この週末の出来事を書かせてください。
一人で街にでて服とかみていたんですが、たまたま店の出口で背の高い
女性と軽くぶつかってしまいました。
ぶつかったお詫びをしてその店から出ると、その女性が「あの・・・ひとり?」
って声をかけてきました。
僕は少し驚いていると、よかったら一緒に服とか見るのに付き合ってくれないか
との事で、僕たちは何件かのショップを廻りスタバで一休みしました。
そこで彼女がさっき買った靴の話になり、僕が特に意識していたわけでもない
のですが、「なんか脚綺麗ですよね?」って言葉をかけたら彼女はいたずらっぽく
「もっとじっくり見てみたい? 付き合ってくれたお礼に見せてあげようか?」
と僕の耳に唇を寄せて囁いてきました。
突然の事で驚いていると彼女の方から僕の手をとりスタバを出てホテル街へと
歩いていきました。
部屋へ入るなり彼女は僕の背中に両手を廻して唇を寄せてきます。
彼女の柔らかな薄い上唇をそっと2、3度唇で挟んでから下唇を強弱を
つけて挟んでからゆっくりと彼女の背中と腰に両手を廻して、舌を彼女の
唇の裏側へと忍ばせます。
歯茎を舌先で小刻みに震わせてから彼女の舌全体に僕の舌を絡みつかせていくと
背中に廻った彼女の両手が僕の背中をギュッと握り締めてきます。
僕は右手を腰から彼女のお尻に移して触れるか触れないかの感じで撫ではじめ、
左手は背中から脇の下を通って彼女の胸元にゆっくりと移して手の平で覆い隠す
ように彼女の乳房を包み込んでそっと揉みはじめました。
彼女は僕の口の中から舌を抜いて「ベット・・・いこ」と瞳を潤ませて訴えて
きました。
彼女の腰に手を廻して、ベッドにエスコートして優しく寝かせて頬から鼻へと
唇を移してから半開きの彼女の口の中へまた舌を侵入させながら、両手で形の
良い乳房を丁寧に揉みだしました。
彼女はベッドの上で腰をモゾモゾさせながら次第に生脚を僕の腰に絡みつかせて
きます。その美しい脚に惹かれた僕は右手で親指の爪先から脚の付け根まで
水が滑り落ちるように5本の指を這わせていきました。
脚の付け根では、パンティーラインに沿って人差し指を左右に焦らすように
触れさせていくとアナルのあたりに指先がくるたびに彼女は甘い吐息を
漏らします。
「ダメもう触ってあそこ触って」って彼女の言葉を聞いて、僕は人差し指をアナル
のあたりからヘアの方へ動かしていくとパンティーの上からでも染みているのが
わかります。
クリのあたりをゆっくり撫でたり、早く擦ったり、ギュっと押してみたり、
親指と人差し指で摘むようにしたあとで、パンティーの脇から右手を忍ばせて
割れ目の縁を中指で引っかくようにすると、彼女から一際大きな甘い声が
漏れてきました。
左手では服とブラをずらして露出した左右の乳首をコリコリしたり、
こね回して、右手は中指を濡れ濡れの中に入れてクチュクチュさせて
次第に奥から手前まで激しく擦りだすと彼女は腰を浮かせるようにして
一回目の絶頂に達しました。
次は僕の番とばかりにそれから彼女にフェラしてもらい、また彼女を愛撫
してあげました・・・
(これ見て感じてきてしまった女性からのメールもらえたら嬉しいです)