とある理系の大学に通い普段は研究室にこもりっきりなんだけど、俺としてはすご
く楽しい。たまに研究の都合上たまに研究室に泊まることもあるんだけど、俺と同
じ班に女の先輩Tがいて、その人ととある実験をするため泊まる事になった。
始めは研究で頭がいっぱいだったから、年上の女と二人っきりなんてことは意識し
てなかった。俺の方の計測が終わり、俺は先輩よりも先に寝るのは失礼だと思い、
テレビを見たりして暇をつぶしていた。
そのうち、先輩が先に寝てていいよというので、適当なところに俺は布団を敷き、
先輩の分も同じ室内だが壁を隔てたところに敷いた。俺はそのとき初めて先輩を意
識してしまった。しかも、そのTに俺は前に告白されて、返事を返してない状態だ
ったから、余計に変な事を考えて余計に眠れなくなってしまった。
俺はなんとかごまかしながら起きてたが、やっぱりいつのまにか寝てしまった。
夜中に一回起きた時、壁を隔てて敷いた布団が隣に敷いてあってTが寝息を立てて
いた。俺の理性の皮が一枚ずつ剥がれていく、始めはTの寝ている布団に手を入れ
Tシャツ短パン姿のTのTシャツを前だけ肌蹴させ、次に短パンの腰の部分に手を
かけそこを持ち上げながら空いていた手でパンツの上から丘の部分を愛撫した。
Tはこのときには実は起きていたが、何も抵抗をせず俺を受け入れていた。俺も途
中で気づいていたが、Tは寝た振りをしていたので、俺は短パンを脱がし、Tシャ
ツも肩のところまで捲くり上げ、乳首を舌で愛撫したり、キスしたりした。その間
もTは目を開けることはなかったが、声と体で反応していた。俺が指でまんこを弄
り、Tの手を俺の股間に置かせた。普段は勝気なTが俺の横で猫のような声を上げ
ているのだ。俺はTの体を起こし69の態勢にすると、Tは有無を言わさずちんこ
をしゃぶりだした。そして、自ら騎乗位で挿入し腰をガンガンに振り始め、2回くら
いいったと思うと、今度は正常位を要求し、次にバックを要求し、最後にまた正常
位でやった。俺はTの要求した口の中にちゃんと出した。それからTがトイレと言
うので、全裸のまま行かせ俺の見てる前で放尿させた。それからまた鏡の前で立ち
バック。そのままの態勢でベランダに出てやった。廊下も駅弁スタイルで歩いた。
Tは駅弁やベランダなどでやるのが初めてだったらしく、「超気持ちよかったー」
と感想を言った。翌朝、やっぱり寝不足な二人だったが、他の研究室生や先生にも
ばれなかった。同じ班と言う事もあり、別に疑われなかったが、それからは二人で
泊まる事が多くなった。地元も近いので、たまに遊んでる。だけど、Tには彼女で
はない事は認めてもらってる。