10年以上前の話なんですが・・・高校1年のとき、友達に誘われて、クリスマス
パーティーにいきました。と、いっても女友達の家でだったんで、いたって気楽
なものだったんですが。その女友達とはお互い気心の知れた仲だったので、ほんと
に何も期待せず、ひまつぶしといった感じでした。彼女の家に男三人で上がりこむ
と、もうすでに女の子は4人集まっていて、親がいるにもかかわらず、シャンパンや
ビールでだいぶ出来あがっている様子でした。「駆けつけ三杯よー」とか言われな
がら僕らもかなりの量をのまされ、カラオケやゲームなんかでけっこうな盛り上が
りでした。
中でも、kちゃんはすでにベロンベロンで、何度も吐いている様子でしたが、その
度復活してきては僕に酒を注ぐのでした。言い忘れましたが、4人の女の子は全員
中学の同級生で、kちゃんだけが高校が別でした。中学の先生の娘だったkちゃん
は、まあまあ美人で、勉強もよく出来たんですが、そういうところを鼻にかけるこ
ともなく、とても気さくな子でした。
そんな調子で、深夜まで大騒ぎをしていたんですが、所詮、酒を飲みなれていない
高校生ですので、ひとり眠り、ふたり眠りして、結局全員そのうちに泊めてもらう
ことになりました。僕は、結構飲めるほうだったらしく、少しも酔っていませんで
したから、大騒ぎの果てにつぶれてしまったkちゃんを2階に運び、ちよっとは
ましだったhちゃんにあとをまかせて、野郎三人で隣の部屋に雑魚寝することに
なりました。この男友達二人も泥のように眠っています。
1時間ほど寝たでしょうか、ふっと目がさめた僕は、kちゃんのことを思い出し、
ある考えに取りつかれました。<ありゃ、なにしても絶対きづかねえ・・>
でも、hちゃんもいるし・・としばらく悶々としましたが、ついに隣のドアを
開けてしまいました。
二人ともよーく眠っています。kちゃんの足元に座って、ふとんをめくりました。
デニムのスカートから生足がのぞいています。常夜灯だけだったはずなんですが
その足の白さは眩しくさえあり、hちゃんのほうをも一度確認してから、思い切っ
てスカートの中に手を差し入れました。すぐに綿のパンティに指が触りましたが、
脱がすのは無理です。股のところをひっぱってついにオ○ンコに触りました。
ちょっと湿っぽい感じがして頭がキンキンするぐらい興奮しました。明かりを
点けられないので、いらいらしましたが、たて溝に沿って何度も指を滑らせ、つば
をつけては撫で回しました。クリトリスも発見しました。
直接なめてやろうとしたら寝返りをうたれ、それは叶いませんでした。今度は
トレーナーの下から手を入れブラに触りました。ワイヤーのない三角ブラのようで
した。ブラをつまみあげ、乳首にさわりました。思ったよりバストは小さく、
乳首は大きかったのでびっくりしました。
10分くらいそうやって楽しんだあと、キスをして服を元に戻しました。
ほんとはそのあと隣のhちゃんにも手を出したんですが、今日はこれで・・・。