今日もEメールをチェックするのは深夜になってしまった。それは、想像されるま
でも無く私が既婚者だからです、ハイ。レスするためにキーを打ち始めるが言葉が
まとまらない。気分を緩めるために冷えたビールを、、、グビグビ、、、ゲップ
-。
彼女からのメールはいつもの時間に送信されていた。私がこの時間にチェックする
事を自覚しているのと添付されたファイルを見せたいためだ。そう、この時点で彼
女との時間差は約1時間、彼女はもう果ててしまっているだろうか?そんな事を考
えながらキーを打つ、、、相変わらず人指し指タッチ!、、、遅い!!
先ずはいつものように添付ファイルを開けてみた。合計5枚の写真だった。最近か
えたアナログは高速で彼女の下半身を届けてくれる、、、ありがとーう、BB。
彼女の下半身には先日「道玄坂」のショップで買え与えたスーパーエキセントリッ
クなシリコンのかたまりが3分の2程も埋められていた。最初は痛がっていたの
に、、、不思議 and 怖(こわ)!
彼女との出会いはBBS、「大人の出会い」を謳った人気のサイト、、、レスもら
うのが大変です。
初めは複数の出会い系候補の中の一人だった私が彼女とドッキングするまでは、そ
んなに時間がかからなかった。、、、たまたま仕事場がご近所だったのよ。。。
彼女との初デートは「渋谷」。この街は消費のルツボであると共に「欲望の丘」を
備えている、超ー便利な街、、、待ち合わせ場所は「欲望の丘」の中腹。
初出会いは緊張します。心地よい緊張と共に不測の事態に備えての心構えもシッカ
リ!、、、不測の事態とは?もちろん、おブスの出現ですよ。
待ち合わせの場所に到着したのは時間きっかり、こういう場合女性は遅れてくるの
です。とー思ったらもう来てました。、、、ラッキー、お・い・し・そ・う・-!
お口から出そうな下心を隠して行きつけのBarに誘います。席に付くなりビール
を注文した私、彼女もビールです。、、、昔なら女性は「カルアミルク」を頼んだ
なー、何て考えながら胸の膨らみをチェック、OKぇー!
メールのやり取りを確認するような会話のやり取り、彼女の意思を確認する事も無
く店を出ようと勧める私、彼女はそれを察してお手洗いに立ちます。、、、これO
Kのポイントだよね!
店を出て考える間もなくホテル街です。しかし、私は彼女をHショップに誘いまし
た。、、、色とりどりのH商品、目移りする彼女にデカイ塊を勧めるとぎこちなく
頷きました。、、、大は小をかねる!?
その塊を小脇に抱えた彼女と入ったホテルは和室の部屋です。、、、二人合わせる
と身長が3m50cmベッドより布団を選びました。
お部屋に入ると枕もとのライトの薄明かりだけ、しかも、ほんの数時間前までここ
で繰り広げられていた空気の余韻が何と無く・・・思わず彼女の唇を頂きまし
た。、、、うまかった!
そのままの行為が僅かだったか長かったのかは記憶にありませんが、布団に倒れた
彼女は体の中心に意思が移ったかのように敏感に反応しました。、、、もちろん、
触りまくり・・・
自分で服を脱ごうとする彼女を制して、うつ伏せにした私は彼女のお尻を持ち上げ
ました。まだ、シャワーを使ってないホカホカのお尻です。、、、もう、抵抗はあ
りませんでしたよ。
少しオシッコのシミの付いた下着の上から舌で味わいます。クリ、バァギナ、アナ
ルの順です。徐々に音を立てて、舌先に力を入れ・・・まだ下着の上からです。
少しずらしたパンツの中に隠れていたのは、肌の色とは明らかに違う性器そのもの
でした。、、、黒かった!
私が体位をずらし、先ほど購入したデカシリコンを用意しようとすると彼女は私の
Pをくわえていました。
結局、この日はお互いシャワーを使うことなく互いの体に精液の香りをしみ付けた
まま帰宅しました。、、、私は帰宅後すぐお風呂に入りました。だってヤバイも
ん!!
二度目のデートはまだ実現していません。
次のデートその前戯の為に、彼女には毎日デカバイブの画像を送るように命じてあ
ります。
彼女27歳、私、、、一回り上です。by TASK