催眠術の技術をHに応用してるラブマシーンです。
前回の「催眠で身体を動かなくしてライトSMを楽しむ」バージョンも
結構な反響でした。
自分もやってみたいとのメールがいくつか来ましたが、遠方の方ばかりで
すみません。都内近郊の方でないとお会いできないんです。
さて、先日は27歳の人妻の方とお会いしました。
結婚3年目で子供なし、仕事持ちなので、お互い仕事の後に会いました。
いつものように、小ジャレた店で会話を楽しみ、催眠の基本である
ラポール(信頼関係)を築きます。
トドメに都内有名ホテルの最上階ラウンジでグラスを傾けながら、
ゆったりとしたソファでさらにお話しを続けました。
聞くと彼女はダンナが自己中で、時には彼女に手もあげるとのこと。
最近の男に多いパターンです。
女性の心と身体は密接につながっていることを理解できず、彼女の心をうまく
コントロールできないから、身体もコントロールできない。
だから彼女は一人H以外ではイッたことがないらしいのです。
男性経験は5人らしいのですが、良い恋愛癖をつけてこなかった結果が
今のダンナだったことは、聞けばすぐにわかりました。
心が満足すれば身体も満足できる、そんな言葉に彼女は感銘を受け、
では早速いいHをしてみましょうかと切り出そうとしたところ・・・
「催眠術かけてー」と始まってしまいました。
仕方なしに軽度の催眠から始めて遊んであげました。
最後には「目を開けると僕のことが大好きになるよ・・・」って言うと、
彼女は目を開けて真っ赤になってしまいました。
意識は普通の彼女のままなのですが、潜在意識の中で僕のことが好きで
たまらなくなっているのです。
憧れの人のそばにいる少女のように恥ずかしがるので、可愛そうになって
催眠を解いてあげました。
催眠術をかけてHに持ちこむようなことはしませんので。
ここまで被暗示性が高まっていれば、彼女を如何ようにも変えてあげることが
できます。
もう完全にラポールが築けた彼女は、次に体験する世界に胸を躍らせていました。
ホテルに入り、愛し合う恋人のようにSEXが始まりました。
彼女が心地よく感じられるように、様々な言葉をかけてあげると、それは彼女への
暗示となって彼女はどんどん受け入れてくれます。
30分ほど前戯を続けると、ゆっくり僕のモノを彼女に沈めて行きました。
彼女は悲鳴にも似た声をあげました。
「すごいのー!すごいのー!いい・・・・!」
マシンガンのようなピストンに耐えきれず、彼女は叫び続けました。
次にうつ伏せにして後ろからスローで出し入れすると、彼女は腰を振って
応えてきます。
色々な体位を楽しみ、正上位に戻ったところで彼女の身体は硬直し、
動きが鈍くなりました。
「イクの我慢してるの?」
「ウン・・・」
「いいよ、このままもっと感じて一緒にイこうね・・・」
そう言うと、またマシンガンのように彼女を突き上げました。
もう彼女は限界直前に来ていることはわかります。
でもイクことに心の底でためらいがあるのです。
そのためらいを解いてあげるのが「一緒に・・・」の言葉でした。
「さあ!さあ!イクよ!イクよ!一緒に!一緒に!イこう!イ、イ、ウ・・・」
僕のリズムに合わせて、彼女は大きく身体をのけぞらせました。
膣の中がキュン!キュン!と痙攣しています。
もちろん、僕は彼女を誘導するだけでホントにイッたりはしません。
彼女は肩で息をしながら「すごいの・・・とっても・・・よくって・・・」
当たり前です。いつもダンナは挿入してから数分で終るんでしょ。
今はもう前戯開始から1時間以上経ってるんだから。
「自分もタンパクだって言ってたけど、ホントはそうじゃなかったでしょ?」
「そう、ホントはいっぱいしたかったの・・・」
彼女の素直な気持ちが出てきました。
「こうやって素直になれる相手と早く出会えればよかった・・・」
と言いながら痙攣が止まらないアソコを、またゆっくりと責め始めました。
「ア、ダメ、また感じちゃう・・・」
「じゃ、やめるね」
僕はスッとアソコからペニスを抜きました。
仰向けになると、彼女はすぐに固いペニスを口いっぱいに頬張りました。
ネットリとしたフェラチオが続きました。
フェラチオはあまり好きじゃないと言ってたのに・・・心が変わると
女性って変わるものですね。
「なんかHって楽しいね」上目づかいに彼女ははずかしそうに言いました。
「いいよ、そんなにしたら、お口が疲れちゃうよ」
すると彼女は自分から上にまたがり、手を添えてアソコにペニスを突き立て、
ゆっくりと腰を沈めて来ました。
「アアアアアアーーーーーー」
子宮に突くまで腰を沈めると、今度は自分からすごい勢いで腰を動かし始めました
。
「また、また、イッちゃうーーーーー!」
すぐに彼女は僕の上に倒れこみました。
その彼女を抱きしめ、今度は下から僕が突き上げました。
「ダメ!ダメ!おかしくなっちゃう!ずーっとイッてるのーーー!」
激しいSEXは、また1時間ほど続きました。
さすがに彼女も体力に限界が来たようなので、今度こそ一緒にイッてあげました。
あ、そんな彼女からたった今、「次に会うのが待ち遠しい・・・」ってメールが
入りました。
今回も喜んでもらえたようで、めでたし、めでたし。
毎度書きますが、男性からの「催眠術教えて!」メールはやめてくださいね。
僕は催眠術を教えるのが仕事ではなく、僕を信じて会ってくれた女性に
喜びを与えるのが仕事ですから。
あ、仕事じゃないか、趣味と実益でした。
ではまた次回。