アナル好きって、話だけかと思ってましたが本当でした。。。
僕の彼女は、もう中学校の時から自分でアナルを
刺激していたそうなんです。
しかもお風呂場に冷たくひやした金属の細い棒を持ち込んで
それをアナルに差し込み感じていたそうです。
それだけでは飽きたらず、水をアナルに注入してオナるように
なったとある時恥ずかしがりながらも告白してくれたので、
早速試してみることにしました。
それ系の店で、浣腸器を購入し早速冷たい水をアナルに注射しました。
最初はお互い緊張していて上手く出来なかったのですが
再度の挑戦で成功!
驚くほどの量の水がアナルに吸い込まれていきます。
ベッドに四つん這いにならせ、お尻を高く持ち上げさせて入れました。
「ああっっんんん、すっごい気持ちいい!」
恥も外聞もなく、大きな声で悶えまくります。
「もっと入れて、お願いもっと」
期待に応えて、ぐちょぐちょに濡れまくっているおまんこを見ながら
アナルに注射器を差し込みます。
もうオマンコからは愛液がだらだらです。
「いいい、あああんもう駄目!
ねえトイレ行かせて、出そうなの!」
行かせるわけがありません。
僕は注射器を脇に置き、おもむろにチンポを取り出しました。
「しゃぶって」
女は、必死になっていかせようとシャブリ始めます。
トイレに行きたいがために、僕の肛門にまで舌を伸ばし
舐め尽くすのです。
その必死の表情が堪らなくエロくて、僕も思わずいきそうになってきました。
「よし、もういいよ」
トイレに行かせて貰えると思ったのでしょう、安堵の表情をのぞかせる
女を押さえつけ、バックからいきなり貫きました。
「きゃあああ!!出ちゃうっっでちゃうううう」
悲鳴を上げる彼女に構わず、後ろからズンズン突きまくります。
大体、彼女はプライドが高く、周りにはいい女だと思われたくて
しょうがない人なので、こういうときに
そのプライドを崩して解放してやるのが彼女のためなのです。
セックスの時まで、肩肘張っていたら疲れちゃうからね。
「いやいやいやあああああ、出ちゃうっっっお願いそれ抜いておねがいいい」
「気持ちよくないの?」
「いいの、良すぎてお尻の穴閉められなくなっちゃうっ」
これ以上やると、ベッドに汚物をぶちまけられかねませんから
トイレに行かせてやりました。
随分経ってから戻ってきたので、表情を見るともう疲れ切っているのと
排泄の安堵感でくたくたのご様子。
シャワーに一緒に入り、丹念にアナルを洗ってあげます。
ディープキスを交わしながらね。
勿論、クリトリスを刺激してあげ気分を高めます。
耳が弱いので、軽く甘噛みしながらそっと中指をオマンコに差し込みます。
「あっああん、気持ちいい・・・・」
なかなかの名器です。
Gスポットも分かりやすい。
そこを、差し込んだ中指の腹で円を書くように押し撫でます。
「あああんんっっっいいっ気持ちいいっっ」
シャワーを下から当て、クリトリスも同時に優しく刺激しつつ
様子を見てもう一本指を入れます。
2本の指でGスポットを挟み込むように揉み上げます。
普段指を使う仕事をしているので、こういう微妙な作業はお手の物なのです。
「ひっいいっっ、きも・・・・気持ちいいっっ
あんん・・・・・ああーーーねえもう駄目だめーーー」
そろそろ潮時ですね。
タオルで全身を拭いてやり、ベッドに運び、優しくうつぶせに寝かせます。
もうオマンコはぐちょぐちょ。
僕のも可愛がって貰おうと、早速69に。
彼女は愛おしむように、すっぽりとくわえ込み舐めあげてくれます。
僕ももう愛液で洪水状態のオマンコを、舌を震わせるように
刺激します。
わざと音を立てて、彼女の羞恥心を煽ります。
その恥ずかしさを振り払うかのように、激しくフェラをする彼女。
とても可愛いものです。
もう、いつでも受け入れOK状態ですが、敢えて
一旦離れて、背中を優しくマッサージ。
さっきのアナル刺激で疲れていますから、これは効きます。
気持ちよさそうに、目を閉じリラックスしている彼女を見ながら
肩からだんだん下の方へ下がっていき、腰を重点的にマッサージしながら
ちょいちょいとアナルやオマンコを刺激します。
マッサージで敏感になっているので、少しの刺激でぴくって反応します。
頃合いを見計らって、その体勢のまま体重を掛けないように
覆い被さり、後ろからゆっくりと貫きます。
「ああ・・・・・・凄い・・・・ねえ気持ちいいよぉ・・・・
当たってるの、奥に凄く・・・ねえもっと動かしてぇ」
彼女はねだりますが、ここで言うことを聞いては
普通のありきたりのセックスになってしまいます。
入れたまま動かさず、マッサージを続けます。
たまに、ちょっと動かしてやると、
「ああんん・・・・・ねえ、もっとして・・・お願い」
中からさらなる愛液があふれ出してくるのが分かります。
そろそろ本番です。
入れたまま、彼女を180°回転させ仰向けにします。
ここで、乳房攻撃です。
自慢の指で、触るか触らないかのタッチ。
彼女はもう全身敏感になっている上に、ペニスが差し込まれたままですから
刺激が欲しくて全身をくねらせます。
そこで、二本の指で乳首を挟み込みながら乳房全体を揉み上げます。
外側から撫で上げるように内側に向かって揉み上げるのです。
そうしながら、徐々にペニスを動かし始めます。
僕のは長さは15センチほどで普通なんですが
5センチと太いので、少し動かしただけでかなりの刺激になるようです。
「はあああんんん・・・・気持ちいい、気持ちいいよぉぉ
あっあんあん、あああ腰が、腰が勝手に動いちゃうのお」
ここまで来たら遠慮は無用です。
今までの数々の体験で鍛え上げた腰使いの出番です!
腰をがっちり掴み、腰を使いまくります。
ぐちょっぐちょっぐちょっぐちょっ
アソコから、愛液が止めどなく分泌されいやらしい音を立てます。
「ああん、あんあん、ああああーーーーすっごいっ
もっとねえもっと動かしてっっあっあっあっあっっ」
もう彼女はわけが分からなくなって叫び続けるだけです。
「いい行かせてあああねえええ、もういっちゃういっちゃういっちゃうのお
お」
冷静に膣内の一番感じる場所を徹底的に攻めまくります。
正常位だと、どうしてもピストンが俯角になりがちですが
一番感じる場所は膣の上側にありますから、下からしゃくいあげるように
ペニスを突き上げます。
単調にならないように、一番感じる場所で小刻みに動かすことも忘れません。
そして、奥まで思いっきり突き刺したりと挿入の方法にも
工夫を凝らします。
「いっっっいいっ!! 気持ちいいっ!もっともっとあああっっっっ
いっちゃうっ、ああっもうもうだめええいっちゃううううう」
全身を痙攣させ、絶頂の快楽に浸る彼女。
僕は当然まだいっていませんから、ペニスを抜かずそのまま
ふるえながらしがみついている彼女を、対面座位へと導きます。
ここで優しくキス。
震えが収まってきたところで、再びディープキスに移行。
彼女の腰をゆっくり回してあげます。
これが堪らないらしく、僕の顔を見て涎を垂らさんばかりの顔をして
喜んだ顔をするんです。
もう、プライドなどどこかへ消し飛んでしまっています。
セックスの快楽に心から浸っているんですね。
男としては、これが最高の幸せです。
「ねえ、もう一回いかせて・・・・」
と彼女は激しく腰を振ろうとしますが、両手で止めます。
「駄目だよ、ゆっくり楽しまなきゃ。
もっと腰を押しつけるようにしながら、大きく回してごらん」
素直に従い、そうすれば当然感じるところに当たります。
その時の快楽の極みの表情は、全く忘れがたい。
意識も朦朧としかけている彼女に、腰を思いっきり振ることを
許してやります。
一匹の牝がそこにいました。
快楽のみしか考えていません。
「気持ちいいっねえ分かる?分かる?
んんっっねええああああああもう気持ちいいきもちいっっっ」
後ろから腰の動きを助けてあげます。
「もう、もう死んでもいいいーーーあっあっあっあっいくいくいいっっっちゃ
ああああうううう」
仰向けにベッドに倒れ込む彼女。
そのまま、両足を高く持ち上げラストスパートのピストン開始です!
ぶりっぐちょっっぶりっ
愛液にまみれ膣からいやらしい音が響きます。
「きゃああああねえねねええええあああもうだめだめだめーーー」
「またまたあっっまたいっちゃうすっっごいっすっっごおおおいい」
僕もそろそろ限界です。
「いくよ、いくよ!」
「来て、お願い来てええええ」
射精感が襲ってきました。
このときの気持ちよさって本当に何者にも代え難い。
全身から熱いものがペニスの付け根に集まってくるようで
痛いような、熱いようなたまらない気持ちよさです。
男の方だったら皆さん分かってくださいますよね!!
最後の瞬間に抜き、彼女のお腹の上に精子を発射!
二人とも、気持ちよさのあまり口を利くこともできません。
「はあっはあっはあ・・・・・」
なんとかティッシュで、精子をきれいに拭き取り彼女の横に寝ころび
肩に手を回して抱きしめます。
深く長いキス。
何と彼女は何も言わず僕のペニスをくわえ、丹念にきれいにしてくれるので
す。
お返しに、僕も69になり彼女のオマンコを舐めあげます。
余韻のせいか、彼女の身体がかすかに震えています。
フェラのせいでまた勃起してきてしまいました。
精子が付いているといけないので、トイレに行き
丹念にシャワーを浴びます。
彼女も優しく洗ってあげます。
お風呂の中で、今度は彼女に入れさせます。
顔を赤らめながら、ペニスを握り自分の膣へと誘う彼女。
本当にスケベですね。
でも、そういうところが、いつものプライドの高い仕草との
ギャップでまたそそるんですよ。
入れさせたら、そのまま足を持ち上げ駅弁スタイル。
入れたまま彼女に適当に、身体を拭かせ再びベッドへ。
今度は優しくしません。
徹底的に後ろから獣のように突きまくります。
勿論激しくしすぎて傷を付けてはいけませんから、加減をしながらです。
後ろからの方が、感じるところや子宮口に当たりやすいですし
一度思いっきりいった後なので、もう髪の毛を振り乱して感じまくります。
枕に突っ伏し、凄い声を出していますが、枕のお陰で外に聞こえるほどでは
ないのが助かりますね(笑)。
一度出している僕は、もう余裕です。
3,4回続けていくまでは許しません。
最後に彼女と一緒に思いっきりフィニッシュ。
いつものように二人とも大満足。
アナルに関しての秘密を、僕に告白してからというもの
彼女のセックスに対する旺盛な好奇心はとどまることをしりませんでした。
僕のが太いため、残念ながらアナルセックスには至りませんでしたが
指で直腸を刺激しながらセックスは、日常茶飯事でした。
ペニスと指でこすり会わせるように刺激すると
思い切り悶えまくります。
でも、一番のお気に入りは、やはり冷たい水の浣腸だったみたいです。
セックスってホント人それぞれですよね。
一緒に暮らして、こんなふうに素敵なセックスを楽しんでいました。
ある時、彼女の転勤が決まり遠いところに行くことに。
ずっと連絡を取り合っていましたが、事情によりずっと会うことが
出来ませんでした。
そして1年あまり・・・・遠距離には勝てなかった・・・。
残念ながら別れてしまいました。
今でも彼女とのセックスを思い出すたびに胸が苦しくなります。
あれ以来、セックスからは遠ざかっています。
でも、やり直しはもうきかない。
僕もそろそろ新しい出会いに目を向けなきゃと思っている
今日この頃です。
最後まで、お読みいただき有り難う。
感想なんかをメール頂けると嬉しいです。