俺の会社には俺と、3つ上の女の事務社員がいます。だいぶ長い間、その女社員と
は二人で昼食をとったり、たまに飲みにいったりしていました。どちらかというと
男友達のような存在になっていました。ところがある日、ある個室の飲み屋で飲ん
でいたところ、だいぶ酔ってしまったのか、突然その女が「一度○○くんに抱かれ
てみたい・・・」と言った。あまりに突然だったので、びっくりしたが会社でよく
こいつは胸があるだろうなと思っていたので、その言葉には驚きと喜びの半分の気
持ちがあった。でも、俺にはもう妻がいて妻とその女社員も知っている仲だったの
で、それでも俺に抱かれたいのかという風に聞いてみた。しかしその女は俺が入社
したときから俺に気があったらしく、俺が結婚したときにはひどく落ち込んでいた
らしい。そこで、何分か沈黙が続いたが俺は突然その女の胸元に手を入れて、そい
つの乳房をもんでみた。女はとても嬉しかったのかそれまで暗かった顔が突然笑顔
になり、俺のもう一方の手を自分のま○こにもっていった。そこはもう大洪水にな
っていて、たまらず俺もパンツの中に手を入れて、クリをまさぐった。「ア
ッ・・、そこは・・・」と女はもうすでに興奮状態で、たまらない様子だった。さ
すがに、飲み屋でやるわけにもいかないので、ひとまず店をでてホテルへと向かっ
た。ホテルに着くやいなや、女は恥ずかしさよりも、性欲のほうがまさっていたの
か、すかさず俺にキスを求めてきた。なにやらもう3年もごぶさたらしく、はやく
俺のち○こを入れたくてたまらないらしい。それからはもうその女は獣のように俺
に求めてきて、「今日は○○くんは私のもの」と言ってすかさず俺のち○こをくわ
えてきた。フェラはそんなには上手くはなかったが、それよりも女の求めてくる勢
いがすごく、次から次ぎへといろんなことを俺にしてきた。そして、女は「もうま
○こに入れていい」と聞いてくるので、いいよと答えると、騎乗位で自ら俺のち○
こをま○こにいれて、激しく腰を動かした。「アッ、これが欲しかったの!○○く
んのち○こをくわえられるなんて幸せっ!アッ、アッ、アーーーーーー、いっちゃ
うよーーーーー」ものの2分で女はいってしまった。しかし当然それで終わるわけ
でもなく、まだまだ求めてくるので、こんどは俺がバックからついてやり「そんな
に俺のち○こがほしかったのか」と言うと「そっ、そうなの。もっとついてっ!私
をめちゃくちゃに壊してっ!アーーー、もっともっとーーー」とはち切れんばかり
の叫び声をあげてまたいってしまった。俺もさすがにいつもよりはもたずに、もう
いってしまいそうだったので、すかさず女の口にち○こをぶちこみそこに発射し
た。女はそれがとても嬉しかったらしく、俺の精液を味わいながら「ゴクッ」と飲
んだ後「すごく、美味しい。うれしいよーーーー」と涙を流した。その晩は結局、
朝までやり続けた。