昨日メル友の安西くんに会ってエッチしちゃいました。最初は全然そんな雰囲気も
なくてただ話してたんだけど、終電なくなったからりなの家に泊まることに。。。
一つのベッドで二人で寝てたんだけどなんかドキドキしちゃって寝れなくて。
そしたら突然キスされてすごく感じちゃった。
思わず「ん。。。」って声出したら
彼興奮してどんどん舌を絡ませてくる。。。
「はあ。。。はあ。。。」
彼の荒い息遣いとともにりなのパジャマのボタンははずされノーブラだった胸が露
に。。。
「おっぱい大きいね。乳首もこんなに立ってる。」
彼はそう言ってりなのおっぱいと乳首を弄ぶの。
舌でコロコロされるとりなすごく感じちゃって。。。
気持ちよすぎて全身の力が抜ける。
そのうち彼の手がりなのあそこに。
恥ずかしさと期待であそこはもう洪水状態。。。
内ももをまさぐりながら焦らされて少しずつあそこを撫でまわす。
ヌチュヌチュ。。。いやらしい音を立ててあそこに指が入っていく。。。
「あっ。。んん。。。」
ズチュズチュ。。。指が2本に。クリとGを同時に攻められる。
「あん。。だめえ。。いっちゃうよお。。」
「んはあ。。ねえもう入れて?」
りなは彼に懇願する。
「まだだめだよ。俺の舐めてよ。」
りなは早く入れて欲しくって一生懸命彼の大きいのを舐めてあげたの。
大きすぎて喉の奥に当たる。
「ん。。。ん。。。ん。。。」
ズッチャズッチャ。。クプッ
「りな上手だね。。ご褒美に入れてあげるよ。」
ズブッ。。ズプッ。。ズプッ
「んはあああああ。。」
「安西くんの大きくて堅い。。。はあ。。」
ほんとに堅くてあそこの入り口でゴリゴリしてるの。
指でかき混ぜるようにおちんちんをかきまわしたり、かと思えば一気に奥まで突い
たり、入り口付近でじらされたり。。。なんてことをランダムにされちゃうの。。
「いやあ。。。おかしくなっちゃう。。こんなの初めて。。。」
りなもう何回いったか分かんないぐらい。
30分くらいずっと入れられて最後はバックで中にだしてもらっちゃた。
こんなエッチ毎日してたら淫乱になっちゃうかも。
りなをもっと淫乱にしてくれる方メール待ってます。