僕の初体験は中1の時です。部活は剣道部でしたが、いつものように練習が終わり
着替えてる最中、隣の女子部室の窓が開いていて、ずっと憧れていた先輩の裸が見
えました。しかも先輩は油断しているのか、パンティをちょうど脱ぎ終わって全裸
でした。僕のオチンチンはビンビンに勃起してしまいました。翌日、練習が終わっ
て、後かたづけをしていると、先輩はいつまでも道場を出ていきませんでした。道
場に二人きりになると、先輩は私の腕をつかみ、こういいました。先輩:「君、昨
日私が着替えてるとき、のぞいたでしょう?」僕:「ち、違います。偶然目に入っ
たから・・・」(まずい、見られてたか。)先輩:「ふーん。そんな風には見えな
かったわよ、本当は私の裸に興味があるんでしょ?」僕:「そんなことないです」
(ヤバイ)先輩:「君のチ○チ○見せてよ。そうしないと明日「解剖」するわよ」
僕はみんなの前で服を脱がされるのがいやで、仕方なく先輩の言う通りにしまし
た。ちなみに男子部でしていた「解剖」とは4・5人で体を押さえつけ、服を脱が
されパンツの上から触られて勃起させて最大になったときに、パンツを脱がしてし
まうものです。その場にいた人、全員に自分の恥ずかしい姿を見られてしまうこと
です。先輩は僕が言うことを聞かないと、女子部全員で僕を「解剖」するつもりで
した。先輩:「へーっ、君、毛も結構生えてるのね」僕:「あっ、まあ」(そんな
に見なくても、でもなんか感じてる)先輩:「やだ、な~に、君、チ○チ○起って
きたわよ、恥ずかしくないの?」僕:「・・・・」(何を言っていいか分からな
い。そうしてるうちにチ○チ○は完全に起ってきた)先輩:「君、オナニーして
る?」僕:「・・・・・」(恥ずかしいから)先輩:「誰にも言わないから教えて
よ」僕:「うん」(うなずいた)先輩:「じゃ、自分でするより気持ちいいことし
てあげる」僕:「自分でするより?・・・」先輩はいきなり僕のジャージと短パ
ン、それにパンツも一緒に足首まで下ろしました。そして僕の片足を上げて抜きま
した。半袖シャツの下の方は僕のチ○チ○の突っ張りでもっこりしています。最大
に勃起して脈打ってました。先輩はいきなり筆入れの中から定規を取り出して、シ
ャツをめくってチ○チ○の長さを測りだしました。先輩:「んーと、12.5㎝。
1年生としては大きいんじゃない?フフッ」定規を置くと先輩は先っちょを指でつ
まみ、ゆっくり根本のほうへ引きました。僕:「い、痛いっ」 と言った瞬間に皮が
「ぺろっ」と剥けました。先輩は皮を元に戻すと今度は剥けるか剥けないかぐらい
の位置で上下にこすり始めました。先輩は僕の後ろから右手で僕のチ○チ○を触っ
ていました。まるで自分でオナニーしているようで、すごく気持ちがいい。先輩:
「どう、気持ちいい?」僕:「うん、とっても。自分でするより気持ちいい。」先
輩:「ここが一番気持ちいいのよ」(亀頭を指でなでる)僕:「ああっ。」(一瞬
電流が走ったような感じがして、思わず腰を引く僕)僕の先っちょは先走りでヌメ
ヌメしてきました。僕:「先輩!だめです、なんか痛いってゆーか、じーんとく
る」(それでもやめない)先輩は亀頭をなでるのをやめて、今度は皮の上から握っ
て上下にピストン運動を始めた。先輩:「こっちのほうが気持ちいい?」僕:
「・・・・(気持ちいい。いつもしている感じ)もっ、もう、出そう」先輩:
「・・・・・」(一段と上下運動が激しくなる)僕:「ああーっ、せっ、先輩!
で、でそう。で、でるーー」僕は初めて人に出してもらいました。今まで見たこと
もない勢いで3回も飛んで、近くにあった先輩のカバンにかかってしまいました。