先日、自転車を担いで帰宅している女子高生を発見。
軽の社用車を運転していた僕はそばまで行って、
「どうしたの?」と聴くと、その子は
「カギをなくしちゃって…」とのこと。
「家まで遠いの?」
「うん、ちょっと…」
「乗せてってあげよっか?」
「え、いいんですか?」
と、話は進み、自転車を荷台にのせ、彼女は助手席に。
彼女の名前はゆきちゃん。女子高の2年生。顔はまあまあだけど、
胸は結構ありました。帰りの車のなかでいろいろ話をしていると、
少しずつ緊張が解けてきたのか、Hな話までしだし、ついには、
「女子高だから男の人と話すの久しぶりなんです。いますっごい楽しい」
なんていってきました。そこで僕は、
「時間あるならドライブしない?」ってききました。するとゆきちゃんは、
「うん」とうなずき、そのまま30分ぐらい、ドライブを楽しみました。
「そろそろ帰ろうか?」
「え?…」
帰るのをいやがってたようなので、
「ホテル…いってみる?」
「…うん」
こうなったらもう行くところまで行くしかない!
僕は愛知の尾張地方にあるインターチェンジそばのホテルにいきました。
当然彼女は初めてのホテルだったので、興味津々のようで、
あっちこっちの設備などを見ていました。
僕は何気にテレビをつけると、いきなりAVチャンネルになっていて
喘ぎ声が部屋中に響きました。びっくりしたゆきちゃんは、
「シャワー浴びてくる…」といってバスルームへ。
僕は彼女を呼びとめ、制服を脱がしてあげました。
そして一緒にシャワーを浴びました。ゆきちゃんの体はとてもきれいで、
大きな胸は水をはじきます。その胸に我慢できなかった僕はゆきちゃんを
だきしめました。彼女は身動きもせず、僕のすることの
「…ん…んはあ…」と小さな吐息を出すだけでした。
濡れた体をそのままにベッドに移動…ゆきちゃんはただ
「…あ…いや……んん…」と僕のすることに反応してくれます。
「可愛い声だね。感じてる?」
「…ん…恥ずかしい…」
「もっと気持ちよくしてあげるからね…」
「…うん…ああ…んっ…だ…だめ…」
ゆきちゃんはわずか4.5分でいってしまいました。
「もういっちゃったの?いくときはいくっていうんだよ。」
「はあはあ…うん…はあはあ…」
その後彼女を数回いかせ、僕も3回いきました。
今度はあなたをいかせてあげたいな。メール待ってるね。