この投稿を始めてから一人の熱心な愛読者が現れました。投稿の度に感想を
頂き励みになっております。ただ私の体験もそう多いものではないので近々
完結を迎えるのでその後楽しんで頂けないなと心苦しい限りです。また
この方とは先日楽しいことをさせて頂きましたので時間が許せばそのその事
を書かせて頂きます(当人の了解済)
では続きです
お互いがいき少しそのままの姿勢でじっとしていたが、智子から起き上がり
私の股間へと体を沈め精液で濡れ光っている一物をゆっくり舐めきれいにし
ていった。
「これ 大好き~~~」 と言いながら。
私はベッドから起き上がり智子を私の足の間に座らせキスをしながら人差し
指をおまんこに入れゆっくりGスポットを愛撫し始めた。キスは優しく、
そして激しく。キスが激しいときはおまんこじぇの指の出し入れは優しくキ
スを優しくする時は指を心持ち激しく出し入れしGスポットへの刺激を強く
するような愛撫を続けていきました。 そうすると智子の足は大きく開かれ
「もっとして もっとさすって~~」
私は休まず指を蠢かしキスを続けました。そして智子に自身の両手で体を支
えるように体を反らせた体位にさせ自由になった左手でおっぱい、そして
乳首をまさぐり始めるともう堪えが効かなくなったように
「あ~~ あっはん~ いい、 凄く気持ちがいい~ 」
とうわ言のように叫びつづけ始めたのです。
そして先程感じさせたアヌスに中指を入れおまんことアヌスの2穴責めを
開始し始めると
「あ~~~ 凄い 凄く感じる~~ 」
私は意地悪く
「どこが感じるんだ? おまんこか?アヌスか?」
と問うと
「おまんこ、アヌス あ~~ 分からない どちらで感じているのか分から
ない~~ 凄く気持ちがいい~~」
そして中指と人差し指を体の中で擦り合わせるようにし中指を時々子宮を擦
るようにして両方の指を優しくそして時には激しく出し入れしてやった
そして快感の津波に襲われた智子はその波の大きくなった時には涎を垂らし
ながら私の唇、そして舌を貪った。15分以上この愛撫を続けていると先
程のように下腹部がヒクヒクとヒクついたかと思うと右手に生暖かいもの
を感じた、そうまた失禁したのだ。と言葉にならぬ声を発し
「あ~~~いく~~ いく~~ きもぢがいい~~」
そして下腹部を波打たせるとベッドに支えていた両手をはずしベッドに転
がってしまった。それでも尚私はおまんことアヌスへの責めは止めず、唯、
動かし方を緩やかにそして右手でおまんこを包むが如き動きに変えていった。
「もう駄目 お願い助けて これ以上出来ない~~」と言いながらも足は
前以上に開いていた。
「智子、助けてと言いながら足は前以上に開いてもっとして欲しいと言って
いるよ アヌスだって何やらヌメヌメした液が出てきてるよ」
「頭では出来ない と思っていても体が自然に動いてしまう~ 助けて
少し休ませて~~」
私は笑いながら彼女を抱き上げキスをした。 そのときの智子の目は焦点
が定まらず天井を見つめていた。しかし私がキスをすると激しく自分から
舌を入れ絡めてきた。
(世の女性はキスが好きな女がほとんどのようですね、 私の貧弱な体験
からもキスを許した女は間違いなく落ちる様です。ただ例外はありましょう
が。ですから女にとって気持ちよくなる第一の条件は上手なキスだと確信し
ています。 もし違う、と思われる女性がおられましたら参考までにお教え
ください。)
そうして私たちは何時間にも及ぶ肌と肌の温もりのそしてお互いの体液の
交換を終えた。
続く..
今回はこれくらいでやめておきます。次回は2回目のデートでの事をお話し
ます。
皆様のご感想をお待ちしております。 またこのような経験をしてみたいが
今の彼がさせてくれないって言う貴女の相談にものりますよ。こういう場所
での出会いは危険を伴いますがそれが取り除かれればお互い本音で話せると
ころが良いですね。