昨日の事なんだけど、最高に美味しい体験してしまいました。
仕事の関係で個人宅に家電の修理に訪問したんですが、家族の誰もいなくて
おとなしそうな、可愛い感じの美香ちゃんが、少し短めのスカートとセータ
ーの姿で私を待っていました。
「おお、おばさんばかりが普通なのに、ラッキーな日だ」
と思いながら家の中に入り、故障状態や今の状態を聞きながら分解して作業
をしていたら、後ろから私のしていることを見ようと顔を出して覗き込むん
です。
すると私の背中に暖かく柔らかいものが当たります。気持ちいいので黙って
作業を続けながら、わざと腕を大きく動かしたりして刺激すると、堅くなっ
てきたのが背中越しにわかりました。どうやらノーブラでセーターを着てい
るだけのようです。私の頭はもうピンク一色になりながら10分ぐらい作業
をして、大体修理の目処が立ったところで、美香ちゃんに知らん顔して
「○○さん。」
と声をかけ振り向くと
「え?何?」
ともう目の前に上気した顔と、半開きの口があり、もうそこで私の理性は吹
っ飛んでしまい、そのままの体制でキス。
「胸感じやすいんだね。」
と言うと、恥ずかしそうに俯いているので、その体勢のままゆっくりと美香
ちゃんの体を抱えながら、仰向けに膝に乗せセーターの上から今度は乳房全
体をゆっくりと優しく揉みながら、ディープキスをすると一生懸命答えてく
れます。乳首を軽く摘むようにすると感じるのか、私の口の中で美香ちゃん
の喘ぎ声を軽く出すのが嬉しく、つい長めに胸を責めてしまいました。
そのままキスを続けながら、手を下の方に持っていき、スカートを少した
くし上げパンティ越しから割れ目をなぞると、もう湿った感触が伝わってき
ます。
「かなり濡れてるね。どうしたの?」
と聞くと
「気持ちいい~。」
と美香ちゃん。
その声にまたまたボルテージが上がり、パンティの中に手を入れると薄い
毛の感触。メチャメチャ好みの生え具合でますますラッキーです。
クリを刺激しながらゆっくり美香ちゃんを起こし、ソファーに手をつかせパ
ンティを剥ぎ取り、思いっきり割れ目を開いて見ていると
「恥ずかしい~・・・」
と美香ちゃんの声が聞こえてきたが、恥ずかしいと言う度にひくひく動いて
膣の中から白いものが混じったサラサラの液が流れてきます。
それを言葉で美香ちゃんに伝えると
「嫌々、見ちゃだめ」と言いながらも、一段と量が多くなる。
すこし間をおいた後、人差し指をゆっくりと膣に挿入し出し入れを焦らすよ
うにすると、とても若い年には不似合いなお尻の動き。
「どうしたの?なんかお尻が揺れているよ~」
と言うと、もう泣きそうな声で
「もっと、お願い」、と言うので
「何を?どうしたらいいの言ってごらん」
「言えないよ~、もっと、お願い~」
「どうしたらいいのか分からないから、言わないとして上げない」
「もっと指を早く動かしてください」
と、私の指をひくひく締め付けながら答えてきました。
そこで指の抜き差しを少し早めながら、指一本でもきつめの穴だったのですが
中指を少しねじるように入れてあげ、動かしていると
「駄目!!駄目!!、いっちゃういっちゃう」
とせっぱ詰まった声を上げ、背中を反らせながら指を締め付けてきます。
それでは許さず、濡れた親指でクリをさすりながら、小指をアナルに挿入して
ピストンを続けていると、
「あっ、あっ、あっ」としかもう言えなくなっていた美香ちゃんが、
「出ちゃう、止めて、おしっこ出ちゃう!!止めてぇぇ}
と言うと、いきなり膣の中から暖かい液が、ビュッビュッと飛び出して私の腕
をビチャビチャにしてしまいました。
バックスタイルのまま体を微妙に痙攣させ、喘いでいる美香ちゃんに今度は私
の息子を差し出すと、気だるそうにではあるが余韻で喘ぎながらも、一生懸命
しゃぶってくれます。
そのままの体勢で後ろに回り、ティッシュで少し汁を拭き滑りを調節してから
後ろから挿入しピストン運動をし、手をクリに回して愛撫すると、また元気に
声が出てきました。
チンポにからみついて出てくる美香ちゃんの白い粘着汁を、今度は人差し指
にまとわりつかせ、さっきは小指で愛撫したアナルに挿入すると、
「あぐぅ・・・ぃぃぃ」
と叫びながら、私のチンチンをグイグイ締め付けてきます。
快い締め付けを感じながら、動かしているとまた美香ちゃんはいってしまった
ようで、私のチンチンに熱い液を掛けながらひくひく締め付けます。
かまわず私は発射するためにグイグイ出し入れを続けると、美香ちゃんはいき
っぱなしの状態になったようで、細かい微妙な痙攣が私のチンチンを襲います。
たまらず快い射精感が私を襲って来たが、生で入れていたので膣外射精でお尻
と背中に思いっきりザーメンを放出しました。
その後、美香ちゃんの背中に出した自分のものをティッシュで拭き取るときも
感じるらしく、
「あんっ」
と可愛らしい声で喘ぐのですが全く動けなくなったようで、美香ちゃんの潮の
後始末を全部私がした後、タオルで美香ちゃんの体を拭いてあげ、後の仕事を
片づけ終わる頃、やっと動けるようになった美香ちゃんにキスをして帰りまし
た。少し最後は大変でしたが・・・メチャメチャラッキーな一日だったぁ。
携帯電話の番号も後で電話して聞いたし、少し運が上昇してきたかな?。
ラッキーな体験は、北海道からでした。では、では。