一週間前の夜、勤め先の大手スーパーJでのこと・・・。
PM9:30になりかたづけをしていると社員食堂で一人、勉強している女の子を見
つけた。
よく見るとレジのバイトで可愛くて気にしていた女子○生の由加里だった。
これはチャンスと思いドアの鍵を締めて近づいて話しかけた。
すでに帰りの時間近くてココには誰も来ない。
宿題をしているらしく話しかけると「おしえてくださぃー」と甘えてきた。
隣に座り半分電気の消えた食堂で由加里と二人だけでいることだけでも興奮し
た。
教えながらさりげなく顔を近づけ肩に手を回す。
一瞬、ビクッとしたがそのまま続けた。
由加里はキャミにカーデガンという格好。時々見える胸元や生足に密かに立っ
ていた。
肩からだんだん手を下げていきワキの下に来たときまた、ビクッッとした。
俺は、わざと「大丈夫 ?」と聞くと黙ってうなづいた。
由加里の甘い香りをかいでついに脇から胸に手を移動させて同時に由加里の耳
に
優しくキスをすると「あっ・・・」といって目を閉じてしまった。
「これはっイケル!」と思いそのまま耳から首筋・・・そして唇にキスしていっ
た。
少し震えていたが舌をからませると息遣いが荒くなり唇を放して目を見つめる
と
トローンとしていたのでそのまま食堂のテーブルに横にさせてカーデガンを脱
がして
キャミを下にずらして乳首に吸い付いた。
すると「あぁーん・・」と唇をかんでいた口から吐息が漏れた。
乳首を舌でもてあそびながらふももに手をかけそのまま優しく下着越しに
ワレメをなでる。
驚いたことに下着がびしょぬれだった。
そのまま下着をずらし、クリを指先でもて遊ぶ・・・。
そのまま指を中にいれ優しくゆっくりとかき混ぜると「うっ」と言って
窒を収縮させてイッテしまった。
そのまま硬くなった俺のモノを出して口元に持っていくと躊躇しながらしゃぶ
りついてきた。
そして、入れようとすると「ココじゃダメっ・・」というので取りあえず
口でイカセテもらった。
その後、身支度させて時間をずらして仕事場を出て、待ち合わせていた近くの
コンビニで由加里を車に乗せて誰もいない公園のPで最後までして、2回ほど
イカセテあげた。
Hのあと車でいろいろ話すと、俺のことをバイト始めたころから気になっていて
横に座って肩に触れられたときから濡れ始めていたらしいと照れながら言って
いた(笑)
今でも嘘のようで信じられない。
あの時、チャンスを頂いて神に感謝します(笑)
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