まだ、葛西臨海公園の観覧車も、お台場の観覧車もできる前のはなし。
知ってるヒトは知ってると思うけど、野○市のジャスコのそばの観覧車は結構でか
い。
しかも、かなりさびれてる・・。つまりヒトがいないっつーことです。
野○に住んでた当時、付き合ってた彼女がどーしても乗りたいと言って聞かないの
で、
僕は高所恐怖症なんだけど、乗ってみることにした。
平日の夕方で買い物にきてるヒトはいっぱいいるんだけど、観覧車に乗ってるヒト
はほとんどいなかった。
乗り込んですぐに僕は遠のいていく周りの景色に目がくらんでゴンドラのいすとい
すの間の床のところで固まっていたら、そんな情けない僕を見て彼女は”かわい
っ!”の一言。
それどころではない僕は”まじで、こえーよ!!金玉ちぢんじゃってるよ!”とぜ
んぜん余裕がなかった。
すると、彼女が僕のちんちんを触って”ほんとだー。ここもかわいー”とヒトの気
も知らないで喜んでる。
彼女は続けて”これでも?”といいながらズボンのチャックをあけ、パンツの上か
らやさしくちんちんをなでなでしはじめた。
いつもはそれくらいで速攻勃つはずのちんちんが勃たないとあって、彼女は”え
ー、ショック!!これでも??”とだんだん大胆になってきた。
着ていた半そでのパーカーのチャックを下ろしてムネを目の前でちらちらさせなが
らちんちんをもみもみ。
ぴくっと反応したちんちんに気を良くした彼女は、怖がる俺をいすに座らせちんち
んをパンツからだして、なめなめし始めた。
さすがに胸をちらつかせながらのフェラチオには負けてちんちんに血が通い始め
た。やらかいおっぱいに手を伸ばしブラの中に手を入れ乳首をつまむと、彼女は”
んぅ・・!”と声をあげる。
彼女のエッチさに負けて、だんだん僕も自分の置かれてる状況を忘れて彼女を攻め
始めた、ブラのホックをはずし、片紐を袖から抜いて、ノーブラにさせ、彼女にフ
ェラをしてもらいながら胸を愛撫する。
彼女のフェラもだんだん本気になってきて、舌が裏筋に絡みつく。これは、ちょっ
と僕の方が分が悪い。
負けてらんねー、ってことで今度は彼女を反対側のいすに座らせて乳首を唇できゅ
ってはさみながらパンツの上からおまんこの周りに指をはわせると、すごい湿度と
温度を感じる。
粘膜の濡れてる部分には触らずに、パンツの中に手をいれながらも周りの毛が生え
たところを言ったり来たりしてると、”うんぅ・・!ねぇっ・・・”と彼女はすご
く苦しそうな声を出している。
ちょうだいっていえない彼女をじらしていじめるのは楽しい。
そして突然パンツを横にずらし、大きく真っ赤になったクリトリスをちゅっ!って
吸うと”ひゃぁあ!!”と大きな声をだして彼女は軽くいってしまった。
と、観覧車はもう半分を過ぎて下り始めていた。
こわ!とか思いながらももう僕もエッチモードで、ほけっと股を開いて座ってる彼
女のグチョグチョのおまんこにちんちんを収納せずにはいらんなくて、力の抜けた
彼女のスカートを脱がして、僕がいすに座り彼女を向こう向きに上に座らせて下か
ら突き上げた。
ぐらぐらっと、ゴンドラが揺れる。これは怖い!!
上下のピストンの動きだと激しく揺れるので、彼女の腰を抱えて奥まで挿入し前後
に揺らす。
奥まで入ったちんちんが子宮口のあたりをぐりぐりするから彼女はたまらないらし
く、”んぁあ、んぁ・・!”とアニマルチックな声をあげている。
パーカーを脱がし彼女を靴下と靴以外全裸にして今度は対面座位(?)で彼女の乳
首を吸いながら腰を揺らす。
彼女のやらしい声と、観覧車で彼女を全裸にさせてSEXしてるシチュエーション
がたまらない。
一番好きな体位に彼女は
”んあぁ!もういきそうだよ、ねぇ・・・んっあっ・・一緒にイコ!”
と、もう我慢できないらしく自分の手を後に回して僕の弱いたまたまをさわさわし
てきた。
ぼくもこれにやられて”おれも、イクよ!”と言い、怖いのを我慢して下からマッ
ハで突き上げた。
”あぁぁ!!”とまた大きな声をあげた彼女の腰を持ち上げ、彼女のおまんこにい
っぱいかけて僕もイった。
彼女のおまんこから垂れる精液が中だししたときみたいでちょーやらしかった。
気が付くともうゴンドラは木と同じくらいの高さまで下がってて、あわてて服を着
たんだけど、彼女はノーブラだし、ゴンドラの中はむんむんだしで入り口でおっち
ゃんが変な顔してたのを覚えてる。
つーか、一周20分くらいなのによく最後までいけたもんだ。
ちょっと怖かったけど、またやりたいなー。