私は、26歳の学生です。私の経験を書き込みたいと思います。
先月のことです。友達の誕生日だということで、飲みの好きな仲間数名で誕生
パーティを行いました。誕生パーティといっても鍋を囲んで酒を飲むだけなの
ですが・・・宴会は盛り上がりお酒も進みみんないい気分になっていました。
中でも、女の子仲良し3人組の中のかおりは特にいい感じでよぱっらっていた
ようです。
この女の子3人組はサークルで知り合った学生でまだ20歳になった
ばかり、お酒のおいしさがわかりはじめた年代です。3人とも顔はなかなかかわ
ゆくて芸能人で言うと元スピードのhiroと松島奈々子を幼くした子と・・・もう
一人は例えようがないのでやめておきます。特にかおりは松島奈々子を幼くした
感じで、私の一番のお気に入りでした。そのうち、宴会も終わりみんなはちらほ
らと家に帰っていきました。女仲良し三人組みもそろそろお家に帰る時間です。
しかし、かおりはよほどいい気分らしくまだここにいて飲みたいといい一人私の
家に残ることになりました。通常なら、わたしも彼女がいますので無理にでも帰
らすのですが、その日はちょうど大雪の日で帰りたくないのを無理に寒空のなか
帰すものなんだと思い私の酔いが覚めるまで家で休憩させ、その後車で送るつも
りでいました。そこで、私は食事の後かたづけをし、かおりはソファーでTVを見
ていました。酒にはめっぽう強い私は、冷たい水で皿を洗っているとすぐに酔い
もさめてしまいました。皿も洗い終わり、そろそろかおりを送ろうかと、居間の
方にいくと、かおりはソファーで横になって眠っていました。その日のかおりの
服装は、ジーンズのタイトスカートに薄いピンクのカーディガン、その下には、
ノースリーブの襟付きTシャツを着ていました。顔をソファーの手すりにもたげて
手を小さく添えて眠っている姿は写真集の1ショットかと思うほどかわいいもの
でした。
私の中でさめかけてきた酔いがまた回ってきたような感じで、頭がくら
くらときました。かおりのスカートからは、白く細いきれいな足がななめに伸び
ていました。スカートのスリットはそう深くはなかったのですが、ソファーに座
ったためスカートが少しめくれ上がり、スリットの隙間からかおりの太ももが見
えました・・ほんのもう少し上にはきっとかおりのパンティが・・・見えそうで
見えないところにありました。私の心臓はどきどきと高鳴りました。このホーム
ページを読んでいたためか。このシチュエーションでは、かおりの足を触ること
が許される気がしました。私は、かおりの寝ているソファーの前にひざまずき、
スカートの端をつかんで上にあげようと、そーっと指を伸ばしました。しかし、
ジーンズ生地は意外と硬くそうやすやすと上には上がってくれません。そのとき、
足を触られた感覚にのせいなのかどうかはわかりませんが、かおりが
「うーん」
と声をあげ、左足をもう右足の上にのせ、体を横に寝返りを打ちました。かおり
の前にいた私に、かおりの足がぶつかりました。私は、起きたと思ってビックリ
しましたが、起きる気配はありません。また、少しぐらいならぶつかっても大丈
夫であることもこのとき気が付きました。さらに、かおりのこの寝返りのおかげ
でスカートの内側がお尻側から見えるようになりました。のぞくと薄い水色のパ
ンティが見えました。私は、スカートの中に手をのばしかおりの白い太ももをな
ぜながらかおりのパンティに手を伸ばしました。そして、パンティの隙間から
ゆっくりと指をいれお尻をそっと触りました。ぽっちゃりとしたマシュマロのよう
な感覚が私の手に伝わった着ました。この時点でパンティには結構な張力がかかっ
たためパンティが少し下にずれ落ちてきました。すると、かおりの大切な部分を
覆っていた生地の部分に少し余裕ができました。私は、自分の気持ちをおさえる
ことができず。そこに指をそーっといれました。パンティの脇から入れた指には
かおりの恥部の肉の感触が伝わってきました。私は、指でかおりの恥部をゆっく
りとさすり始めました。すると、
「うっ・・ん」
突然、かおりが声をあげました。
やばい! 起きたか?! でも、ここまできたらやめられません。私は恥部を
さすり続けました。パンティの横からだと少しやりにくかったのかおりの左足を
少し持ち上げ、太ももと太ももの間に私の右腕をはさみ中指で割れ目をパンティの
上からさすりました。すると、かおりの息がだんだんと荒くなってくるのがわかり
ました。
「うぅ・・ぅぅ・・」
みるみるうちにかおりの顔か赤くなっていくのが
わかりました。私はそのまま、なんどもパンティにごしに割れ目をさすりました。
すると、だんだんパンティがしっとりと湿ってきました。私はさらに大胆になり、
かおりのスカートに両手を入れかおりのパンティをふとももの中間ぐらいまで
下ろしました。そして、上になっている左足を私の肩に乗せ、すこし足を開かせ
かおりの大事な部分を直接触ることにしました。そのころには、かおりの息は相当
荒くなっていました。私は、かおりの手をそっと握るとかおりも私の手をにぎりか
えしてきました。そして、恥部を覆っている中指をそーっとかおりのあそこに入れ
ました。そこはもうかおりの愛液で、ぐっちょりをぬれていました。私かかおりの
愛液を指につけぬるぬるにすると、かおりのクリトリスをそっとなではじめまし
た。
「あはぁっ あんっ!」
かおりが我慢できず声をあげました。ずいぶん前から起きてい
たようです。私は、かおりのかわいい口にそっとキスをすると、かおりの方から
私の首に手を伸ばしキスをしてきました。かおりの舌がわたしのなかに入ってき
ました、わたしも負けじとかおりの舌に吸い付き、そして舌を絡めました。ふたり
とも、むしゃぶるようにキスをしました。わたしは、お留守になっていた右手の
指に気が付き、かおりのクリトリスをくりくりと指で転がしました。
「あぁぅ・・・ん」
かおりが、我慢できずに声をあげ、唇と唇とが離れました。
私は、かおりをあお向けにし、その上に覆い被さり、セータを巻くしあげました。
「エッチするの?」
かおりは私の顔を見て言いました。私は返事をする代わりに
かおりの唇に吸い付きました。そして、左手はかおりの胸を、右手は、スカートの
ボタンを外し、かおりのあそこをくりくりを刺激しました。
「うぅ・・ぅん・・、うぅん・・・ あぁ・」
口をキスでふさいでいてもかおりのうめき声がします。相当感じているようです。
私も、もう我慢ができませんでした。
かおりのセータをたくし上げ、ブラジャーを外しかおりの胸に吸い付きました。
「うん・・あはん」
ちょっとくすぐったいのか、甘い声をあげました。
私は、かおりの腰に手を回すとスカートをそのまま下に下げパンティごと脱がし
ました。ソファーに横たわるかおりの裸体が私の目に飛び込んできました。
白くユキのような肌をしていました。胸はAかBか・・ちょっと小さめですが
私にはちょうど手の平サイズです。きれいにくびれた腰からすーっと伸びた足。
そして、あそこは少し薄めの毛に覆われ愛液で毛が濡れているのがわかりました。
私を見て恥ずかしそうにしているかおりにそっとキスをすると、かおりの両足
を持ち上げ開きその間に顔をうずめ、かおりのあそこにむしゃぶりつきました。
「やぁ! やめてはずかしいっ」
かおりは、私の頭を抑えあそこをなめるのを防ごうとしました。
しかし、抵抗空しく私の舌はかおりの割れ目を
「ちろちろちろ・・」
「うぅっ! あん! あん! あはぁん・・・・ 」
かおりの体がえびそるのがわかりました。こんな敏感な部分をなめられたのは
初めてなのでしょ。その反応に感激した私はさらに激しくなめあげます。
「あ・・ああぁ うぁ あぅ あぅ!」
さっき、までの抵抗はどうしたのか? かおりは、両足を抑えているの私の
手をにぎってもだえ続けます。
「うぅ・ うぅ ぅぅ・・・ いぃ・・ いぃ・・!」
わたしは、舌を割れ目から、クリトリスの方に移動して
クリトリスの両脇をくるくると嘗め回しました。
「あぁ!! いぃ! いくぅ ぅぅ・・・」
突然、絶頂に達したかおりが大きな声をあげました。
かおりの膣がびくびくびくと痙攣しました。
かおりの手が私の手をさらに強く握ってきます。
痙攣は2,3秒つづきました。
「はぁっ はぁっ ・・・」
絶頂に達したかおりは、夢心地でとろんとした目をしていました。
私は、もう一度かおりにキスをすると、ズボンを脱ぎかおりのあそこの
挿入しました。
ずっぶぅっ
かおりの中にわたしの肉棒が少し入りました。
「あぁっん!」
舌で、かおりのあそこの割れ目は刺激しましたが、周りとクルトリスを刺激
しただけでかおりがイってしまったので、かおりの中に俺が入れるのはこれ
が初めてです。
かおりのあそこは、そうとうきつめでその締め付け具合で
入れたとたんイってしまいそうでしたが
なんとか、他のことを考え、ゆっくり奥のほうに差し込んでいきました。
「うぅ うん ぅぅうぅ・・・」
少し、抵抗があるのかかおりが押し殺したようなうめき声をあげました。
私はかおりの口をキスでふたをしてゆっくりと腰を動かし始めました。
「ああん! あん! あん!」
腰を動かすと、かおりは私のキスを振りふぉどいて大きな喘ぎ声を
出しました。
「ぅあん んん ああ! あん あん!」
腰を振るたびかおりの声が大きくなっていきます。
その声と、しまりに私はもうイきそうです。
「あぅん! あきぃ! あきぃ!」
かおりの手が私の背中に回ってきてぐっと力が入りました。
「あぅ! いぃ いぃ・・・」
どうやらまた、かおりはイきそうな気配です。
私ももう我慢の限界です。かおりの体をぐっと抱くとそのままかおりの中で
イってしまいました。。どぴゅどぴゅとかおりの中で私の精液が搾り出されてい
くのがわかりました。それでも少しの間腰をグラインドさせると・・・
「あぁ・・・ん うぅ・・・」
かわいい喘ぎ声の後に、かおりの膣がびくびくと痙攣するのがわかります。
かおりもイってしまったようです。
その後、しばらく二人をもぼーっとソファの上で抱き合ってました。
かおりにも彼氏がいますし、私にも彼女がいます。
しばらく抱き合った後、かおりが
「このことは、誰にもいえないね。」
おれも、
「そうだね、二人の秘密だね。」
といってお互い目を合わせキスをしました。
二人とも、今回限りのつもりでした・・・つもりだったんですけどね・・・・
続きはご要望があれば書きます。それでは・・・・