毎回、すごい沢山メールをもらいますが、
遠くにいる方は会えなくて、いつも悪いなって思ってます。
前回は女子高生でしたが、
今回はHには興味はあるけど、今まで旦那さんしか知らないという、
メールをもらった人妻さんの話をしますね。
彼女は旦那さんとのHはあんまり気持ちよくないと、
本当に僕が投稿していように女性が気持ちよくなれるか?と
僕にメールをくれたのです。
女性の場合、相手によっては、すごく気持ちよくなれるよと、
などなど、、
メールで話したりして、、すっかりうちとけてくるきて、
一度だけ、会ってしてみたいと、、、
彼女は僕に言ってくれました・・。
今回は彼女の家のほうの、新宿で待ち合わせました。
平日の夜に僕に会うために、なんとか理由を作って出てきてくれたそうです。
26歳の主婦で子供はいないからか、身体のラインとか崩れてはいませんでし
た、、
身長が高く、細身の可愛い感じの子でした。
食事をしたあと、、じゃぁ行こう!
と、彼女の手をとって、、歌舞伎町のホテル街へ入って行ったのです。
彼女は少し緊張してるのか、、、手が汗ばんできて、、
黙ったまま、ついてきたのです。
ホテルに入って、すぐに彼女を抱き締めてあげました。
「力を抜いてね。。今だけは恋人でいられたら、気持ちよくなれるよ。」
「僕だけをみて!」
と言いながら、彼女にキスをしていったのです。
はじめはやさしく、唇を重ねて、その唇を左右に動かして、、
彼女の唇をなぞるように、、優しく優しく、、
そう、、まるで始めてエッチする女の子を扱うように・・・
彼女の口が僕の唇を求めてくるまで、優しく唇をなぞっていました、、
彼女の口が少し開き気味になってくると同時に、
肩の力も抜けて来たようです。
僕は彼女を強めに抱き締めると、彼女も僕の事を抱き締めてきました。。
そして、僕は彼女の唇を吸ったり、舌で唇を舐めたり、、
舌を口の中に入れて、舌を絡ませて、、舌を愛撫したり、、
僕の口だけで彼女の口を愛撫してました。
その唇への攻撃で彼女は、「ん・・・・」と、吐息をもらしはじめました。。
そして、胸に手をもっていくと、ビクン!と少し彼女の身体に力が入りましたが、
キスを続けながら胸を優しくなでるように、揉んであげると、
「うん・・・ん~、、」
と、吐息が少し荒くなってきたようです。
そのまま彼女の服を脱がし始めました。。
ブラとパンティーだけの姿にされた彼女は、、
身体を手でおおって、恥ずかしそうにしていたのです。
僕もパンツだけの姿になって、
彼女をベットに押し倒しました。
今度は激しくキスをしていき、、
彼女の胸を強めにもんであげまたのです、、、
小ぶりですがしっかり弾力のある胸、、
ブラの上からでもしっかりと、乳首が立ってるのがわかりました。
ブラの上から乳首をつまんであげると。。
少し身をよじりはじめました。
キスを唇から首筋にうつしていき、、胸元に唇をうつしました。
そして背中に手をまわして、ブラをはずして、彼女の胸をあらわに
したのです。そして、じかに乳首をつまんでコリコリとして、
口で乳首を吸ったのです。「あぁ~~~、、」
っと、吐息が完全にあえぎ声に変わったのです。
彼女の太ももに手を伸ばして、パンティーの上から、
おま○こをさわるとすでにしっとりとしめっていました。
「湿ってるね」と言うと、「だって、あんな風にキスされたの初めてだから」
と、、言って抱きついてきました。
それから、一緒にお風呂に入ってシャワー浴びようって事になり、
僕は彼女の乳首を吸いながら、彼女の下着の中に手をいれて、
手であそこをおおうようにして、、
そして、下着を優しくおろしていきました。
彼女のあそこは濡れたて、ビショビショになっていました。
僕は彼女の手をとって、僕の大きくなったものを、
パンツの上から触らせました。
彼女は僕のを触って、「え?」
っと手をひきました。
「どうしたの?」と聞くと、、
「こんな大きいの?」とビックリしていました。
僕のはカリは多きいと言われた事はあるけど、
そんなでもないと思っていたので、逆にそのリアクションに
びっくりしました。よく聞いてみると、
彼女の旦那さんは大きくなっても、太さも長さも人差し指ぐらいだと・・・
それが普通だと思っていたとか、、Hではキスもクンニもしてくれないと、、
僕にちょっと愚痴っぽく言ってはにかんだ顔が可愛らしかったです。
僕はパンツを脱いで彼女に僕のものを見せました。。
「よく観察していいよ。触って、いじってごらん、」
お風呂に入りながら彼女ずっと僕のものを触っていました。
「こんなの入るのかしら・・・」と何度もつぶやいてました。
シャワーを浴びて、、身体をふいて、、、
彼女の気持ちはすっかりお風呂の中でなごんでしまったようです、、
「優しくね!」といいながら、ベットに横になりました、、
裸のまま、彼女にキスをしていき、、胸をもみあげ、、
そして、舌で乳首を転がしながら、吸いました。
あそこはすっかり、濡れてしまっていたようですが、
優しくさわるだけにして、、彼女の太もも、ふくらはぎと舌で舐めていき、
足の指をしゃぶりました。初めての足の感覚に彼女は、身をよじり、、
感じていたようです。
「なんか、足なんだけど、すごい、、すごい、、」
と言ってました。。
それから、またふくらはぎ、太ももの付け根まで舐めてきて、、
おま○このまわりを舐めて、、少しずつ感じやすい部分に近づいて
いったときには、かなり濡れていました。
彼女のびらびらの部分を唇で挟んでしたで舐めてあげ、、
それから、濡れすきた露を舌ですくってあげたのです。
その頃には「あん・・・あん・・」だんだん、彼女の声も高くなっていて、
体もすごく動くいていました。
彼女のクリに舌をもっていき、舌でレロレロとクリをはじいいて、
それから、吸っていきました。吸いながら舌で転がしていると、
すごく身をよじってあえぎはじめました・・・
そして、いつものように、クリを吸いながら唇でひっぱり、、
首を左右に振ったりとしはじめて、、
彼女のお○んこに指を一本入れていきました。
それだけで、彼女は「あ~~~!!」っと叫んだので、逆に僕がびっくりしたぐら
いです。
あそこの中はそとよりも湿っていました。
僕の指を沢山締めつけてきましたが、、僕はかまわず奥に指を入れていって、
奥の突き当たりを、なではじめたのです。
そこがかなり刺激があったようで、「いやぁー、すごい!あーー!」
と、、感じはじめました。。僕はその部分を集中的に責めました。
舌でクリを転がしながら、指を中で激しく動かしていたのです。
彼女は「だめ、だめ、だめ、だめ~~~~~~!」といいながら、
体を”ビクンッ!ビクンッ”としてから、すごい全身に力が入って、、
そのぶるぶる震えていました。そのとき、指はすごい締めつけられ、、
痛いぐらいでした。「ガクッ!」っと、力が抜けた彼女は、、
今度はぐったりしていたみたいです。。。
僕は彼女に優しくキスをして、抱きしめてあげました。
頭を撫でてあげながら、キスをして、、、彼女の震えがおさまるのを待って、、
そして、また、彼女のあそこを触っていったのです。
濡れたままのあそこを指でかき回しながら、、手で僕のを触って、
しごいてもらいました。。
十分に大きくなってから、、ゴムをつけて彼女の中に入れていきました…
彼女は「うん、、きつい・・・」と、、言ったあと、、「あっ、でも・・・」
「すごい、気持ちいい!」
と、、僕のものを体で感じていたようです。
僕は最初は抜き刺ししないで、奥の突き当たりをこするように腰を動かし、、
そのあとに、すこしずつ抜いたり、入れたりするようにしていきました。
「あ~~~、あ~~~」と彼女は激しく声をあげて、、感じていましたが、、
僕がどんどん、激しく突いて、そして、奥を刺激するようにしていったら、
「あ~~~!!」っと、また、体に力が入ってイッたみたいでした。
そのときにの締め付けが気持ち良くて僕もイッてしまいました。
彼女はそのあとしばらく僕にくっついていて、ゴロゴロ、、、して、、、
「普通の人の大きさってこんなに感じるの?」って、、何か目を輝かせていまし
た。
僕はそれからまた、クンニしてあげて、、彼女ともう一回して、、、
二人でホテルをあとにしました。
実は彼女はその日以来、「毎日でもしたい!」とメールしてきます。
でも、毎日は無理だよぉー!と言うと、、
彼女は他のメル友を募集しては、エッチして僕に報告をしてきます。。
どうやら、普通のHにはまってしまったようです。
僕はイチャイチャしながら、まったりしてHするのが好きなほうなので、
彼女のようにHばっかりというのは、、って気持ちになって、、
今は会ってません。。いまだに「Hしよ♪」とメールが来ますが・・
初投稿以来、色んな人と会ってます、、時間があるときに、、
報告していきますね。
クンニや、この投稿に興味がある方がいましたら、
メールくださいね。お話ししましょう。