前回の女子高生との話を載せたら、沢山の若い女性から
メールをもらっています。
やっぱり、現在の彼とのHに満足しないとか、イッた事がないとか、、
っていうのが多かったです。処女をもらって!という子も多かったです。
その子達とは会う約束してますが、会ってHしてきたら、報告しますね。
今回はその中の18歳の女子高生との話です。
僕のクンニの話しが大好きになったその子も大人のHで
感じてみたいらしく、、興味深々だったみたいですが、、
それ以上にメールしたり、電話したりしてる僕に興味をもってくれたみたいです。
僕と話すと落ち着くと言ってくれました。やっぱり気持ちよくHできるには、
相手に心を許さないと、心から気持ちよくなれないって僕は思っていましたので、
彼女の気持ちがすごく嬉しかったです。
僕も彼女の事を可愛いなぁーと思っていた頃、、
「デートしよ!」という彼女の誘いを受けて、日にちを決めてでかけました。
朝早くから横浜のみなとみらいで待ち合わせして、待っていると・・・
なんと、彼女は制服で現れたのです。僕がびっくりしてると、
「えへ!大人の人って制服好きでしょ?」と、にこっと笑いかけて、、
僕の腕にぶら下がってきました。そのシグサがまた可愛かったでした。
今どきの茶パツの髪で、肩ぐらいの長さで、、
少し小ぶりの胸。。顔は普通っぽいけど、笑顔が可愛い・・
短すぎるスカートからはちょっとポッチャリ目の足がのびていて、、
そこがまた可愛いらしいと観察していたら、、
「何みてるのぉー?やっぱりエッチなんだね!でも、思っていた通り、
背も高いし、太ってないし、いい感じの人だから、許しちゃう。もっと見てね!」
といって、ピョン!と飛びはねスカートをチラッとめくりました。
僕はいたずら心が湧いてきました。
「それだけじゃ、やだなぁー、あそこのトイレでパンツを脱いで来て!」
「えー?マジでぇー?」と言い返されましたが、
「うん!」と僕が言うと、彼女はしぶしぶトイレに入っていきました。
土曜日とあって人手はすごかったでした、、
トイレから出て来た彼女はもぞもぞとスカートをおさえていたので、
「そんな風にしてたら、逆に変に思われちゃうよ。」
といい、、「確認するね!」と、彼女のスカートの中のおしりに触りました。
彼女のおしりはハリがあり、触りゴコチがよかった。。
「じゃぁ、公園まで歩こうよ・・」と彼女の手を握って、海とベイブリッジが見え
る公園まで普通に歩きました。
階段などでは、さすがにスカートをおさえていましたけど・・・
公園について人の少ない橋の上から、海を一緒に眺める事にしました。
彼女のスカートのお尻の方から手を入れるとて、お尻をなでなでしながら、
少し話をして、「ちょっと足を開いて。。」と言って、
彼女股の間に手を入れていきました。
ヌルッとした感触が僕の指に伝わってきたのです。
「あれ?濡れてるのぉ?ビショビショだよ。」
「だって、、見られてるかもしれないって思うと、
なんかドキドキしちゃって・・・」
彼女はドキドキする刺激で興奮しちゃったみたいです。
手をスカートの前から入れて、指でクリをさすって、コリコリしてあげると、、
「あん、、こんなところで、、、でも、なんか刺激的!」
といって、、だんだん身体が熱くなってきているようでした。
クリを少しずつ強くさすってあげてから、
ま○こをクチュクチュといじってあげると、、
「あぁぁぁ、、声でちゃうよぉー、、欲しくなっちゃう。」
「何が欲しいの?」というと、、
「チン○ン」といって、僕のあそこの前をさすってきました。
「じゃぁ、ご飯食べてからね!」
といって、レストランにむかいましたが、階段の下の方から彼女のスカートの中を
見た人がいたらしく、、ざわざわ、、としたりしてましたが、、
それが逆に彼女を刺激してるようです。
レストランでも頬ぼ火照らせながら、食事をしてました。
わざとバイキング形式の所へ連れて行き、立ったり座ったりする回数を
多くさせたのです。僕は彼女に「あれをとってきて!」
といって、席をたたせます・・周りの男性客がチラチラ彼女のスカートを
見てるのがわかるのです。
レストランから出てみると、、彼女はボーっとしていました。
「どうしたの?」と聞くと、「なんか、すごい濡れちゃう。。足までたれてきちゃ
うよ。」
「ホテル行こう!我慢できない、、トイレで制服着替えてくるね」
と言ったっきり、トイレから出て来ません。。
やっとで来た彼女に「遅いかったね!」と聞くと、
「えへへー、我慢できなくて、一人でしちゃった!」と照れ笑いしてました。
「しょうがないなぁー、ホテルで沢山舐めてあげるよ」
と言って、二人はホテルに入りました。
ホテルには入ると、お風呂にお湯を入れてる間、、
ソファーにこしかけて、キスをしたり、胸をもんだり、、
イチャイチャしてました。それから、一緒に服を脱いで、、
手をつないでお風呂に入り、、
電気を消して、いろんな色に光るバブルバスに、感動して、
キャッキャッと彼女ははしゃいでました。
「一緒に洗いっこしよう!」と湯船を出て、
手にボディーソープをとって、あわ立てて、、手のひらで彼女の身体を
洗ってあげました。。胸とあそこだけのぞいて、
全身を洗って、最後に乳首を押しつぶすように、手のひらでクルクルすると、
彼女は「あーーん、、」と感じはじめたのです。
乳首はピーンと立ってしまっていて、感度もよさそうでした。
乳首をつまんでクリクリしてると、、彼女の僕のをつかんで、
ゴシゴシしはじめました。
今度はあそこをニュルニュルと洗ってあげて、、シャワーで泡を流したのです。
全身のシャワーを洗い流して、お湯を強めにしてから、
クリにシャワーがあたるようにしました、、、
そして、シャワーをクリにあてながら、指をお○この中に入れて、
かきまわしたのです。
彼女は足の力が抜けるのを、一生懸命おさえていました。
湯船のふちに座らせて、今度は舌で彼女のクリをペロペロと舐めて、、
ころがして、唇ではさんだりしてクリをひっぱったり、吸いながら舌で
チロチロとしてあげたり、しながら、彼女のお○こに指を入れていきました。
Gスポットのあたりをグリグリおして、、いると、、どんどん彼女が
濡れてくるのがわかるのです。この子潮吹くかもしれない・・
「おしっこしたくなったりしてない?」っと聞くと、、
「うん・・」と答えました。。「気持ちをゆるめて、おしっこしちゃってもいい
よ。
ここはお風呂だから。そのほうが感じるよ。」
と言ってあげて、クリを吸いながら、Gスポットをゴシゴシ、グリグリと
し続けました。すると、「あ~~~ん、、なんか変~~~」
と言って、、潮を吹きました。
それを気にせず僕はさらに指を奥に入れて、子宮の入り口あたりを、
つつきはじめました。中で二本の指をバラバラに動かして、、
子宮を刺激すると、、
「そこ、そこ~~~!」「いくぅ~~~」
と言って、、身体をガクガクさせたのでした。
でも、僕のクンニはやめません。。
さらにクンニを続けて、指を早く出し入れしました。
お○こは「クチュクチュ」といやらしい音をお風呂場に響いています。
「だめ、だめ~~~」
「あん、あん、、いぃ~~~」と、、また彼女はイキました。
彼女はぐったりしながら、「今度は私がしてあげるけど、、、
あんまり上手くないから、教えてね。」
と言って、僕が湯船に座る番になりました。
僕のを口にふくんだり、ペロペロと一生懸命でしたが、、
まだぎこちないので、色々と教えてあげると、、、
すごく上手になってきて、、、僕が感じてカリの部分がパンパンになってきて、
先端から液が出てるのがわかります。ジュポジュポと音を立てながら、
しゃぶり、手でしごいているのです。特にカりをしげきしながら・・
その飲みこみの速さに驚きながら、感じてしまって、
「あぁーー」っと僕が声を出してしまったのです。
もう、我慢できなくなって、彼女を立たせて、、
鏡に手をつかせて、バックから入れました。
十分に濡れていたので、ニュルっと入りましたが、、、
ぼくはそこで動かさなかったのです。
彼女は「あーん、、、動かしてぇー」と自分から腰を動かしてきたのです。
「カリが太くてからみつくみたい、、すごい気持ちいい。」
と彼女は自分で腰を動かして、感じていましたが、僕はその腰を止めて、、
手を前にまわして、クリを触りながらゆっくりと腰を動かしはじめました。
「あ~~~、あ~~~、、」彼女の声はいっそう大きくなりました。
だんだん腰を早く動かしていくと、「ジュルッ、ジュルッ、クチュ」
っといやらしい音とともに、彼女の「あぁー」っと言う声が響き渡ります。
彼女に「鏡にうつった自分を見てごらん!」
と顔を鏡にむけさせました。彼女は自分を見た瞬間に、刺激をうけたのか、
お○こがキュッとしまったのです。。
腰をよりいっそう早く動かしいくと、「いやぁーん、、どっかいっちゃう!」
と、、イッてしまい、ガクッと力が抜けてしまったようです。
僕は彼女からまだ立ったものを抜いて、お互いの身体をバスタオルでふいてか
ら、、
ベットにいきました。そして、また僕は彼女をクンニしたのです。。
とうぜん、また挿入されると思っていた彼女はちょっとビックリのようでしたが、
すぐに感じはじめてました。
ペロペロ、ピチャピチャ、、わざと音をたてて舐めてあげます。
さすがに何度かイッた彼女はイキやすくなったようで、、
このクンニで3回イキました。
彼女はもう、「はぁ、はぁ」と肩で息をしてましたが、、、、
「じゃぁ、ラストスパートだよ。」と言って、、
僕はゴムを付けて、彼女に正常位で挿入し、ゆっくりこねまわすように、、
僕のモノで彼女のお○こをかきまわしました。
そして、すこしづつ、前後に動かしながら、あちこちの壁を
こするようにしていくと、、それだけで、「あーん、またイク!」
とイッてしまったのです。僕もどんどん早く動かしていき、、
そして、座位、騎乗位、バックへと体位を変えて、、
彼女のお○こは、イクたびに僕のを締めつけてきて、
そして、奥の方がうにょうにょ動くのです。
すごく気持ちよくなって、、、
また正常位にもどして、、彼女を抱き締めながら、腰だけを早く動かして、
僕もイキました。。
でも、彼女は何回イッたのでしょうか、、、
「オチン○ンでイッたのははじめて、、、すごいよかったよぉー」
と、、終わったあとに涙を流していたのです。。
どうやら感動したみたいでした・・・
そんな彼女とはもう一回しようとは思わず、ずっと優しく腕枕してあげました。
ホテルを出てから、横浜の夜景の見えるレストランで、
食事をして、、、外にでてからしばらく川沿いのベンチで夜景を楽しみ、、
キスをしたり、、イチャイチャしたり、、、してると、、
「こんな素敵なデート始めて・・、嬉しい、好きになっちゃいそう。。」
「でも、歳が16も離れてるんだよ?
それに僕は色んな人ともHしてるって知ってるでしょ?」というと、、、
「でも、いいの、またデートして、、いっぱいイカせてね!」
と言ってくれました。
このようなHなデートやクンニに興味があったら、
メールください、お話しましょう。