僕の書き込みを読んでいただいて、色々な方からメールをもらいました。
中でも「イッた事がないの!」って言う、
17歳の女子高生が結構大胆にメールしてきました。
僕も30代前半なので、さすがに女子高生とはって、気がひけて、、
メールだけでイキやすくなるには、、、って話をしていたんです。
どうも友達とかがイッてるのに、自分はイケない。。
どうなんだろう?って興味があるみたいでした。
そのうち電話でお話するようになり、、
僕の声を聞いてるうちに、電話でHするようになったりしたのです。
僕のしゃべり方や、声がどうやら落ち着くらしく、、、
毎日話したいと電話してきます。
彼女には彼氏もいるので、彼氏に悪いよ!と、、毎日は電話はしないように、
してましたが、、、そのうち、彼女が会いたいと言ってきました。
「だって、年が倍ぐらい違うんだよ!いいの?」
と聞くと、
「もう、年とか関係なく、気に入ってるから・・」
ということで、会うことにしました。
新横浜近くの駅で待ち合わせして、、まずはカラオケに行きました。
やっぱり!若い!ってのが第一印象。。ギャルではなく、
ちょっとポッチャリの普通の女の子だったんです。
「やっぱり、オジサンしてなかったね。」
僕には嬉しい言葉でした。
「すごい背が高いね。スポーツしてる人って感じ、、、顔も好みだし。優しそう。
あんなエッチなクンニの
話しを書く人には見えない。(笑)」
と、、言われ・・複雑な心境でした。
毎週スポーツしていてよかった!とも思いました。(笑)
「うーん、だけど、本当なんだよー、、
試してみる??」と、冗談半分に言うと・・
「掲示板に書いたように、してくれる?
私、イッてみたいの。」
「僕じゃイカせられるかわからないよぉー!それでも、いい?」
「うん!ずっと思っていたの、してもらいたいって・・・」
「でも、カラオケ入ったばかりだから・・・歌う?」
「うふふ・・・ちょっと待っていてね。」
と、にこり!と笑って、出ていきました。
どうしたのかなぁ?と思いながら、歌でも歌ってようと、、
歌っていたら、なんと彼女はトイレで制服に着替えてきたのです。
「じゃーん♪どう?」
と、微笑んで見せた彼女の顔がとっても可愛く見えました。
「可愛いね。。」というと、、「そーじゃなくて、、制服って興奮する?」
と言い返し、僕の隣りにちょこんと座ったのです。
「まったく大胆だなぁー」と言い、、彼女に優しくキスをしてあげました。
少し震えた肩がとても可愛く思えたのです。
「僕の前に立ってみて」
と言い彼女を僕の前に立たせました。
そして、彼女の胸を触ってあげると、、なんと、ノーブラだったのです。
「えへへ!」と、言いながら彼女は照れて笑いました。
服の上から乳首をつまんで転がしてみると、ちょっと苦しそうな表情になったの
で、、
「乳首感じるの?感じたら声出していいよ。」と言うと、
「はぁーー、、」と声を出し始めました。
こんなに感度がいいのに、イッた事がないなんて。。。
と思いスカートの下に手を入れていきました。
さすがに下着は履いていたのですが、今度は僕が「どうして履いてるの?
触れないでしょぉー。」と意地悪に言ってあげると、
彼女は僕の前で下着を脱ぎ始めたのです。
「その立ったまま、足を少し開いて、、」
開いた足の間にそっと、手を入れてみました。
濡れ始めた彼女のあそこをゆっくりと、手のひらで揉んであげ、、
そして、クリに愛液をつけてこすってあげました。
彼女のあそこはどんどん濡れはじめて、、
クリを転がす頃には、「立ってられない・・・」
と言いました。
「じゃぁ入れ替わろう!」
といい、彼女を座らせて、、僕が彼女まえに膝立ちになりました。
「足をソファーに乗せて、開いてみせて」
制服のスカートから見えるあそこは、初めての光景で、、なんとも
複雑な心境でもあり、興奮もしてました。
彼女の靴下を脱がせて、、太股から足首までゆっくり舐めたり、
キスしていき、膝のうらも丹念に舐め、、アキレス腱を噛んだり、、
そして、足の指をしゃぶってあげたのです。
指の間もなめて、親指から、小指まで、、、
「こんなの初めて・・・でも、感じる・・」
そして、また足を舐めながら、股の間にもどってきました。
彼女のあそこに顔を近づけて、ヒダヒダを口に挟んでひっぱったり、、
舐めたりしてから、クリを上下に丹念にゆっくり舐めはじめました。
彼女はかなり感じてきてるみたいでした、、
ゆっくり、早く、ゆっくり、早く、、レロレロ、、、と。。。
そして、クリに吸いついて、チューチューと吸ったのです。
吸いながら、下でクリの先端を転がして、
さらにクビを回して、クリに刺激をあたえました。
「あ~~~、感じる。。こんなクンニって・・・、初めてかも・・・」
と言われ、、内心、そりゃぁ、高校生とか若い男の子には
無理かもなぁー、色んな女性と経験する事で覚えるんだから。。。
と思いながらも、、そのまま、クリに刺激を与え続けていきました。
「あ~~~、すごい、すごい、、変になりそうだよ?」
「なんか、恐いよ。。変になりそう。。」
と、彼女は自分の体の異変に気づいたのです。
「恐くないから、体の力を抜いて、もっと感じる部分に気持ちを
集中してごらん!」
といいながら、またクリを攻撃しました。
「これから、もっと感じるよ!」
と言いながら、指をあそこの中にいれたのです。
もちろん、クリを転がしたり、吸ったりしながら、、
「あぁ~~~、いい。。。」
指をゆっくり動かして、そしてGスポットを強く刺激したり、
かき回したり、、奥の方に入れて子宮の入り口をこすったり、、
何処が気持いいか、探っていきました。
でも、その色んな所の探りがよかったらしく、、
「なんかすごい、、すごいよー、、、ダメー、、」
と言ったと思うと、、体をビクビクとふるわせて、
足に力が入っていました。その瞬間あそこに入れていた指をギューっと締め付けて
きました。
数秒そのふるえが続いたあと、ガクッっと、力が抜けて、、
ソファーに倒れ込んだのです。
意地悪く、どうしたの?
聞くと、、「なんか、昇って行って、、わけわからなくなって、
真っ白になった。すごかったし、こんなの初めて。
これがイッた感覚なのね、すごいよかったぁー。」
「嬉しい~~~♪」
といいながら、キスをしてきました。
「Hしたぁ~~~い!」と彼女は言うものの、、、
ここはカラオケボックス。。
じゃぁ外にでようとその格好のまま、外にでました。
彼女はノーパンで外に出ることは初めてらしく、、
緊張してるようで、、、そのままコンビニに連れていき、、
本を立ち読みしてるふりしてもらい、後ろから手を入れて、
あそこを触ったり、、、乳首をつまんだりしてあげました。
彼女はだんだん濡れてきてるのです。
「濡れてるよ!」って言うと、
「ドキドキするけど、恥ずかしいのが、なんか感じるの。。」
コンビニで買い物をすませて、、車に戻り、、
ホテルに着くまでの間に彼女に制服を着替えてもらいました。
さすがに制服ではホテルは入れないので、、、
ホテルに入って、一緒にお風呂入ったり、
テレビ見たりして、くつろいだあと、、
「もう一度、クンニしてほしい?」
と聞くと、「うん、またイッみたい。」といって、ベットに横になりました。
今度は彼女の耳からつま先まで、体中なめ回し、、敏感な乳首とかは、
長い時間をかけて、舐めて、、最終的にクリにまた攻撃をしました。
同じようにクリを舐めあげて、転がして、そして吸いながら下で転がし、、
クビを回して、指であそこをかき混ぜて、、
と、色んな形で彼女を責め始めると、「あっだめ!また!あぁ~~~」
っと、また僕の指を締め付け、体に力をいれてましたが、、
今度は僕はクンニをやめませんでした。
そのイッた時の攻撃を同じように続けていると、、
「あぁー、ダメ、ダメ、ホント、おかしくなる。。あ~~~、、」
また、イッたようです。
しかし、、僕のクンニはこれでは終わりません。
まだまだ続けるのです。
すると、彼女はイクまでの感覚がどんどん短くなってきました。
「凄い、凄い、ん~~~」
彼女は汗びっしょりなって、、、すこしだけ、気を失ったようでした。。
僕はHで失神した人は何人か経験あるので、落ち着いて、、
その彼女に僕はゴムを付けてゆっくりと挿入してあげたのです。
何度もイッたあそこは、ヒクヒクと僕のものを締め付けてきます。
そして、奥の方をつついてあげなら、クリを刺激するように
腰を回していきました。。
「あぁ~~~ん、、、感じるぅーーー」と彼女は我に返ったようです。
「すごい、すごい、あん、あん、、、」
「気持ちよすぎて、おかしくなりそう・・・・」
激しく突きながら、指でクリをこすってあげると、、
「また、昇っちゃう~~~」
と、、僕のあそこを締め付けてヒクヒクなりました。
僕もその感覚が気持ちよくて、すぐにイッてしまったのです。
その後も僕のクンニとHが気に入ったのか、、
4回おねだりされて、計5回してしまい。。
彼女は数え切れないぐらいイッたようです。
帰り際に、「今日はありがと、嬉しかった。。」
「たまには、会ってしてくれる?」
と言って、ほっぺにチュッとしてくれました。
このようなクンニとかHに興味があったら、
メール下さい。お話しましょう。