某運送屋でバイトしてます。先月新しいバイトの娘が入ってきました。あいみ
ちゃんといって専門学校の1年生で、ちょっとぽっちゃり型で背は低いけど、オッ
パイも大きくてかわいい娘です。いろいろ話してるうちに家が近い事がわかってそ
れからバイトが終わってからいっしょに帰ったりするようになりました。
ある日、一緒に帰っている途中、「ねぇ、Hさん(俺のこと)は彼女いるんです
か?」と聞かれたので「今はいないんだ、あいみちゃんは彼氏いるの?」と聞くと
少し恥ずかしそうに「えー、私つきあったことないんです」というのです。正直
ビックリしました。話しを聞いてみると中高一貫の女子高に通っていたらしく出逢
いがあまりなかったそうです。こんなにかわいいのに…めずらしいとおもっていた
ところ、あいみちゃんが「だからHなこととかすごい興味があるんです」と言って
きました。ちょっとドキッとしましたが、「これはいけるのんじゃないか?」と心
の中で思いました。そこで思いきって「俺がいろいろ教えてあげようか?」と冗談
半分で言ってみたところ「私Hさんにならいろいろ教えてもらいたい」と言ってき
ました。そのとき彼女はキャミソールに短めのスカートという服装だったので僕自
身もガマンできずに「じゃ、おしえてあげるね」といって軽くキスをしました。近
くに公園があったので、そこのベンチに座り、キスをしながら大きなオッパイをま
さぐりました。彼女は全くはじめてのようで何をされても「ん・・ハァハァ・・」
とかわいい喘ぎ声をあげています。パンツの上からアソコをさわったときは最初は
「ダメ…ダメ…」と手で隠すようにしてましたが、「大丈夫、やさしくするか
ら…」というと安心したようで手をどけてくれました。ちょっと触っただけどグ
チョグチョになって「あん、ダメ!ダメ、Hさん、あああん!やああ!」中はまさ
に洪水状態でした。ものすごく熱く、じゅぷじゅぷ音を立て始めました。「あい
み、すごいよ、こんなに濡れてる、エッチな音がしてる」「や、恥ずかし、、
あぁぁん、はああん、気持ちいい、、んあ」もう感じ放題でした。
あいみもベンチに座らせたまま、パンツを脱がして彼女の股を開き、アソコに顔
を近づけました。「え、何するの?え、ダメ、そこはなめちゃだめだよ」「大丈
夫、これがおいしいんだから」と構わず舐め回すと。「あん、あん、あぁぁーー
ん、すごい気持ちいい!あん、ダメぇ!」オッパイをモミながらさらにアソコを攻
めていくと「あん、あん、あああん、いっくぅぅぅ!あん、あん、イッちゃう、だ
めぇ、もうだめぇ、ああぁぁ!」あいみはすごい声を出してました。そしてついに
彼女から「ねぇ、Hさんのがほしい」といってきました。僕もがまんできなかった
ので、あいみを立たせて立ちバックで挿入しました。「大丈夫?痛くない?」と聞
くと、あいみは「ちょっと痛いけど、でもすっごく気持ちいい!」と言いました。
「いいよHさん、早く動かせて」というのでこっちもはじめました。バージンの娘
のアソコはかなりきつかったですが、ホントに最高でした。あまりの気持ちよさに
前半から激しくピストン運動しました。あいみは狂いそうになりながら「あ、あ、
あぁ、あぁ、あぁ、あん、ああん、ああん!!あ、変なカンジ、あん、変なカン
ジ!!あん、あん、いいよ、気持ちいいよ、あぁーーん、やだ、あん!あん!、ん
んん、もっと、はあはあ、そう、あん!ああん!きっもちいぃよぉぉ!!」「もう
痛くない?良くなってきた?「うん、あん!もう、あん!大丈夫、、はぁぁん!あ
ん、あん!すっごくきもちいいぃぃ、ああ!いっちゃうよ、いい?もういっちゃっ
てもいい?ああん!ダメだよ、もう我慢できないよ、はぁぁ!!」と叫んでいま
す。一回立ちバックを止めて私がベンチに座って座位でやることにしました。でも
もうあいみは止まらないみたいで「あっ、あっ、ああああああ、すごい、ああああ
あああ」私も行きそうになってきたので「あいみ、どこに出してほしい?」と聞く
と「いいよ、このまま出しちゃって、中でいいよ」というので、僕もすごく気持ち
よかったので何も考えず「イクっ、あっ・・イッ・・・ク・・っっ」イクと同時に
思い切り抱き締められ、アソコにもギュウーっと締めつけてビクッビクンッと動い
て、あいみは失神寸前の表情をしてました。
今度はちゃんとホテルに行ってやろうね、と話しながら手をつないで帰りまし
た。バージン中出しは病み付きになりそう。