
あああああああああああ!」中だけは嫌だったのに、そういわれるとなんだかすご
く感じて、余計に気持ちよくなって一緒に行きました。終わってからも彼氏はその
まま私の中に数分いたんだけど、ゆっくり抜くと空気の抜ける変な音も一緒にでて
しまいました。一緒にだらだらと白い彼氏の精液・・・・。それ以来、ずっとあの
日のエッチを思い出して一人でオナニーしています。こんな風に、激しく興奮でき
るメール下さい。良かったら、もっと色々して、気持ちいいこと教えて下さい。彼
氏も好きだけど、エッチはもっと好きかも・・・。