以前からエッチチャットで知り合った女の子と会ってきました。
彼女は、普段は凄く真面目で学校でも優等生だというのにいつもエッチな事を
考えてしまうとの事で俺に相談を持ちかけて来た子でした。
でも当然ですよね。その年頃はやっぱエッチな事に感心が無いわけないじゃないで
すか。名前は文香といい、自分がいやらしい子じゃないって言う事をアドバイスし
てから俺は文香の先生になってしまいました。
それからはトントン拍子に話は盛り上がりチャットエッチからオナニーの仕方まで
教え込み、最後にはテレエッチで何回もいく敏感な女の子に成長してしまいまし
た。もうパンティの上からクリを触るだけで2回はいくんですよ。。ただ、彼女の場
合はMの素質があったので、文香はいやらしいとかエッチな言葉を受話器を通して言
われるだけでも濡れてしまうところがありましたが。。ここまで来るともう彼女の
好奇心が止まる事がありません。とうとう彼女の方から電話で「実際にエッチがし
てみたい。」と言う迄になりました。実際に会う日。初めて彼女を見てびっくりし
ました。写真はメールで見ていたけれど、なかなか知的な顔で可愛いのです。もう
即効ホテルに入りました。彼女も期待の方が大きく不安な素振りは全然なかったで
す。部屋に入り優しくディープキスをして舌をからめて身体をギュッと抱き締めな
がら、もうそれだけで文香の目はトロ~ンとしています。
「ほら。いやらしい文香ははやくしたかったんだろ?」といつもテレエッチでいっ
てたセリフを文香に言ってやると。文香は顔を赤く紅潮させながら。「ハイ。欲し
かったです。」と答えました。すかさず「何が欲しかったんだ?」というと。「う
っ。。。先生の。」と文香。「なにを何処にだ?」と追い討ちをかけます。「あ
ぁ。。わたしのいやらしいお○こに」「そうか。文香はおれのを生で見たかったん
だものな」「先生のを見てどうしたかったんだ?ちゃんと言いなさい」文香は両足
をもじもじさせながら「あっ。。ハイ。先生のオチンチンをなめたいです」といや
らしい目をして答えるのです。「そうか。仕方ない。ホラ。これが俺ののオチンチ
ンだ」といいながら俺はその場でズボンとトランクスを脱ぎ文香の目の前にいきり
立った物を出してやりました。するとどうでしょう。文香は「アッ。アッ。」と言
いながら直ぐに自分の可愛い小さな口に含んできました。それから音を立てて舐め
はじめます。文香には電話調教で毎日バナナでフェラの練習をさせていたので初め
てにもかかわらず凄い舌使いです。
しばらくの間文香のフェラを味わいながら文香のおっぱいを優しく揉んでやると文
香は熱心に舐めながら時より「アッ。ア~~ン」とよがり声を発しています。
「ほら。文香どうなんだ?美味しいのか?先生のオチンチンは?」文香「ハイ。お
いひいです。」「そうか。美味しいか。こんな美味しい物を舐めてる文香のお○こ
はどうなってるんだ?」といいながら、スカートに手を入れてパンティの上からお
○○この溝を擦ってやると、もうそこはグッショリです。「いやらしい奴だ。もう
こんなにグッショリとスケベ汁をだしやがって!」すると文香は「あ~~ぁ。ごめ
んなさい。欲しかったんです。」と言うのです。もうこの時点で俺は興奮状態がピ
ークにきちゃって「そうか。じゃぁぶち込んでやろう」「ほら。教えた通りにしな
さい」と言っていました。すると文香は放心状態で立ち上がり、パンティを脱いで
スカートをまくりベットに手を付いて四つん這いになって言うのです。「ア~ッ文
香のいやらしいお○こにぶち込んでください」と。
「よし。ぶち込んでやるからな!」といいながら文香のお○こに太いのをあてがい
ました。もうそこは太もも迄ビチョビチョになっています。ゆっくりと挿入してい
きました。先端が入った時点でもう大きな声を出して軽く1回目イッたようでした。
それを確認してから根元迄一気に挿入します。「あッ。あ~~ん!うっっっ。」
「どうだ?俺のは?」「アッ~!大きい!大きいです!」「痛くはないのか?文
香」文香は言葉にならないのか、頭をコクリコクリとするだけです。ここでゆっく
りピストンです。ヌチャ。ピチャ。クチャ。いやらしい音が部屋に響きます。それ
と同時に文香の喘ぎ声が「あ~~ん。あッ。あッ。」「先生。もうだめです!あ
ッ。あッ。また。また。。。。いっちゃう~~!」といいう言葉を発し文香は軽く
失神してしまったようです。シーツには大きなシミが出来ていました。
その後、一晩かけてゆっくりとお互いに楽しみました。
こんな経験をしたい女の子。いたらメールしてね。はじめてでもだいじょうぶだ
よ。感想もよろしく!