告白します
実は 私は成金です その辺の土地なりとか 株なりとかは違います
純製の 宝くじ成金です
宝くじ当った時 メチャ嬉しかったです
どうしようか 考えました
少しずつ使って 働きながら たまの良い思いするのが良いかと
それとも 金にもの言わせて 良い女を抱きまくるかとか・・・
仕事 辞めることにしました
2週間 迷いました
上司に告げました 「ススキノで良い給料で働く事が出来るようなので」って
親には 自分を買ってくれる人がいて 経営を任せてくれるとこがあるので
今の職場 あわないので転職すると告げて
転職先は、×××観光グループと言う事にしました
支度金を もらったという事にして 親に300万渡しました
親は 凄く心配しました
でも、生涯賃金の話などをして説得しました
私は 独身なので 他に退職を告げなければならない人はいませんでした
円山にとりあえず賃貸にしました 住むところは
もし、失敗してもこれからに 支障がないようにと思ったからです
ワンルームです なるべく広いところを探して30畳位です 12階
それから 経営するテナント探しです
今は ススキノ空きまくっていたので簡単でした
保証金さえ払えば 簡単 こんなに簡単で良いのかって感じでした
次に 従業員の募集です
情報誌に 新規開店 急募で他のキャバクラと同程度の給与で募集しました
するとくるはくるはって感じで電話が来ました
そっかー 今の時代は就職難だからなーと一人で勝手に納得してました
面接の前に店舗をらしくしなければいけませんので これも安く仕上げるために
リースにしました
あっという間で すとりあえずは3日で らしくはなりました
これからが問題です いったいどんなこが来るか・・・
面接は 一番 楽しみにしていたので一日 5人程度にしました
一人目と言うか 1組目ですね 二人できましたので
某キャバクラで働いている子でした
ドキドキしてました どんな女が来るのか
まさに・・・・でした
私は 結構キャバクラ通いしていた方なので フーんと言う感じの子でした
話しぶりも 私が知っている キャバクラの女と全く同じです
はっきりいって 生意気
名前は れいこ(仮名) ゆみ(仮名)
初めから 一人目は多少のブスでも採用と決めていたので(縁起担ぎ)採用です
まー れいこも ゆみも 全然ブスでないし
まーゆみは かわいい<この女には 本当に色々世話になった
れいこも はじめは何かと教えてくれたけれど
それから 今日のノルマの4人の 面接を済ませました
まー キャバクラの経営の仕方を説明するページではないので その日の面接の
話はこの辺にしときます
その日は 4人目の さとみ(仮名)と飲みに行く事にしました
彼女は23歳 はじめは面接時は フリーターと言ってました
身長は160位 オッパイはめちゃ小さい ふくらみがある程度
でも 顔がすごくかわゆいのです(自分はアイドルになりたいっていってた)
居酒屋に行って 私が待ていました(腹が空いてたもので)
ほんとに来るのか 不安はありましたが(面接に来たものの本当に働きに来るかも
不安でしたので)
でも、彼女は来ました
白のノースリーブのシャツに 革のミニのスカートです
面接の時と 同じ格好です
待ち合わせの時間まで ぶらぶらしていたとの事
とりあえず 乾杯をして 彼女の今までの仕事の話などをしました
今は ちょっと ビンボーなんで 驕りだからと思って 全然迷わずに飲みに来た
との事でした 本当にかわいかった
そうして 話してるうちに 彼女しばらく3ヶ月)は働いていないと言い 結構良さ
そうなところに住んでるの不思議だった
酔いも少しまわって彼女からの告白
「前もセヴンとかでバイトしながら 援助とかして 全然大丈夫」
「最近 少し増えたかなーって感じ」
「そろそろ 定職に就こうかなーとおもって」
おいおい うちは単なるアルバイトのはずなんだがと思ってきていた
酒に酔い始めた頃
「ねー ホテル行こー 私結構 好きなんだけど」
んー これが夢に見た展開
それから すぐにレジで清算
彼女のお気に入りのホテルへ向かいました
途中 彼女はべったり チッチャイ胸を寄せながら
脇から 手を入れ服の上からオッパイをを触ると もうちょっと待てないのと顔を
見るさとみ
かわいー
部屋もさとみが選んだ(さすが慣れてる)
エレベーターの中でキスをした
ディープなキス はじめは俺のほうから舌を入れた
その舌を彼女が音を立てて吸い 今度は彼女が 舌を入れてきた
喋るのは舌足らずなのに 舌は長い事に驚いた
部屋に入ると彼女はドアを閉めると同時に抱きついてきた
(キスをしながら うーん 俺はこいつのやってる援助の相手と同じなのかなとふ
と考えたていた)
「オッパイちっちゃいから恥かしいけど」と一人でシャツとスカートを脱いだ
それからためらわず小さ目のブラジャーも自分で取った
「色 綺麗でしょ ピンクピンク」
確かに思ってたとおり小さい けど本当にピンクだ(感動感動)
そして 綺麗なピンク色の中に小さな乳首 おーかわいいー
それから 俺はソファーに座り冷蔵庫の缶ビールを飲んだ
彼女は 恥かしいと 身体を寄せてソファーに座ってきた
彼女のピンク色の乳首左の方だけは陥没してしまった
「こっちの乳首だけすぐなくなってしまうの 触って・・・」
ビール片手に 「ふーん」とか言いながら左の乳首を触ってた
「ねー オッパイ チュウして 吸って」と彼女の手が俺のちんちんをジーンズの
上から触ってきた
「じゃーベット行こう」と彼女のオッパイを触りながらベットに腰掛けた
それから またディープなキスをしながらオッパイを触りながらゆっくり横たわっ
た
それから 長いキスの後 首筋をつたいまだ陥没してるおっぱいに到達した
「こっちの乳首が感じるの」と彼女
もう片方の乳首は指でちょっと強めに 摘んだ
「ちょっと 痛い でも気持ち良い」
「噛んでみて・・・」
噛んでみると
「いたーい でも 気持ちいい・・・」
そして 手を下半身に降ろしパンツの上から手の平全体で触った
「うーん 気持ち良いよ」
「ねー触って」彼女は自分からパンツを下げた
あれ ない あるはずの毛がない
ちょっと 青いけど つるんつるん
部屋は 明るいままなのでよく見えた
「へー剃ってるんだ」
「うーん この方が援助の時うけ良いし」
「自分で剃ってるの?」
「援助の相手に剃ってもらう時あるけど たいていは怖いから自分で電気だよ」
「へーすごい 見せて」
「はずかしー 」と言いながら 顔を両手で覆い足を開いてくれた
以外
たくさん犯りまくってるわりに 綺麗 ピンク ビラビラも発達してない
また 感動
これが 夢に見た世界だぜい(いえーい)
続きは また 後で・・・
とりあえず 仕事 いってきまーす(今日は誰としようかな・・・)