一匹のメス豚を飼っている。歳は41。
誰も相手にしないであろう、ブサイクな顔を持っていて、裸になれば、
脂肪・贅肉がゴマンと付いた汚い体。
イクイクと出す声さえ腹ただしくなる。
見ているだけでもムカムカイライラしてくる醜い女だが、イッチョマエに
人妻だったりする。
そんな醜悪妻だが、1つだけいい部品を持っている。
それはアナル。しかも極上。
アナルでイク女を見たのはこの女が初めてだ。
正確にはアナルを貫かれながらマンコがイク。
マンコに指を3本突っ込み、チンポでアナルをズコズコ叩きつけ続けると、
マンコがイッてるのを指で感じる。
マンコがイクと、アナルの肉がギュウギュウ締まる。
マンコがイクとアナルがヒクヒク。
アナルのヒクヒクでマンコがイク。
最高の循環システム。
「お前、ほんとアナル好きなのな?マンコがイッてるの、指で感じるぜ。
そんなにいいのか?アナル。もっと一杯してやるからな。」
ヒイヒイ言いながら、アナル妻が弁明。
「ちっ、違います、違います、オマンコのほうが好きです、気持ちいい
のはオマンコのほうです。お願いですから、オマンコにもしてください」
こう言わせるのに成功したのも、アナル開拓のおかげ。
しかし、アナル妻は、やっぱりアナルのほうが絶対にいい
仕事している。締めつける肉の感触もマンコのそれとは段違いだ。
「マンコに欲しいなら、もっとアナルでチンポを楽しませろよ。それっ」
そう言って、チンポが挿入されているアナルの両サイドに
親指を入れて、穴を広げる。
「ヒィーっ!痛いっ!痛いっ!痛いぃーーーっ!!!」
アナル妻は激痛に上半身がのたうち回るが、下半身を両脚で締めつけて
逃がさない。
はじめの頃はアナル妻の悲鳴にちょっと心配して手心も加えていたが、
終わった後で「大丈夫だったのに」などと生意気な口をきいてから、
以来全く遠慮なし。
血が出ても特に問題ないことにしている。
「このアナル好きの売女がっ!」
バコバコアナルを責めまくると、アナル妻は苦痛と快楽に表情を歪ませ
ながらもアナルとマンコで交互にイキ続ける。
俺のチンポも、このメス豚でないと、満足できなくなった。
極上のアナルだが、最近穴の締まりの回復が遅くなった。
2回も使うと、ボッカリ穴が広がったままで連投が効かない。
仕方がないので、マンコを使ってはみるものの、アナルに比べると、
締まりが今一つで、俺のチンポも満足度半減。
やっぱりアナルが一番だ。
誰か、アナルの締め方、回復トレーニング法とか知らないだろうか?
別のアナルを開拓するのも考えたけど、こんな極上アナルを持つ女には
そうそう出会えると思えないので、これからもずっと使い続けるつもりだ。