Mちゃんは色白で顔は天使のように可愛くて、唇はぷくっとピンク色の美少女という
感じ。でも。。。おっぱいもでかい。だって僕が触ったことがある。このキーボー
ドを叩いているこの手で。もみもみ、もみもみと。で、口で左右の可愛い、大きい
ぱいぱいを交互にもぐもぐ、もぐもぐと、むさぼるようにもぐもぐした。
そうやりながら、我が凛々しくなっていた肉棒をその可愛い色白の美少女の恥ずか
しいところに、ずぐっとつき込みました。ぐぐぐっと。
それから、ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ、ずぶっとやりまくった。
で、その子は、その可愛いピンク色の唇を半開きにして、
あんと言った。
目も半開きで僕の方を見ていた。
目は「恥ずかしいけど、もっと突っ込んで」
と言っていたようだ。
それから、その子のかわいい美少女の顔に
僕の白い汁をぶぶぶっとソースを
美しい料理にかけるような感じで、
大量に注いでみた。
口を鼻とそのかわいい目のあたりに。
彼女のあそこはまだぶくぶくっと
脈打っていた。
ふぐの口みたいに。
ぷくぷくと、
もっと肉棒を食べさして、
という風に。
美少女のくせに。
肉棒!肉棒!欲しい。
とのたうち回り初めて。
じゃあ、突っ込んでやる、
と僕が言った。
だって、可愛そうだったから。
すごく、棒kのぶっとい愛棒が
欲しそうだった。
思い出して、興奮した。
今日はこれくらいにする。
少し、おなってくるね。
じゃあね! ^_^)/ shiko shiko shiko
^o^)/ pyuッ pyuッ pyuッ