二人の私に対する接し方が家族の彼ではなく男であると感じた時から、
気持ちが決まりました。二人とも頂こうと・・・。二人を落とすのは
簡単でした。妹の方はメールのやり取りはしていたので二人で彼女の
相談と持ちかけて会うことに。私の部屋で話ししていると私たちのエ
ッチの話になり、「聞こえてた?」とわざとらしくいうと「あのお姉
ちゃんが、あんないやらしくなるなんて・・・」と興奮気味に答えます。
妹はエッチ経験は普通にあったようですが、私たちのエッチに興味を
持っていました。制服の上から触るだけで敏感に反応し、声をこらえ
ようとしても出てしまう吐息、激しい息遣いが新鮮で私を興奮させま
した。妹にはじっくりと責め、快感を徐々に高ぶらせ焦らすようにし
ながら、進入は激しく色んな体位で打ちつけました。彼女の妹と・・・
制服を着たままでつながって・・・私の下で顔を歪めながら感じている
・・とても興奮しました。「お姉ちゃんには内緒な!」というと
「わかってる・・・」といってくれた妹。その後、月に1度ぐらい
妹とは関係を持ち、学校の帰りに車の中やホテルでエッチをしてい
ました。会うたびに明らかにエッチになっていく妹がいやらしく、
幼なさの中に淫乱さが入り混じり、その隠れた関係がとても刺激的
でした。
しかし、私が一番狙っていたのは母親です。細見で胸も小さく、美人
でもなく普通の女性でしたが、後姿のお尻のラインがとてもいやらしく、
後ろから見ながら何度も突き上げたいと考えていました。娘二人の前では
母親の顔をしていますが、女の顔にさせてみたい、見てみたいという願望
が日に日に募りました。泊まりに行くと母親は早く寝てしまい、朝は早く
出勤するため無理。時間を早めて家に遊びにいっても普通の会話どまりで
なかなか関係は深まらず、無理かとあきらめていました。しかし、ある日
突然そのチャンスが訪れました。