コンパで知り合った小柄な可愛い子がいました。
一目でその子の事を気に入ったのですが、
その子には彼氏がいました。
諦めきれなかった私は、根気よくメ-ルを出したりして
結構、趣味があう事とか分かったりして、じょじょに打ち解けていきました。
そして、最近は彼氏ともうまくいってないようでした。
彼氏がいるからという理由で、いつも2人で会う事は
断られてたのですが、先日はじめて2人で飲みに行く事ができました。
彼氏の話や昔の私の彼女の話等、いろいろ話してるうちに
2人ともかなり酔い終電がおちていました。
最初はそんな気ではなかったのですが・・・。
「タクシーで帰ろう」という彼女を引きとめ、「泊まろう」と言います。
彼女は戸惑っていましたが、そして「俺は夏美さんが好きなんだ」の
言葉でラブホに入る事になりました。
あこがれ夏美さんとホテルにいるってだけでドキドキです。
ホテルに入ってこんなに興奮してるのは本当にひさびさでした。
彼女を抱きしめました。小柄な彼女が今自分の胸の中にいます。
ずっと憧れてた夏美さんが私の腕に抱えられているのです。
そしてキス・・・。
小さな彼女をそのまま抱えて、ベットに入りました。
酔いと興奮で頭がくらくらします。
やや乱暴に上半身を脱がせ、私も上半身を脱ぎました。
そして彼女を抱きしめます。触れ合う肌がたまらなく気持ちいい!
ディープキスをした後、首筋、うなじに舌をはわせ、
胸をもみます。そして乳首を口に含むと「あぁ」と吐息をもらします。
彼女は結構、乳首も感じるらしくじょじょに声が大きくなります。
憧れの夏美さんが感じてると思うとたまりませんでした。
手はだんだん下へ伸びます。下を脱がせパンティ1枚にしました。
かわいらしいピンクのパンティです。
「あぁ夏美さん、かわいい」と私は興奮しっぱなしで
パンティに顔をうずめます。ふくらはぎからふとももをなめまくり
パンティの上からあそこをさわってあげます。
指がクリに当たるたび「あっ」「あっ」と声を出します。
彼女のあそこを触ってる。それだけでイキそうでした。
彼女のパンティに染みができた頃、パンティを取りました。
夢にまで見た彼女のあそこが目の前にあります。
しゃぶりつきました。ただただ舐めまわしました。
夏美さんの「あぁん、はずかしい、あぁつ、き、きもちい」と
羞恥と快楽の狭間をさまようく姿がさらに興奮をそそりました。
そしてたっぷり舐めてあげた後、俺のアレを彼女に差し出しました。
「なめて」というと、首を縦にふって舐めてくれました。
一生懸命なめてくれます。「あの夏美さんが俺のを口に入れてる」と
思うとたまりません。あまりの気持ちよさと興奮しきってた俺は
不覚にも彼女の口の中で爆発。思いっきり彼女の口に出してしまいました。
ちょっとビックリしてましたが、全部飲んでくれました。
彼女を抱きしめて、再度、あそこを舐めてあげます。
彼女の身体をまんぐり返しの状態にして、あえぐ顔を
ながめながら、クリをなめ、膣に指を挿入しました。
すると、さっき出したばかりなのにもう回復してきました。
そしてついに憧れの夏美さんと1つになる時がきました。
「夏美さん、好きだよ」と言いながら、挿入しました。
そして、夏美さんの身体を起こし、結合部を見せます。
「ほらっ、入ってる」と言うと、「あぁ、いやらしい」と言い
のけぞります。そして激しくピストン。正常位から座位
そして騎乗位に変化します。
一度、アレをはずして、鏡の前に立たせ
立ちバックでガンガン突きました。鏡の中の彼女は、
突かれるたびに胸がぶるぶるゆれて最高でした。
最後は正常位で、フィニッシュは顔にかけました。
朝まで2人でエッチを楽しみました。
その後・・・夏美さんは俺の彼女となりました!