kちゃんがまったく目を覚まさなかったことに自信をえた僕は、隣のhちゃんに
目を移しました。kちゃんとおんなじように、口を半開きにして、一定の寝息を
たてています。 いける! そう思いました。顔を近づけキスをしました。
起きる様子はまったくありません。彼女はボタンダウンのダンガリーシャツを
着ていました。第2ボタンをはずし、Tシャツの襟首のところから手を差し込みまし
た。hちゃんも薄手の三角ブラでした。簡単に乳首にふれることができました。
kちゃんとは対照的に小さな乳首で、僕はどうしてもどんな色なのか見たくなりま
した。ダンガリーシャツはそのままに、Tシャツを胸元にひっぱりあげ、ブラを
ずらします。見えたことは見えましたが、いまいち色がはっきりしませんでしたの
で、思い切って、蛍光灯をつけることにしました。そして見えました!ピンクと
いうよりは濃い肌色で、幼い感じの小さな乳首が、半分陥没していました。たまら
なくなった僕は、乳首にキスをしてすぐブラを元に戻しました。すぐさまスカート
をまくりあげ、水色のパンティーの股のところに手をかけ、そして、ゆっくりずら
しました。ふさふさとした陰毛が見えその下にぐちゃぐちゃとしたアソコがはっき
り照らし出されました。まだ童貞だったぼくは初めてみるアソコにショックを受け
ました。hちゃんは小柄で、どうみても中学生という感じだったのに、オッパイは
イメージどうり小さかったくせに、マン毛はおもいっきり濃く、ビラビラははみだ
した助平そうな下半身を隠し持っていたのです。アソコを親指2本で広げてみます。
真っ赤でした。膣の周りをなめてみました。しょっぱいというか、くさかったで
す。そこで僕は振り返り、再び寝返りを打ったkちゃんのパンティにもう一度
手をかけました。股布をずらし、kちゃんのアソコもみました。kちゃんのは
ぴったりと閉じており、hちゃんのよりずっときれいでした。開いてみると
”にちゃっ”という音がしました。右手でhちゃん、左手でkちゃんのあそこを
触りながら、たまらなくなってきたぼくは蛍光灯を消し、硬くなったものをひねり
だすと、kちゃんのアソコにはさむ形でスライドさせました。とてつもない快感が
すぐに襲ってきて、耐えられなくなった僕は1発目を枕もとのゲロ用洗面器に出し
ました。同じことをhちゃんにもしました。挿入こそしませんでしたが、僕は
大満足でした。次の日の朝、みんな不機嫌そうに起きてきました。kちゃんもhち
ゃんもです。まったく気づいていない二人を見てはじめて安心しました。
その後、この歳になるまでkちゃんとは1度も会っていません。でもSEXを沢山
経験した今まででも、あんなに気持ちのいい射精はしたことがありません。
ヨシヒロさんリクエストありがとうございました!