リクエストがあったので、この前の続きを書きますね。
彼女のクリを吸いながら頭を振ったり、舌で転がして、、今度は指を一本あそこの
中に入れました。
びしょびしょなのですが、一本でもキュッキュッと締め付けてきます。
一度イッたので、あそこの中の動きもよくなったようです。指を二本入れて
二本の動きを別々にしながら、出し入れして、、クリをきつく吸いました。
ちょうどGスポットのあたりを刺激しはじめたら、彼女はまた「あー、イク!」
といい、のけぞりました。その時ものすごく僕の指を締め付けてきたのです。
僕は口をクリからお尻の穴へ移動して、今度はお尻の穴を舌で愛撫しました。
お尻の穴に舌を入れたりしながら、あそこの指の動きは止めません。
お尻の穴がやわらかくなったら、彼女の愛液をつけて人差し指を入れ、、
親指をあそこへ入れてつまむ形にしたのです。そしてクリは唇と舌で・・・・
の3点責めをしてみました。。彼女はこの責めでさらに何度もイッて、、
シーツが汗びっしょりになってしまっていたのです。
彼女の口に優しくキスをして、汗びっしょりの彼女の顔をみたら、
照れくさそうに笑って、僕をギューッと抱きしめてきました。
そして耳元で「入れて」と言って来たので、僕はゴムを付けて、
彼女に挿入しました。深く挿入して抜き差しはせずに、
挿入したまま左右に腰をうごかしたり、回したり、、、
そして手はクリを転がしました。
この動きで彼女は「あー、またイクぅーー。。」
とイッタ瞬間、あそこがギューっと僕のを締め付けてきたのです。
それからは、奥と入り口が交互に僕のをしめつけてきます。
僕は一回目は早めなので、それを彼女に伝えて、「早くイクね!」
と言うと彼女も「私もすぐいっちゃう。。から、いい、、でも、またイクッ!」
と、、答えてイッタので、僕も早く腰を動かして出し入れして、果てました。。
彼女のあそこはイクたびに、すごく良くなるみたいです。
終わった後にキスをしたり腕枕をちょっとしたら、彼女が
「ちん○んで遊んでいい?」って聞くので「いいよ。。」
と答えたら、僕のあそこに顔を近づけて小さくなった僕のものを、
手でつまんで観察したり、ときおりペロっと味見したりしてました。
僕のがだんだん、大きくなってくると、彼女はパクッとくわえて、
フェラしはじめたのです。ねっとりと吸い付くようなフェラで、
吸いながら舌を動かして、顔を上下させてきます。
ほおっておいたら、ずっとフェラしていたのですが、、
僕も気持ちよくなってしまい、「口でいっちゃうよ?」って聞いたら、
コクッとうなずき、フェラを続けられ、、頭をすごく早くうごかされて、
僕は口の中に発射したのです。彼女はそのまま、にこりと笑顔をして、
ごくっと飲んでくれました。
サービスタイムはまだまだ時間がありました。
2人で寝転がって、お互いのHがいいとか、話しをしながら、
AVビデオをみてたのですが、AVはやっぱりすぐ飽きてしまうし、
やっぱり本物がいいよねと、2人の意見が一致。。
「あなたのクンニは癖になるかも・・・」
といわれて、、「ホント?じゃぁ、、」
とまたあそこに口をもっていきクンニを始めました。
彼女は何度もイキ、、また汗びっしょりになってしまったのです。
僕も今度は彼女のあそこを楽しもうと、彼女にバックから挿入しました。
ゆっくり抜き差しして、、途中で止めたり、深く強くついたり、、
そのたびに、彼女は「アン、アン、あぁーーー。。」
と、声をあげてくれます。
バックで早く強くついたら、彼女は連続でイキ続けたのです。
そして正常位にして、彼女の足をもちあげて、彼女あそこの動きを感じ取るよう
に、、
ゆっくり腰を動かしました。案の定、彼女のあそこは僕のをウネウネ締め付けてき
ま
す。
その状態で僕はまた、腰を早く動かし続けました。
彼女はイク感覚が短くなって来たようです。あその動きもすごく、、、
僕も2回目は生で入れていたので、だんだん我慢出来なくなってました。
3回目の射精は彼女のお腹の上に出しました。
一度汗を流しにシャワーを浴びたあと、、、
再度彼女のフェラで大きくしてもらい、、女性上位で挿入して、
側位、正常位で、、一回、、、バックと座位と正常位で一回、、
と、、、お互いが求めるままHしまくったのです。
僕は計5回いきましたが、彼女は何回イッたのでしょう。。。
彼女とは彼女の都合もあって、メールは終わってしまいましたが、
他の男とHするぐらいなら、僕としたほうがいいと、、、
しばらくつき合ってくれたのです。
今は何人かの人妻さんや女子大生と楽しんでますが、
スタイル抜群のGカップの女の子とよくたのしんでます。
興味のある人はメール下さい。
僕は神奈川です。