私は智子を抱き上げ座位で抱きしめ尻をそして胸をまさぐり自分の
欲望を高めていた。そして左手で背中を摩りながら右手の指でアヌ
スを優しく触ってやると
「いやっ、 そこは駄目」と腰を捻らせて逃げようとした
「この感覚を教えてあげるよ、 一度アヌスで感じるともう病みつ
きになるからね」
「嫌なの、以前入れられようとした事があるんだけど痛くて..」
「それはアヌスの愛撫を知らない男がしたから痛かったんだよ。
ここは十分に柔らかく解してからじゃないと誰でも痛いさ」
そして如何にアヌスを愛撫するか智子が納得するように説明してや
ると
「ではいいわ、でも痛かったらすぐ止めてね」
「いいよ しかし私が愛撫しているときは絶対に私の言う事、いや
命令は必ず聞くんだよ、いいね 智子」
「はい、 分かりました」
そして智子をうつ伏せに寝かせ、枕を下腹部にあてがい足を大き
く開かせこう命令した
「今から絶対にアヌスに力を入れるなよ」
「はい」
私は部屋に置いてあるベンディングマシーンでローションを買い
またベッドに戻りまず智子の愛液を指に掬い優しくアヌスを解して
いった菊花はヒクヒクと蠢き恥ずかしそうに窄んだり開いたりして
いた。 暫くして私はアヌスにキスをしてやるとアヌスを窄め
「いや 汚いわ 恥ずかしい」
そういって腰を捻ったが両手で腰を抑え
「汚くなんてないよ さぁ私の愛撫を心から受けるんだ、いいな」
「はい、分かりました、お願いします」
私は続けてアヌスに舌を這わせ舌先を尖らせてアヌスに入れ舌を蠢か
せた。するとどうだろう、
「何か変、 何か重く、けど何か変... いや...」
と明らかに感じ始めた声をあげ始めた。
そして私はローションを手にとると人差し指にたっぷりとつけアヌスに
塗りつけた。 そして指を優しくゆっくり入れそして出し入れを開始し
た。また智子が
「何か変 変よ、この感じ!!」
そしてローションをさらにアヌスの上から塗りたくそれをアヌスの中に
入れてやるとピストン運動はさらに円滑になりアヌスもゆるく開いてき
た。 私は中指もゆっくり入れてやるとズブっと入り込んで、いやアヌ
スに飲み込まれてしまうようだった。
そのことを智子に詳しく教えてやると身をよじって
「恥ずかしい、 恥ずかしい」
と言いながらも腰を指をもっと入れるように振り始めた。
続く