32歳のカイといいます。ナオは掲示板で知り合った20歳の子です。最初から
僕の事を気に入ってくれたようで、数回メール交換して会うことにしました。
お泊まりOKとの事だったので、夜、新宿駅の東口で待ち合わせました。
「カイです。はじめまして。」
「はじめまして。ナオです。」
ナオはちょっとぽっちゃりのかわいい子で10代なかばくらいの幼い感じに
見えます。
「俺でいいかな?イメージと違った?」
「うん、もちろんいいですよ。メールではスーツ着ている感じだったから…」
「あー会社員って書いてたからね。うちの会社仕事行く時もスーツじゃないよ。」
「背が高くて優しそうで…安心しました。」
そんな話をしながら夜の町を歩きました。最初は緊張していた様子のナオも
リラックスしてきたようです。歌舞伎町の入り口のコンビニと量販店の
ドンキホーテで買い物をして、ホテルに向かいました。
ホテルは新しく出来た大きなビルでした。部屋もお風呂も新宿とは思えない
広さで、本格的でオシャレな内装でした。
大きなソファに2人で座ってHビデオを見ながら話をしています。
「ね、ナオは最初から俺の事が気に入ってメールくれたみたいだけど、どこを
気に入ってくれたの?」
「うん…掲示板の書きこみがすごくエッチだったから、ナオにも同じように
してほしくて…」
「そっか。じゃ、もっといっぱいかわいがってあげるね…よかったらお兄ちゃん
って呼んでもいいよ。」
「うん、じゃ、ナオのおにいちゃんになってね。おにいちゃんほしかったんだ。」
ソファに座ったナオを抱きしめると深くキスします。ナオの小さな舌がからみ
ついてくるのを感じながら、服の上から胸とアソコを軽くさわります。
「ん…んむ。おにいちゃん…あっ…あああぁ」
「ナオはおにいちゃんに抱かれたかったの?ほら、おにいちゃんの手がナオの
敏感な所をなぞってるんだよ。」
「うん…おにいちゃん…」
「ナオのアソコちょっとさわっただけで、パンティの上からわかるくらい濡れて
きたよ。ずっと感じてたのかな?悪い妹だね、ナオ」
「…うん…おにいちゃんと会ってからずっとエッチな気分なの…さわって…
もっとぉ」
「エッチな子だねナオは…このままじゃパンティびちゃびちゃになっちゃうよ。
パンティぬいじゃおうか?」
「うん…」
僕はナオを立たせてパンティを脱がせます。妹にイタズラをしているような
気分になってきました。ナオのアソコは薄めのヘアのむこうに割れ目がすけて
見えています。
「ほら、パンツだけ脱がされて…スカートめくるとアソコが丸見えだよ…ほら。
ヘアが薄くて、割れ目も小さくて…中学生のアソコみたいだよ…」
「やぁ!…おにいちゃん、はずかしいよ」
「だめだよ、このまま、立ったままでナオのこと、じらしていじめちゃう。
…ほら足を開いて…ナオのふとももをおにいちゃんの手がなぞってるよ…ナオは
どこをさわってほしいの?」
「あっ…ぁぁぁああぁぁ…おにいちゃん、アソコさわって…」
「アソコさわってほしいの?でも立ったままさわったらナオのエッチなおつゆが
床にたれちゃうよ。」
「…ああん…いじわる…」
「しょうがないな。ほら、前と後ろからナオのおまんこいじってあげるよ…」
そう言うと、スカートをめくり、前後から手をナオのアソコにゆっくりと進めて
いきます。
「…ん…ん…ぁぁぁあああ!おにちゃん…きもちいいよぉ…」
「ほら、ナオの気持ち良いところ全部、おにいちゃんの両手でさわってあげる
前とうしろからおまんこに指いれて…なおの体もちあげちゃうよ…」
「あああぁぁぁおにいちゃん…ああぁだめ…あああすごいよ」
「きもちいいの?ナオ…どうしたのかな?ふらふらして?」
「おにいちゃん…ナオ、もう、立ってらんないよぉ」
「しょうがないなぁ。ナオは…じゃ、今度は大きなベッドでお兄ちゃんと
いっぱい遊ぼうね」
そういうとアソコに指を入れたまま、ナオを操縦するように歩かせベッドに
寝かせました。
「おにいちゃん…ナオあるけないよぉ…あっあああああ!」
「ほら、ベッドに座って…」
「ああん…」
「上もぬいじゃおうか?おっぱいも直接触ってほしいよね?」
「うん…おにいちゃん、ナオおっぱいも敏感なんだ」
「うん。ほら、バンザイして…かわいいブラだね。フロントホックなんだ…ナオ
…ナオのおっぱいかわいいよ」
「…ナオの胸ちっちゃいから…」
「ううん、かわいいナオにぴったりのきれいなおっぱいだよ…ちゅ…乳首もう
立ってるね…ちゅっちゅ…両方ともかわいがってあげるよ」
「あっ!あっ!あっ!…おにいちゃん…おっぱいきもちいいの…ナオのおっぱい
きもちいい…」
「感度いいんだね…ちゅっちゅっちゅ」
「あああああぁぁああ!」
ナオは乳首が感じるようです。あお向けで半分脱がされたナオの上に体重を
かけないように乗って口と手で両方の乳首を愛撫します。もう片方の手は
かわいいおへそをなでて、ノーパンのスカートの中をさぐります。
「おにいちゃん…ナオのおっぱい、きもちいい!きもちいいよぉ!」
「ナオはおっぱいだけでいいのかな?ほら、アソコもこんなにぬれてる…
もうびちゃびちゃだよ。」
「あぅぅぅん…おにいちゃん、きもちいい…あああ…ああ…ああおっぱいも
アソコもいいよぉぉ」
「ナオのおまんこちっちゃくてかわいいよ。ほら、指が奥にさわるのわかる?
ヘアも少なくて、ちっちゃなおくちで、子供のおまんこみたいだね…
クリトリスこすりながら、おまんこの奥もかきまわしてあげるよ…」
「ああ!ひっ!ぁぁああああぁぁぁ!おにいちゃん!おにいちゃん!
きもちいいぃぃぃ!!ひぁああああああ!」
「ここがいいのかな?ほら、クリトリスと乳首を強くいじるよ」
「ああああ!!ああ!!おにいちゃん!ナオすごい!あああきもちいい!
ひっひっひっおにいちゃん!おにいちゃん!ナオ…もう…あっ!あっ!あっ!
イクイク…いっくうううううう!」
ナオは大きく声をあげ、体をそらせると、小さく震えながらイッてしまった
ようです。まだ息の荒いナオの上体を起こして座ったまま後ろから
抱きかかえます。
「ナオ、すぐイッちゃったね。ほら、すごいねベッドびちゃびちゃだよ。潮
吹いちゃったのかな?」
「…うん…きもちよかったから。おにいちゃんすごくエッチなんだもん…」
ベッドにはおもらしをしたような大きなシミができています。
「おにいちゃんでいっぱい感じてくれたんだね。かわいいよ…ナオ。今夜は
もっといっぱいかわいがってあげるからね。」
僕はナオの体を包み込むように抱きしめてキスをしました。
男女問わず感想お待ちしてます。この続きや、エッチメールのリクエスト、
実際にしてほしい子、同じような経験のあるかたもメールお待ちしています。