今日は会社の後輩との経験をお話しします。
Y子は私の5年後輩で今年25才の独身女性です。以前、別の同僚との不倫帰りのシ
ーンを見つかっていたので、いずれ機会を見てごまかすなり、口封じをしておかな
いといけないなぁと思っていたのですが、その機会は、会社の中堅社員研修と言う
形で、意外と早くやってきました。
彼女とは以前の研修でも一緒になったことがあり、その時が初対面でしたが、すら
りと背が高くバッチリとした大きな目の美人で、ちょっと見にはタカビーにも写る
くらいですが、実際は天然ボケの入った飾り気の無い性格で、その時から私は彼女
に好意を持っていました。
余談ですが、うちの会社は伝統的に地味な社風で、社員も男女問わず堅実なタイプ
が多いです。
さて、研修が終わると、向こうから、こないだは偶然お会いしましたね、と話しか
けてきました。まあ、向こうも前回の私たち二人に興味津々と言ったところだった
のでしょう。今日の予定を聞くと空いていると言うことだったので、7時から近く
で飲みに行くことにしました。
飲み始めてしばらくは、当たり障りのない会話に終始していましたが、やはり向こ
うは先日の件に興味があるようで、何を話してもいまいち盛り上がりません。業を
煮やしてと言うか、局面打開を図るというか、私がところでこないだの件だけ
ど、、、と切り出すと、彼女は待ってましたとばかりに厳しい攻撃を始めました。
最初は適当にごまかしていたのですが、じゃあこの話、みんなに広めていもいいで
すか?の一言に、あっさり降伏して口止めをお願いすると、帰ってきた言葉は意外
にも「いいなぁ」でした。
何で?と聞くと、私なんか彼氏もいないのに、KさんもA子さんも結婚してまで恋
愛できるなんてちょっと羨ましい。とのこと。
その時の仕草があんまり可愛かったもんで、ついつい、キスを食らわしてしまいま
した。彼女は「何するんですかー」と抗議してきましたが、「いやー、あんまり可
愛かったもんでつい」なんて笑いながら言い訳すると、酒の勢いも手伝ってか、ま
あまんざらでもなさそうな様子です。その後は、車だったもんで、送ると言いなが
らラブホに直行しました。
若干の抵抗はありましたが、わりとスムーズに部屋に入れました。今回はじっくり
攻めたくなったので、ソファに座って話をしながら体のあちこちに手を伸ばしま
す。自分がこんなことしてるなんて信じられない、Kさんていつもこうなんです
か?意外です。などど言いながらも、彼女の体からは徐々に力が抜けていきます。
ブラジャーをはぎ取ると、Dカップの美乳が現れました。背が高いのでちょっと見
には目立たないのですが、これは嬉しい誤算でした。
その後も優しく愛撫を続けた後、ちょっと冒険かなぁと思いながらジッパーを下ろ
すと、未熟ではありましたがちゃんとフェラもしてくれます。そのつたなさもまた
可愛くてもう私はギンギンです。
ベッドに移動してパンツを脱がすと、彼女も意外なシチュエーションに興奮してい
たのか、糸を引くくらいの大洪水です。「何でこんなに濡れてんの?」と聞くと
「わかりません。こんなの初めてです。」と言うので、「Y子はスケベやなぁ、こ
んなにスケベやのに彼氏もおれへんなんて勿体ないな」と虐めを続けようと思った
のですが、彼女は妙に納得した様子で「そうかもしれません。でも私、あんまり経
験なくって、イクってわからないんです。」と告白しました。
それを聞いて俄然私はやる気が出てきました。すぐにでもぶち込みたい欲望を抑
え、まずはねったりとしたクンニで陰唇全体を味わい、徐々にクリトリスも刺激し
ます。それを30分くらい続けた後でしょうか?から腰がとまらない彼女に、指をオ
差し込むと、「いやー、すごいです、こんなんはじめてですー」と絶叫が始まりま
した。十分オメ○は濡れていたので、少々乱暴にGスポット刺激を続けても大丈
夫、Y子は程なく痙攣とともに潮を吹いて絶頂に達しました。
「どう?気持ちよかった?」と聞くと、ゼイゼイ息をしながら「今のがイクってこ
となんですよね。すごい。頭の中が真っ白になりました。」と答え、顔を真っ赤に
しながら照れていました。本当に可愛い女です(笑)
その後もう一度フェラをさせると、今度は積極的に「どうしたら気持ちいいです
か?教えて下さい。」と一生懸命奉仕してくれます。このまま口に出そうかとも思
ったのですが、あまりにいじらしいので、そのまま挿入することにしました。
挿入すると彼女はしっかりと反応し、チン○を入れての絶頂を迎えることもできま
した。その後も確かめるように何度も昇り詰める彼女を30分ほど突きまくったこ
ろ、私が「いきそうだ、中に出したい」、と伝えると、彼女も中に出して欲しいと
のこと。その気持ちが嬉しくて、ちょっと記憶がないくらいの量をぶち込みまし
た。
その後はお互い寝てしまったのですが、妻からの携帯で起こされました。時計を見
るとすでに12時過ぎです。まあ不規則な仕事なので本当にこれくらいまで連絡も出
来ないこともあるので、今日は帰れそうにないとだけ妻に伝えて、私は彼女を再び
いただきました。
2時間ほどかけてお互いを十分堪能し、充実した眠りに就いたのですが、翌朝、変
な感覚に起こされてびっくり。いきなり彼女が私のチン○をしゃぶっています。
彼女が言うには、昨日の気持ちよさが本当なのかどうか確かめたい、それにKさん
とはもう2度と出来ないかも知れないしと思ったら、との事でした。この上玉をそ
う簡単に手放すわけはありませんが、そのまま彼女に任せていると、今度は彼女か
ら私に跨ってきました。自ら腰を振りながら何度も何度も昇り詰める様子を見てい
ると、マジで惚れてしまいそうになりました。この朝も当然中出しです。
妊娠は心配ですが、そうなったらそうなったときのこと、この子とだったらマジで
妻と別れてもいい、と思えるくらい充実したセックスでした。