投稿にメールをくれる女の子と会うのが忙しく、なかなか投稿できませんでした。
僕は出会い系サイトで沢山のメル友とも知り合って来ました。
今日の投稿は、携帯の出会い系の掲示板に
「Hなメールが欲しい」と書いていた、20歳の淫乱女子大生の話しです。
彼女にメールを出してみたところ、、
僕のHメールに感じてくれたみたいで、Hしてみたい!
と返事をもらいました。
携帯メールでHな会話を何度もしていました。
僕の年齢が30代前半って事でも、関係無いと・・
大人のテクニックを見せて欲しい!なんて、プレッシャーを
逆にかけられてしまいましたね。(笑)
仕事終わってから、待ち合わせ場所に行きました。
新宿の東口・・・
人が多いのに待ち合わせには不都合だったかな?と思いつつ・・
彼女を探しました。電話で、、連絡をとりながら、、
彼女は細身の体型で、ミニスカートとブーツが似合ってました。
髪も今風の茶パツで、、、化粧もちょっとギャルっぽかったです。
彼女は僕を見て、「なぁーんか、想像と違う・・」
「もっと、ギラギラしてる人かと思ったぁ、、よかったぁー。
いいじゃん、いいじゃん!全然オッケーだよ!」
といって、手をつないで歩きはじめました。
初めからホテルに行く約束してましたし、他に話す事はありませんでした、
二人ともそのつもりだったし、、すぐに歌舞伎町のホテルへ行ったのです。
僕は彼女の事は年と名前と女子大生って事しかしりません、、
彼女も僕の事、ほとんどしらない、、そんな関係でした。
でも、お互い何もそれ以上知ろうとしません、、
知りたいのは、どんな感じ方をするのだろうか?なんてエッチな事ばかりでし
た・・
部屋に入るなり、キスをして、、彼女の方から僕の口の中に
舌を入れてきました。いきなり僕の舌にからませ、、
唾液を口の中にいれてきて、僕の唾液を吸うような、激しいキスです。
キスなのに、、「ジュルッ!」と音が部屋に響きます・・・
二人はそのままお互いの服をキスしたまま、脱がしあい、、
ドアの前ですでに二人は裸になっていました。
僕は彼女をドアにもたれかけさせて、
彼女の耳の穴、、首すじ、肩、胸の谷間と、舌で愛撫していくと、
彼女も「ん~~~」っと声をもらしてきて、僕の髪をぐしゃっとつかんできまし
た。
胸をギューと、荒荒しくつかみ、乳首をつまんで痛いぐらいにひっぱると、、
彼女は「あぁ~~~、あぁ~~~」「はぁはぁ、、」
と、興奮しはじめたのです、彼女はもともと、メールで乳首は乱暴にしてね。
って言っていたので、乳首を乱暴に扱ってみまさした・・
乳首をつねるようにしたり、ひっぱったりして、、、
今度は舌で優しく舐めて転がして、、吸ったり、してました。。
でも、彼女は舌の刺激じゃじらされてるような感じだったようで、、
「乳首噛んでぇー!」と言ってきました。
僕は彼女の乳首を噛むと、「あーーーいぃーーーーーー!」って、
かなり激しく感じているのがわかりました。
そのあと、彼女の前にしゃがみこみ、、彼女を立たせたまま、、
僕は彼女の股の間に顔を埋めました。
彼女のクリをペロンと舐めて、まわりのひだひだを、唇ではさんで吸って、、
ひだひだを舐めまわしていると、お○んこからは、どんどん汁が溢れてきました。
クリのほうに舌を移動していき、クリをレロレロと舌ではじいて、、
チューチューと音がわざとでるように吸いました。
あらかじめ彼女から「今日はいやらしく、みだらにエッチしてね!」
と、言われていたので、ピチャピチャと音が出るように、わざと舐めたり吸ったの
です。
彼女に「自分の音が聞こえる?いやらしいお○んこだね!」
もっと音が出るようにしてあげるよ。といいながら、彼女お○んこに指を入れまし
た。。
彼女が膝がガクッて一瞬おれて、、「あぁん・・・」と、身悶えしはじめました。
僕は彼女のクリを舌ですったり、たまには噛んだりしながら、
彼女お○んこを指でかきまわして、わざと音をたてるようにしてました。
彼女は溢れるように、濡れてくるので、音をたてやすかったです。
部屋中にいやらしい、クチュクチュという音が響きました。
彼女は本当に立ってるのがやっとになってきてるようで、、
時々、ガクッガクッと力が抜けるのがわかります。。
彼女は僕の顔にどんどん、クリをおしつけてきて、、もっと、もっととせがみま
す。
激しく指をかきまわして、クリを噛んで引っ張ったりしてると、、
彼女は、「あぁ、、気持ちいい!!イク、イク、イク、イク、、」
「ん~~~!」って、、イッたようでした。
そのあと、今度は彼女は僕の前にひざまずいて、音を立てて、僕のものをしゃぶり
始めました。
彼女の唾液の音が部屋に響きます。
じゅるっじゅるっ!と・・・・
僕のものが十分に大きくなったときに、ドアに彼女を立たせたまま、片足を持ち上
げて、
立ったまま挿入しました。。「あーぁーあー、、いーーー、、、」
彼女のお○んこを僕のもので、かきまわしてあげると、またピチュックチュッ!っ
と音が
響きます。。「音が聞こえてる?お○んこの音・・・、いやらしいね。」
「もっとかきまわして!」と彼女にせがままれ。。
僕は彼女の両足を抱え上げました。。彼女は「え?」って感じなったんですが、、
「僕にしがみついて、、、」と、、彼女を持ち上げました。
駅弁スタイルをしたのです。
そのまま部屋を移動してて、、彼女を上下に揺さぶると「あーーあーーー、、」
「変だけど、、なんか、、気持ちいいーーー!」
洗面所の前へ行って、彼女を洗面台の前に下ろして、バックからついてあげまし
た。
「顔をあげて、自分の顔をみてごらん!」
というと、一瞬だけ目をあけて、、「いやぁ、、恥ずかしい・・・」
僕は彼女が目を開けた瞬間に強くついていたのです。。
「あん、あん、もう、すごい、、はぁはぁ・・・・」
と、、彼女はだんだん、高ぶってきました。
僕は部屋中に腰と腰がぶつかる音が響くぐらいに、激しく彼女の奥深くつきあげま
した。
「あーだめ、イク!イク、イク、うーーーー、、んんーーーーー!」
っと、彼女は2回目の絶頂をむかえたようです。
その彼女を今度はソファーに寝かして、彼女の上から覆い被さるようにして、
彼女足をもちあげて、彼女をつきあげました。
すでに2回イッる彼女はイキやすくなったようで、「あっだめ。。イクッ!」
と、イクまでの時間がどんどん、短くなってきました。
それが、1分に1回とかのペースでイクのです。
彼女のアソコもかなり、ビショビショで、ソファーまで濡れてました。
僕もそろそろ、限界だったので、、、彼女のイクタイミングに合わせて、
一緒にイキました・・・・
彼女はしばらく、動けないような状態で、「はぁはぁはぁ」とあらあらしく息をし
て
いたのです。そんな彼女を見て僕はまた、彼女のビショビショのお○んこに、
指を入れて、かきまわしはじめました。
彼女は「いやぁーー、もぉだめーーー」といいながらも、僕の指を締めつけて
て、、
腰が自然に動いてしまっています。。。。
その日のHはそこからが始まりでした・・・
僕の指、口、下、アソコでさんざん、激しくされた彼女は、、、
帰り支度のとき、ヘトヘトになって、服を着ていました・・・
外にでると、僕の腕にしっとりとしがみついてきて、、
会った時のギャルっぽいはしゃぎっぷりはなくなってました。
腰に手をまわして、支えてあげながら、
「会った時と違うね?」って・・・・・・聞くと。。。
「だって、すごいよかったもん。また会ってしたいなぁー」
と、、実は心の中ではそのときは、彼女が何度も求めてきて、、
僕の指とかも疲れきっていたので、何度も会えない!
って、思ってました。
彼女とはそのあと、何度か会ってHだけをして帰る、、
そんな関係が続きましたが、それだけでは、やっぱり長持ちしませんね。
自然に連絡をとらなくなり・・・、自然消滅しました。
僕は神奈川です。Hに興味のある方は
メールください。お話しましょう。