弘美はすけべな人妻だった。図書館で知り合った弘美とは、よく昼間の公園でデー
トしたものだった。本を借りベンチで読書、ある時、誰も居ない公園のベンチで弘
美が俺のオナニーが見てみたいと、突然言い出したのだ。俺は少し躊躇したが、あ
る条件を付けてOKした。それは、弘美がここで全裸になったら、見せてやると言
ったのだ。先ず遣れないと踏んだからだ。しかし弘美は、本当にここで脱いだら、
見せてくれるのね、と言い、おもむろにブラウスを脱ぎだしたのだ。そして次々に
スカート、パンスト、ブラジャー、最後にパンティーまで、全裸だ、昼間の公園
で。俺は目を疑ったが。紛れも無い事実。俺は約束通り、ズボンとパンツを下ろし
た。そして俺がオナニーを始め様とした時、弘美が私にやらせてと、言ったのだ。
この公園のベンチで、弘美は全裸、俺は下半身はだか、今、思い出すだけでも異様
な光景だ。弘美は俺のいきり立ったペニスを触って、”凄く大きくて硬い”想像し
てた通りだと言ったのだ。弘美は両手で包むようにペニスを愛撫している、俺も弘
美の胸を触りながら感じていたのだった。弘美は舌先でやさしく舐めながら、シコ
シコと俺の物を扱いている。青空の下、発射するまでは、さほど時間が掛からなか
った。公園のベンチでこんな事をしたのは、初めてだ。それ以来、病み付きにな
り、今では彼方此方の、人の居ない公園で同じ事をしています。凄く気持ちが良い
です。これからは、いろんな場所で試す積りです。青空の下の弘美の全裸でのオナ
ニーは最高です。