2度目の投稿です。お嬢様系の清楚な女性が乱れる姿に、性の深遠を見る今日
この頃です。
さて、今日は、東洋英和出身のマスミの話を・・・
彼女は、いわゆるマイクロ・ダイナマイト・ボディーの持ち主。
僕の職場のアシスタントとして入社した頃から、若い男は彼女の
プリプリした肢体に、釘づけでしたが、彼らが相互牽制している間に
おじさん(?)で上司の僕が頂戴してしまいました。(^^)
ある日、残業をしている彼女が、首を廻したり、肩を叩いたりしているのに
気づいた僕は、応接室に移動し、彼女の机に電話しました。
「ちょっと、おいでよ。僕、肩もみ上手なんだ」
冗談めかして言うと、僕のことを信頼している彼女は、笑いながら、「ハイ!」
と返事すると、数分後には、僕のマッサージを受けていました。
「胸が大きいから、肩が凝るの?」笑いながら聞くと・・・
「そうなんです」とはずかしそうに答える彼女。
椅子に座らせて、後ろから肩を揉んでいた手を少しずつ、
胸の方へ・・・
「あっ」
「感じやすいんだね」
「ダメです、課長。いやっ、恥ずかしい・・・」
制服から現れた彼女のDカップの胸は、とてもきれいで、乳首も
かわいいピンク色だった。
唇で、円を書くように、乳首の周りをなめると、焦らしたあと
急に、ついばむと、「いやっ・・・」と声をあげる彼女。
オフィスの中であることを忘れ、次第に感じてきたようだ。
制服のスカートの中に手を入れると、すっかり濡れている。
「いやらしいコだ。こんなに濡らして!」
「言わないでください」とイヤイヤをするように首を振る彼女。
そのくせ、僕の指が割れ目から逃げようとすると、「いやっ」と
言いながら、腰をくねらせ、自分のあそこに指があたるようにする。
日中、丸の内のオフィスの中で、制服からはみ出た胸と、
乱れたスカ-トからのぞくストッキング。
それだけでも、興奮してしまうが、日ごろ、お嬢様然とした品格を
保っているマスミが、自分から、愛撫を求める姿にゾクゾクする。
僕は、舌を使ってクリを舐め、舌先で転がし、軽くつまむ。
マスミが僕の頭をおさえ、太股で顔を強く挟む。
「あぁ、、、いいっ。。。。」
右手でやわらかくて感じやすい胸を攻め、下でクリトリスを優しく舐めながら、
左手の指をマスミの大切なところに入れる。
「あふぅ・・・、いい、気持ちいいの!」
指を折り曲げ、ざらざらしたマスミのGスポットを引っかくように攻める。
「いやっ、変なの、、、変になっちゃう!」
オフィスの応接室に響くマスミの声。慌てて、ハンカチを口に挟む。
彼女のあそこはグチョグチョ、制服のスカートに沁みている。
「応接室のソファをいやらしい汁で汚すなんて、OL失格だね。」
「そんなこと、、、あっ、言わないで。 いいっ、気持ちいいっ!!」
僕は指を二本にして、激しくかきまわす。
マスミは、ビクビクっと体を震わせ、あそこをひくつかせながら、
「もうだめ、、ダメ、、、ダメェェェ・・・」と言ったかと思うと
マスミは突然、ガクッとした。
それから、数分。彼女は、肩で息をしながら、乱れた制服を直した。
それがまた、艶かしい。
「課長、ありがとうございました。私、彼とのHでもこんなに
気持ちよくなったことないんです。これが「イク」ってことなんですね。」
マジメに感謝するマスミはやはり育ちのいいお嬢さんだ。
「でも、申し訳ないです。私だけ、気持ちよくなって・・・」
「触ってごらん、こんなにマスミのこと、欲しがってる」
可愛い手で、おそるおそる僕のものを触る。
「えっ!」
「どうしたの」
「だって・・・」 そう、僕のは、エラが張っていて太いタイプのものだ。
彼女のフェラは、あまり上手ではない。でも、美人のお嬢さんに制服姿のまま
ひざまずかせ、会社の応接のソファで咥えさせている状況に、ますます興奮する。
「まだ、大きくなってる!」
「フェラ教えてあげる。君の右手の親指を貸してごらん。僕が君の指にするとおり
に
僕のモノにしてごらん。」
これが30男の知恵だ。彼女の親指に舌を這わせたり、深くすったり、舐めたりす
る。
すると、その通り、かわいいマスミが僕の太いモノに愛撫を加える。
「そうそう、上手だ!」
「そうですかぁ、私も興奮してきちゃった・・・」
マスミを立たせ、ソファの背を持たせて、思いっきりお尻を突き出させる。
「いやっ、はずかしい」
「入れて欲しいかい?」
「いや、そんなこと・・・・」と言いながらも、なまめかしく腰がくねっている。
後ろから、入れる。吸い付くように、絡みつくようにくっついてくる。
ゆっくり浅く動かす。
「ああん、、、ああん、、、ああん、、、」
マスミの吐息も可愛い。
オトナの僕は、彼女の感じるポイントをすぐに探し出す。
浅く、浅く入れたあと急に深く入れる。
「あああああ、、あ、、あ、あ、、、」
また、浅く、ゆっくり動かす。そして、深く、かつ、激しく打ち付ける。
「ああああああ、、あ、あ、あああ」
腰のくびれをしっかり持ち、複雑な動きを加える。
彼女がいきそうになると、浅くゆっくりペースを落とす。
これを繰りかすと、彼女の口から、ついに催促の言葉が漏れる。
「ねぇ・・」
無視して、焦らす。
「もっと、、、もっと、、」
「えっ、何を?」
「もっと欲しい、、もっと、、、、もっと奥までください!」
マスミはソファに手をあてて、快感のうねりに髪を振り乱し、身体をくねらせる。
「いやっ、いやっ」
「いやなら、やめるよ。抜いちゃおうかなぁ」
「いや、やめないで、続けて!」
後ろから激しく責めながら、左手でクリをいじめる。
「あっ、素敵、いいっ、いいっ!」
右手は、Dカップの胸を攻める。
「ああっ、気持ちいいぃ・・・」
と、マスミの様子がかわり、膣が収縮をはじめる。
「変なの、あっ、あっ、どうしよう、あああっ!!!」
マスミの女性自身がぎゅっと締まり、妖しくかつ激しくうごめき、
床に倒れこむ。
しばらくして・・・
「素敵だったぁ。こんな素敵なH初めて・・・」
「そう? でも、本当の楽しみはこれからだよ。」
「えっ、課長はまだ終わってないんですか?」
「オトナだからね。コントロールできるんだよ。
お腹すいただろう? 続きは食事とワインの後でね。」
「うれしい!!」
その後、イタリアンの夕食のあと、夜景のきれいな高層ホテルの一室で
彼女が叫び続け、ついには初めての失神をするまで愛し合いました。
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マスミは、それから2年ほどで寿退社しました。
最後の日、手紙をくれました。
「私を本当のオンナにしてくださって、ありがとうございました」
と達筆な字で書いてありました。