私立の女子校の附属中学校に勤める者です。
最近は何かとうるさくなってきましたが、押さえることを
押さえておけば、相変わらず天国です。
10年間ずっとおいしい思いをさせてもらっています。
二年生の真沙子ちゃん。小柄だけど元気な真砂子ちゃん
は眼鏡っ娘。漫画とアニメと吉本の若手が大好き。
「あ~ぁ、夏休みに戻らないかなあ」
「何、言ってんねん。まだ9月やぞ。」
「だって学校始まったら暇ないもん。ゆっくりしたいわ」
図書室のカウンターでの会話。放課後は誰も来ない。
「ゆっくり…って何がしたいのかな?マニャくんは」
そっと太股に手を沿わせていく。
「違うって。読みたい推理小説っ…ぁん」
もう一方の手で、ブラウスのボタンを二つ外す。手を
差し入れてブラの内側の小さな乳首を探り当てる。反対の
手はもうパンティをずらしている。153cmの小さな身
体はもう抵抗ができない。
「もうっ夏休み、いっぱいしたじゃないの。」
下から見上げる眼鏡の奥の瞳は微笑んでいる。真沙子の小
さな手が私のチャックに。トランクスから引っぱり出す。
「もう大きくなってる。」
真沙子の細い指が私の缶コーヒー並のモノを撫でる。握る。
「大きいね。これが入るんだよねぇ、いつも……」
さすがにアナルにはまだ無理だが、アソコはもう大丈夫。
床にひざまづいた真沙子が亀頭に唇を寄せる。小さな唇か
らゆっくり出てくる舌が私の缶コーヒーを舐め回す。真沙
子の腰まである真っ黒な髪の毛を弄ぶ。めいっぱい口を開
けて含もうとしているが亀頭の先しか入っていない。握り
しめ、舐め回して奉仕する眼鏡の少女。
「今年の夏は何回くらいヤッたかなぁ。別荘では朝から晩
までマニャも裸だったよなぁ……」
そっと真沙子を持ち上げる。よくわかっていて、パンティ
を脱いで椅子の上の私の上に重なる。もちろん缶コーヒー
をゆっくり沈み込ませながら…………
「あ、あ、あぁ~入ったぁ~~ふぅ~ああん」
ブラウスのボタンを外し、まっピンクの乳首をつまむ。小
さな真沙子の顔は、ほとんど目の前。あえいでいる。眼鏡
をかけた女の子が「女」そのものになっている。
「この夏の一番の思い出は?」
「ぁん。浜辺で…学校水着のまま、これを、入れられて…」
夕方とはいえ、まだまだ人出のある浜辺。騎乗位で腰を振
る女の子が「イクっ、いっちゃう。中で出して」と絶叫し
たら注目されるよなぁ。
警察呼ばれなくて良かった。
十数分後、子宮から逆流する精液を脱いだパンティで受け
たため、ノーパンになった真沙子は少し怒って図書室を出
た。(どうせ隣駅の私のマンションで待っているクセに)
準備室の香代子に図書室の鍵を返したら
「今晩、行くからね。」
と恨みがましい目つき。そうか、夏休みに30歳になった
んだっけ。
キスしながらアソコをさわったらヌルヌルだった。13
歳の眼鏡っ娘の次は三十路の眼鏡っ娘か……