実話です。俺は26歳。日曜は休み。朝からボケボケしていた俺は何もやる事が
なかつてので昼間友達の家にでも行こうと大好きな車に乗り国道を走っていた
ら反対側の歩行者道路に黒のキャミを着た(胸なんか半分以上開いた)金髪の女
を発見。すくにさまUターンした。そして車を路肩に止めて『す~』っと近づ
いて声を掛けようとしたらなんと3年前にオモチャにしようとして失敗した女
だった。その女3年前にナンパしてあまりにもウブイので『こりゃ~おもちゃ
にならんわ』と見切りつけて辞めた女だった。その時女はは19歳で色気も無
かった。なのに今では黒のキャミソールに金髪。もちろん体は白くて細い。顔
は優香に似ている。おまけにブランドの傘なんて持っていた。胸も乳首が出そ
うなキャミ。俺は色気づいた女に『久しぶりだからご飯でもどう?』と聞いて
車に乗せた。街の方に車を走らせたが休日ともあってババ混み。少し車通りの
少ない道を選び走った。近くのロイヤルホストでご飯を食べる事となり中に入
った。ほかの色々な男が彼女を見ていた。優越感にひたり人の目を見て話の出
来ない彼女をいい事に胸をずっとみてちらリズムを楽しむ俺。俺はちらリズム
が大好きだ。今まで風俗抜きでチャッチした女は300人はいた。もちろんほ
とんどHしている。おもちゃにもしている。でもHよりもなによりまだHしてい
ない女のチラリズムが好きだ。そんなこんなでチ〇ポを立てながら飯をたべ
た。その後海を見に行って日が沈んだ後彼女を家の近くまで送った。一日彼女
と話して見た目は変わったが性格は昔のまんまと解った。彼女はほとんどSEX
をした事が無い。と言うのはよっぽど好きな男としかしないのだ。その瞬間一
つのアイデアが浮かんだ。近くの公園に車を止めてムードもなく無理やり襲い
かかった俺。もちろん彼女は抵抗した。そこで俺は『じゃあHしなくていいか
ら俺が1人でオナニーするからおかずになって?』というとOKしてくれた。俺
は一度こういうことがしたかった。今までHばかりしてきたがなんか最近飽き
ていた俺にはささいなこんな事でもしたことの無い事だったからだ。助手席に
4つ馬に座らせこっちを向かせた。胸の谷間がこっちを見ている。かなり興奮
してきた。早速ズボンをずらしてオナニーをはじめた俺。興奮度がますたびに
彼女のキャミの肩ヒモを一つずつ外してもう乳首が見える寸前。ふと彼女が体
制を変えたとき乳首が『ペロ~ン』と見えたその時、大噴射。あ~すっきりし
たっと思いさっさとズボンをはいて彼女を家に送った。その後『あーしとった
ら良かったかな~』と『でもこういうのも楽しいな~』っと思いながら連れの
家に行き今日のH体験を話していたアホな俺でした。じゃんじゃん♪