会社の飲み会の帰り、俺はもうひとりの男と女の子(由美:仮名)とタクシーで
帰ることになった。由美は「寝そうになるから、手を握ってて」と…。途中で
もうひとりの男は降りた。なぜかいい雰囲気になり由美とキス。俺、「今日は
ゆっくりしていくか?」。由美「うん」。タクシーをホテルに向けた。
タクシーを降りてホテルまではまるで恋人気分。手をつないで、キスして…
部屋に入りスーツを脱ぎ、一段落して、由美を後ろからそっと抱いた。
由美は結構スタイルがよく、特にオッパイ星人の俺にとってそのたわわに
実ったロケット・オッパイは最高だった。「お風呂に入ってくる」
俺ははやる気持ちを我慢して、由美が出てくるのを待った。由美が
バスタオルを巻いて出てくると、やはり形の良いオッパイはきわだっていた。
俺もシャワーをあびにいったが、かごには由美の上下お揃いの黒の下着。
すでに俺の愚息は臨戦態勢。
風呂から上がると、由美はベッドの上にちょこんと座っている。
俺もベッドに行き隣に座る。由美「寒いね」。俺「布団入ったら
寒くないよ」。お互い抱き合いながら布団のなかへ。俺は自慢じゃ
ないが早いので、まず由美をイカせることにする。抱き合い、キス
しながらクリをまさぐる… じゅわっ… ジュル… 「…うん、あぁ…」
由美は感じてくるとともにいい鳴き声を出した。「うぅ…、あぁ、あん!」
由美のオメコもだいぶ濡れて、指がスムーズに入りだしたころ、俺は
もう辛抱たまらず、由美のバスタオルをはぎとりオッパイとご対面した。
ボヨ~ンと突き出たオッパイはやはり最高だ!今度はオッパイを吸いながら
クリの2点攻めで由美を悶えさせた。「あぁ、い、いぃ…あ、あん、あん」
間もなく腰をピクピクさせた由美は軽くイッた。少しの余韻を楽しんだ後、
由美が「オチンチン入れていい?」。待ってました♪
由美はスクッと起き上がり、俺の愚息に手をあてがい跨ってきた。
「ジュプッ…、ニュルル…」
長くなってので、続きはリクエストがあれば
女性の方、感想を聞かせて。また、関西で騎乗位、69、フェラが
好きな女性の方、メール下さい。